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平成15年10月14日 合併・政令指定都市住民説明会質疑応答(石山地区)

最終更新日:2012年6月1日

司会(広域合併推進部長)

 それでは、ここからは合併・政令指定都市に関します市長への質問の時間とさせていただきます。多くの方から質問をお受けしたいと考えております。お一人の質問につきましては恐れ入りますが一回限りとさせていただきまして、概ね3分程度でお願いしたいと思っております。3分経ちますと声を掛けさせていただきます。よろしくお願いいたします。

それでは、質問のある方は挙手をお願いします。いかがでございましょうか。
(挙手あり)はい、どうぞ。

市民

今回の合併先を見ても分かるんですが、事情は聞いておりますけれども巻町を飛んで岩室村が入り、あと2年後に合併が行われるわけですけれども、巻町さんの選挙もあることですけれども、仮に巻町長さんが変わってもですね、今度は仲間入りさせてくださいと言っても、あり得ないことなのかも知れませんが、物理的にそういうことは間に合わないのか、あるいは巻町から希望があってもだめですと断るのか、その辺を聞かせてください。以上です。

篠田市長

巻町については、今回の説明会でもいろいろご質問をいただいております。
巻町は、今の笹口町長さんが合併しないと明言なさっておりましたので特にこちらから声をかけたり相談したりということはしないでまいりましたが、ご指摘のように、笹口町長さんが次の選挙には出ないと表明されておりますので、次の選挙がどんな形、どんな構図の選挙になるのか、そしてまたどういう方が選ばれるのか、そしてその方が合併についてどういうお考えを表明するのか、それを十分に伺ってですね、私ども今回はとりあえず13市町村で、平成17年の3月末までという期限がございますのでそれに向かっていくにはこれ以上お仲間を増やすと逆に元も子もなくなるという部分があるので、合併は13市町村でやろうと。ただ、その後政令指定都市になるまで2年ちょっと猶予がございますので、その間に、巻町さんや新潟東港を共有している聖籠町さんというところから私どもも一緒にしてもらえないだろうかというお声が掛かれば、新たに考えさせていただくと。特に聖籠町さんについては、今までも一緒になりませんかということでお話をしてきた、あるいは広域圏ということで一緒に仕事をしてきた経緯がございますので、聖籠町については門戸をいつでも開放しておきますよと申しておりました。巻町さんについても、ご指摘のように岩室村が飛び地になっているという問題がございますので、私としては巻町についても聖籠町と同じような、聖籠町に次いで門戸を開放するような形でいきたいと思っておりますし、近隣の12市町村も今の巻町長さんが変われば情勢も変わるという認識を持っているようでございます。そういう形で進んでいけば、ひょっとしたら合併特例の人口70万台80万以下の政令市ではなくて、正規の80万以上で政令市を申請するということも視野に入れながら考えてまいりたいと、そうしないと、Aクラスの政令市、Bクラスの政令市などと分けるようなことを国が考え付くかも知れませんので、私どもは合併をきちっとやったら、その次はまたその次の段階で考えたいと思っております。

司会(広域合併推進部長)

ほかにいかがでございましょうか。
(挙手あり)はい、どうぞ。今、マイクを持ってあがります。

市民

大変合併のメリットと言いますか良いお話をたくさん承りましたけれども、私も基本的には合併は推進すべきものだと思っておりますが、やはりデメリットと言いますかマイナス面というものは当然あると思うんですよね。特に周辺市町村の方々から見ると、多分に良い所取りと言いましょうか、新潟にレベルを合わせるというふうに思われます。

それで具体的にですね、先ほど財政の説明がございましたけれども、端的に言いまして、私どもが今納めている市民税はどうなるのでしょうか、増税になるような懸念はないのでしょうか。お答えいただきたいと思います。

篠田市長

確かに合併の問題はメリット・デメリットがあると思います。そういう中で我々は、メリットをできるだけ追い求めてデメリットはつぶすんだという形でやっていきたいと思いますが、デメリットの中で一番考えられることは、役所が膨れ上がってしまいお役所天国になるのではないか、あるいは政令市役所になって市民の言うことをあまり聞かなくなるのではないかとかそういう懸念がございますし、そしてまた、近隣12市町村を抱え込むことで新潟市民の負担が逆に増えるのではないかというようなご指摘があると思います。そういう点を私どもも十分に頭に置いてですね、特に新潟の市役所改革・市政改革を進めるということで、お役所が膨れ上がるという懸念、市民の声が届きにくくなるといった懸念については市政改革を進めることで解消できると思っておりますし、これをぜひ推進したいと思っております。

また、近隣12市町村が新潟市に合わせて良い所取りをすると新潟市の負担が大変になって税金が増えるのではないかという懸念、これについては私ども、基本的に新潟市の税金が増えていくというようなことがないように努めてまいりたいと、若干の経過措置は盛り込みますけれども、近隣の12市町村は今でもそれなりの税収があるわけですが、さらに事業所税や都市計画税などの負担にも応じていただくということで一定の税収を確保できると思いますし、さらに、13市町村が一緒になるということで活性化効果を出していく。

今、どこも財政状況が厳しく市町村税が落ち込んでいるところが多いということですが、13市町村集まって先ほど申したような都市型のサービス産業あるいは情報産業やさまざまな小さな起業をバックアップして伸ばしていくということをやれば、ほかの地域に比べて新潟地域は税収が上がっていく、新・新潟市がもらえる税金が増えてくるということで、企業が元気になって市民がもらえるお金が増えて、その結果新潟市の財政も元気になるという循環をぜひ実現したいと思っておりますし、今回の合併は、基本的に新潟市への編入合併で、新潟市の制度に合わせるということでございますので、その中で今の財政計画をきちっとやっていけば新潟市民の今の負担が膨れ上がることはないんだということでこの財政計画を作り上げています。そういう面でデメリットはつぶしてメリットは伸ばすんだということをこれからも事あるごとに市民の方に示しながら、市政改革・創造プランを11月にはきちっとお示しをして年度年度、あるいは節目の時に市政改革・創造プランがどこまで進んだか、どこまで実が上がったかということをお示しして、13市町村が一緒になって市民の行政サービスを良くしていくんだ、市民満足度を高めるための合併であり政令指定都市なんだということを肝に銘じながらやってまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

司会(広域合併推進部長)

はい、ほかにいかがでございましょう。
(挙手あり)はい、どうぞ。マイクをお持ちいたします。

市民

ただ今説明を聞きまして、これも時代の流れで大変よろしいことだと思いますが、今スライドを見ましてですね、非常に吸収される側の市町村のバラ色のいろいろな計画がございますけれども、現在の新潟市の約53万人住んでいる人口の市内におきましては何も計画がないような、私が見落としたのかもしれませんが、白い空間になっておりまして非常にドーナツ化現象といいますか嫉妬心といいますか、そんなものを感じました。

やはり、私たち現市民が政令都市によって本当にメリットを受けるのかどうかを考えてみたいと思いますので、なにぶん、現在の新潟市道をきれいにしていただきたいと、まちを歩いていますと植木が枯れていましたり、樹木が枯れていましたり、ごみが落ちていましたり、花壇が枯れてて植木が伸び放題だったりと、このような状態をまずきれいにしていただきたいと思います。現市内をまずきれいにする、これを第一にしていただきたいと思います。

それからですね、合併特例債はいろいろな新聞によりますと借金が増えて地方の財政運営がますます困難になると言われておりまして、4、5年後の政令都市を実施する時に、国も非常に財政困難なため交付税が削減されると言われておりますし、湯之谷町でダムを造るということでどんどん地方債を発行してその後始末が大変だと言われておりますが、そのような二の舞にならないように十分政府に対して担保を取っていただきたいと思います。

それから、もう一つは、人件費が一番大変なことかと思いますので、職員が増えるわけですから500人削減すると言いましても水膨れになるのが自然の流れではなかろうかと思いますので、ある月刊誌によりますと、新潟市の職員は非常に優秀なせいか頭でっかちというふうな感じが出ておりましたので、権限と責任に見合った給料体系、そして能力と評価に基づく人事体系をしまして、吸収される市町村の議員さんが失職する痛みを味わうわけですから職員の皆さんもその辺の痛みを味わっていただきたいと、民間の方はリストラで痛みを味わっているわけでございますので、その辺、市長さんが当初立候補されたときの市役所改革の一つとして検討していただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

篠田市長

はい、ありがとうございました。
今のビデオが12市町村中心の計画が多いではないかというお話でございましたが、基本的に合併建設計画ということで近隣の12市町村を中心にするのが編入合併のルールですので、件数は12市町村のものが多いかもしれませんが中核となる事業で考えると、たとえば新潟駅の連続立体交差事業などは大変な事業量、事業費、事業効果を見込んでおります。また、たとえば新幹線の空港アクセスを考えようと、これは新幹線に限らずに考えていこうと思いますが、空港へのアクセス一つを考えても大変な事業でございますし、また空港の3,000m化、西港・東港合わせて新潟港の活性化という辺りでいくと、近隣の12市町村には悪いのですが、最も合併効果を受けるのは新潟市であろうと私は思っておりますし、そういうふうにしていかなければ活性化効果が大きくなりません。やはり今の新潟市のところで最大の活性効果を出すと、そして近隣の12市町村でもそれぞれの特性を生かした活性効果を出すということで考えてまいりたいし、実行していきたいと思っております。

それから、新潟市をきれいにしてほしいと、これは本当に大切なところだと思います。
やはり都市のイメージは、まちがきれいかどうかということで決まってまいります。幸い、新潟市の拠点となっているところ、信濃川両岸のやすらぎ堤、万代島の朱鷺メッセ、この辺りは非常に整備が進んできていろいろな方に新潟市がこんなに良いまちだとは思わなかった、こんなに素敵なまちだとは思わなかったというような評価、これは私どもへのお世辞かもしれませんけれども、このあいだアメリカのベイカー大使が新潟にいらしていただいて、あの方は世界のいろいろな都市を見てきた方だと思いますが、ご夫妻そろって新潟市を絶賛していただきました。最初は外交辞令と思ったのですが、繰り返し繰り返し新潟はすばらしいまちだと言っていただいて、こちらに大きな自信、勇気を与えていただいたという部分もございます。ただ、それが隅々にまで行き届いているかということになればご指摘の面を十分心していかなければならないと、地域の方のご協力もいただいて、隅々にまで行き届いているきれいなまちだということが新潟市の都市イメージを良くする一番の、あるいは特効薬はないかもしれませんが、それが最大のポイントだろうと思っておりますので、ご指摘いただいた中でまたあとで具体的にですね、こういう花壇、こういう植木のところ、こういうところをもっとやってくれと具体的なご指摘があれば、ぜひ聞かせていただいて一つひとつ点検してきれいにしてまいりたいと思っておりますので、ここの地区事務所の山田所長に言っていただければ地区のものはここですぐ点検いたしますので、よろしくお願いいたします。

そしてまた、合併特例債の問題がございました。これは、確かにご指摘のとおり、今は合併が続いてその中で特例債が膨れ上がるじゃないかということが言われております。私どももそれは大きな視野では心配しておりますが、これは基本的に国が約束したことでございますし、結果的には10年後以降、15年度以降を考えれば地域が自立度をアップすることで、あるいは行財政の効率化を果たすことで国の財政にも寄与していくことにもなる。私どもとすれば合併してくれと国も言っているわけですから国策に沿った方向で合併協議をしている、そういう地域が国にだまされるということは私はないと信じていますし、その前に恐らく国は、今回合併をしなかった地域について具体的なことをやっていくだろうと、アメとムチ、ムチを奨励するわけではありませんが、今まで極度に零細の自治体に手厚くしていたことが市町村は小さければ小さいほど得なのだという意識を植え付けたわけでございますので、その意識改革に恐らく国はエネルギーを使うだろうと思っております。

それからこれも大切な問題、人件費の問題でございます。先ほど500人程度多いと、これは定数適正化をやるということを申し上げましたが、これは行財政改革のレベルではないんだと、行財政改革ということになればさらに切り込んでいかなければならない。たとえば、民間でやればもっと割安でできるものを行政が抱え込んでいる部分がないか、これはあるわけでございますけれども、そういうものについても洗い出しをして今度の行政改革、市政改革・創造プランの中に盛り込んであります。その速度については皆様から見れば若干ご不満の点がこれからもあるかもしれませんが、着実に前進をして水膨れが出てこないようにやってまいりたいと思いますし、新潟市の職員給与を全国で比較するとどうかという面でラスパイレス指数を見ると中核市の中でかなり高いほうでございます。これについては、どうしてこうなったのか市民に説明ができない部分があれば自ら身を削っていきましょうということで市の職員労働組合さんとも協議をして、またその中身についても市民に明らかにして協議をするという形でやってまいろうと思うので、新潟市が水膨れをするということを極力防ぎたい、そのために情報公開をどんどんしていくと、今の新潟市の状況がこうで合併すれば一時的にこうなるんだと、ただ退職者を全部不補充という形でやると10年後、20年後に大きな弊害も出てまいるので、たとえば半数を不補充というような形で徐々に削減するということでご勘弁願えないかと、合併が本決まりになれば年度ごとの適正化計画、政令市ができればその政令市を踏まえての適正化計画を市民にお示しをして市役所の職員にも納得をしてもらって、思いっきり働く人がきちっと遇せられるようにするためには、総数、頭数を若干減らすという方向で努力してもらわなければ市民の協力も得られないし逆にあなたたちの待遇全体を削らなければだめだということだと私は思いますので、情報を皆様にお伝えしながらこちらの決意を随時示しながらやってまいりたいと思います。よろしくお願いします。

司会(広域合併推進部長)

はい、いかがでございましょうか。
終了予定の時間が近づいてまいりましたけれども、いかがでございましょう。
(挙手あり)はい、どうぞ。

市民

まことに単純な質問でございまして、4ページに政令都市になったらどう変わるのか、この3番目に小中学校の教職員の任免ができるようになりますと書いてあるんですね。権限が移ってきますので、採用や人事の異動のやり方について県と対等に協議だということであります。なお一層の地域に密着した特色のある学校づくりを推進すると言ってますが、たとえば特色というものはどういうものを指すのでしょう。海岸に近いとか、山の奥にあるなどいろいろなところがあるわけですが、では特色のない学校はどうなるのか一生懸命勉強して勉強の実力をつけるのか、特色があるとどういう面でプラスになるのか、情緒面などいろいろなことがありますが、この特色ということをできるだけ簡単にご説明していただきたいと思います。以上。

篠田市長

学校の特色についてはですね、今は県教育委員会が学校の基本的なコンセプト、うちの学校はこういうものを大切にして1年間運営していきますよという計画を作って地域に明示しなさいということでやっているのですが、そういう部分がまだまだ私は不十分だと思っております。そして、学校評議員制度は基本的に国がやりましょうと言って県もそれに沿ってやっているわけですが、新潟市では学校評議員制度はまだまだ作られているところは少ない。地域の学校は地域で考えていただくということが基本になると思います。新潟政令市が基本的な新潟の教育施策というものを市民と一緒になって政令市をにらんで考える、皆で作り上げると言っておりますが、その中の基本に、地域の学校の特色は地域で考えて地域でカラーを出していく、それに校長先生はその地域がやってほしいことを十分頭に入れながら、自分はこの1年間こういう学校運営方針を立てますので協力していただきたいということを地域の方あるいは学校評議員に説明をして、そして学校が運営されていくという時代に入っていくだろうと思います。

また、総合学習というものが今導入されていますが、この総合学習についても、地域の特性を踏まえて総合学習をやりましょうということで、たとえば、我々の地域にはものづくりの名人が大勢いるという地域があればその名人に総合学習に参加していただく、あるいは、うちらの地域は自然が豊かで自然こそが一番教育効果が大きいと思うよという地域については地域の自然を良く知っている方が総合学習で今もすでに学校に入ってどんどんやっているところがございますし、うちの学校は中心市街地にあって商店街とも非常に関係が深いというところは総合学習でこの商店街の活性化を考える総合学習をやろうじゃないかということで子どもの頃から商店街と子どもたちを結びつける、そういう関係をつくることが大きくなっても商店街に愛着を持ってもらう元になるんだということで総合学習を進めているところもございます。そういう面で総合学習には手本がないという言い方がございますが、これからの学校運営全体が手本がなくて、地域の方々が望むことを地域で考えていただいて、そしてそれを学校評議員のような制度を使って学校とキャッチボールをやって、そして校長先生と一緒になって我々この学校はこういう理念で運営していきましょう、今年の学校運営の目標はこうですというものを掲げてそれに向かって皆で前進すると。1年間経ったらこういう目標を立てましたけれども目標達成度はこのレベルですということをご報告するようなそんな学校に段々なっていくのではないかなと。政令指定都市になれば、この地域でこういう目標を立ててやろうと言っているんだけれども、これを実現するにふさわしい教員を配置することが自前でできる、今までは県教委がどこにどの校長を配置するのか、多少の相談はあるにしろ私どもはその人事をいただくしかないわけですけれども、今度は自分たちで、この校長がこういうものに向いているからここに配置したらどうだというようなことができるようになります。長くグチャグチャやっていた学閥の問題も私はなくなると思います。

そんな形でまだまだ不十分な説明なのですが、学校についての考え方を皆さんと相談しながら政令指定都市になれば、方向さえ出ればそれを実現する人事は可能になるんだという形で、一つひとつ実績を積み上げて、それならばうちの学校はこういうことをやろうと地域から声が出るようにやってまいりたいと思っております。

とりあえず、以上です。

司会(広域合併推進部長)

 はい、終了時間がまいっております。皆様いかがでございましょうか。よろしゅうございますか。はい。
では、質問はこれで打ち切らせていただきます。今日のこういった資料を見まして、あとで疑問点、質問を思い付く方もあろうと思います。そういった時には広域合併推進課あるいは政令指定都市調査課にお問い合わせいただければありがたいと考えております。

 では、以上を持ちまして、合併・政令指定都市住民説明会を終了いたします。本日は大変ありがとうございました。
(拍手)

篠田市長

 大変ありがとうございました。夜遅くまでご協力ありがとうございました。あと、気をつけてお帰りください。
どうもありがとうございました。

このページの作成担当

政策企画部 政策調整課
〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1(市役所本館4階)
電話:025-226-2057 FAX:025-224-3850

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