新潟市職員座談会

UIJターン経験者座談会

民間企業と公務員の違いや、「新潟で働く」魅力とは?

民間企業や他自治体から新潟市役所に転職して活躍している3人の職員が、
公務員と民間企業の違いや新潟市役所で働くことについて、語り合いました。
(2020年1月20日取材)

座談会メンバー

Iターン経験者
久保
都市政策部 新潟駅周辺整備事務所
2015年度採用

久保 匡義(土木)

私は大学卒業後20年間民間企業(建設コンサルタント)に勤務し、道路や鉄道等の社会資本整備における地盤リスク評価や、防災・災害対応等に携わってきました。
その後、Iターンで新潟市役所に入庁し、土木部で道路の維持管理・危機管理に携わり、現在は都市政策部新潟駅周辺整備事務所で勤務しています。

現在の仕事内容

「日本海拠点都市にいがた」の陸の玄関口である新潟駅の周辺地区のポテンシャル向上を図る事業のひとつ、鉄道高架化事業を担当しています。
JR東日本との調整・協議等や、市民や駅利用者に事業への理解を深めていただき、さらにストック効果を引き出すことにつながるように、事業PRを行っています。

仕事をする上で気を付けていること、大切にしていること

課題解決とコミュニケーション、自己研鑽の3つです。
行政は、社会問題の解決に取り組むことができます。そのためには、ニーズ確認や議論、合意形成等のコミュニケーションが欠かせません。そのためには、自分の技術力・行政力・知見の醸成のための自己研鑽が重要と考えています。この繰り返しが、仕事で欠かせないネットワーク・仲間づくりにつながっているように思います。

見学者への事業説明の様子

見学者への事業説明の様子

Uターン経験者
遠藤
総務部 人事課
2018年度採用

遠藤 恵(一般行政)

私は大学進学を機に上京し、卒業後は都内の食品メーカーで勤務していました。その後、東京都内の自治体で6年間勤務し、新潟市役所入庁と同時に地元の新潟市へUターンしました。現在は人事課で働いています。

現在の仕事内容

現在は職員の休暇休職や障がい者雇用に関する業務を担当しています。小さな子どもを養育している職員や家族の介護をしながら働く職員など、多様な事情を抱える職員が家庭生活と職業生活を両立しながら、自身の能力を発揮できるよう相談支援を行っています。

仕事をする上で気を付けていること、大切にしていること

公務員の仕事というと定型業務が多いイメージがありますが、迅速な対応を求められることもたくさんあります。そのため、どうやったら効率良く事務が進められるか、業務改善の意識を持ちながら仕事に取り組むことを大切にしています。

内定者向け採用前説明会の様子

内定者向け採用前説明会の様子

Jターン経験者
阿久津
農林水産部 食と花の推進課
2017年度採用

阿久津 忠寛(一般行政)

私は新潟県外の出身で、大学進学のため上京し、卒業後は3年間都内の自治体職員として広報紙の編集業務を行っていました。結婚をきっかけに新潟市にJターンし、現在配属1か所目の食と花の推進課で働いています。

現在の仕事内容

新潟市の食文化の魅力発信と、食に関わる人材育成の仕事をしています。主な担当事業として、車内で食事を楽しみながら市内の農地や観光地などを巡る「レストランバス」、市内の料理人が腕を競い合う「若手料理人コンテスト」、料理人の国内外の研修を支援する「若手料理人研修支援補助金」を行っています。

仕事をする上で気を付けていること、大切にしていること

料理人や農家など、現場の方々の意見をできるだけ多く、直接聞いて回るようにしています。そうすることでニーズを把握するとともに、お互い信頼しあえる関係を築くことできると考えています。

枝豆の試食宣伝会の様子

今回はUIJターンで新潟市役所に入庁した職員にお話を伺いたいと思います!
阿久津 阿久津

なんだか採用面接を思い出しますね(笑)

久保・遠藤 久保・遠藤

あはは(笑)

(笑)ざっくばらんに進めていきたいと思っていますので、よろしくお願いします!
3人 3人

よろしくお願いします!

THEME1新潟市に就職しようと思ったわけ

みなさんはもともと新潟市以外に住んでいたわけですが、新潟市役所に就職しようと思ったのはどうしてですか?
久保 久保

私は仕事、家庭の課題を解決するために新潟市役所に就職しようと思いました。仕事の課題というのは、技術者として地域のための仕事をしたい、という思いを叶えることです。私はずっと民間の建設コンサルタント会社で勤務しており、道路などのインフラ整備・維持における地盤リスク評価や、自然災害による被災状況調査・対策検討、防災・減災計画策定などを担当していました。全国の様々な地域に住む人々の安心・安全を守る仕事を通じて、先輩たちの指導を受けながら、社会人・技術者として貴重な経験を積んできたと思います。一方で、民間企業の仕事は受注を受けて行うものなので、受注できなければ、その地域の仕事に継続して携わることができません。ずっともどかしい思いを抱えていたのですが、東日本大震災での対応をきっかけに、自分は技術者として地域に根差し、地域のための仕事をしたい、という気持ちが固まり、転職を決意しました。

久保 久保

そして家庭の課題というのは、家族との時間を大切にしたい、ということでした。当時の会社は長期出張が多かったのですが、うちの子どもがつかまり立ちし始めるかどうかの頃、長期出張から帰ってきたら一人でトコトコ歩いていたんですよね。そのときに自分は大事な時間を失っていると感じ、家族と離れた時間の多い当時の生活を見直さなければと思いました。

久保 久保

そういった状況の中で、転職先の候補になったのが新潟市役所でした。私は仕事の都合などで転勤や出張が多く、今まで新潟を含めて20以上の都道府県に住んだり長期滞在してきましたが、新潟市が一番住みやすい、自然と都市のバランスが取れた都市だと感じました。私の生まれは東京で、実家は神奈川ですが、そういった地域ではドライブで山に出かけるにも、たどり着くまでに渋滞で2時間かかったこともありました。新潟市はすぐ近くに海や山があるし旬の食べ物も楽しめるので、都市部に住みながらにして、四季の豊かさを感じながら子どもが成長していける、とても良い環境だなぁと思っていました。加えて、前職でまちづくりなどの事例調査をしていると、新潟市の先進的な事例がよく見受けられ、まちづくりの課題に挑戦している印象があったので、仕事に関しても新潟市は魅力的な都市でした。

阿久津 阿久津

私は妻が新潟県内出身だったので、妻の意向もあり、新潟県内の自治体に勤務したいと考え、新潟市役所の採用試験を受験しました。私は大学生の頃から公務員として働きたいと考えていたので、就職活動期間にいくつかの公務員試験を受け、当時住んでいた東京都内の自治体に入庁しました。ただ、いざ仕事を始めてみると、東京で働いている自分に違和感を覚え、ずっと東京で働いていていいのかと考えるようになりました。今思い返してみると、そのように考えていたのは、自分が東京で働き続ける理由を見つけられなかったからだと思います。今は全くそう思いません。ちゃんと家庭があって、働きたいところで働いていると感じています。

阿久津 阿久津

加えて、新潟市という街にも魅力を感じています。私は現在、新潟市外に住んでいますが、新潟市は遊びに行ける場所も多いので、休みの日でもよく新潟市に出かけます。先ほども話題になりましたが、自然と都市機能のバランスがちょうどいい街だと思います。自分に子どもができたこともありますが、もし東京で子育てするとなると、窮屈さを感じていたと思います。子どもとキャッチボールする場所を見つけるのも大変だし、車を維持するにも経費が掛かるため、都内で働いているのに隣県に住む知人もいました。とはいえ、逆に都市機能が全くない土地も不便かなと思います。その点、新潟市は「ちょうどいい」という言葉がとてもしっくりくるように感じます。雪も思ったより少ないですし、県内の他都市に住んでいる立場からしても、新潟市は住みやすい街だと思います。

遠藤 遠藤

私はもともと新潟市出身ですが、大学卒業後は食品製造関係の民間企業で勤務していました。その企業で食育に関する料理教室などを行っていた際、自分は製品を作って販売するときよりも、人の喜んでくれる姿を見ているときの方が、仕事をするモチベーションが上がると感じ、公務員への転職を考えるようになりました。となると、制度を設計したり調整する業務が中心となる国や都道府県より、サービスを受け取る相手が近くにいる基礎的自治体の方がいいと考え、東京都内の自治体に転職しました。

遠藤 遠藤

その後、新潟に戻ろうと思ったきっかけの一つは、家族の将来を考えたことです。私は東京都内の自治体で勤務していたときに、福祉部門のケースワーカーとして介護や障がいに関する仕事に携わっていました。ちょうどそのときに実家で両親が祖母の介護をしていたのですが、その様子を見て、両親のためにキーパーソンとなる人が近くにいなければならないと感じるようになりました。そういったこともあって、いずれ新潟に戻った方がいいのかなと思っていましたが、戻っても仕事がなければどうしようもないと考え、転職についても調べていたところ、新潟市役所が職務経験者枠の採用試験を実施していることを知りました。いつ転職するのがいいのか、自分の経験を活かすことができる時期はいつか、といったことを考え、自分がこの時だと思ったタイミングで受験しました。

THEME2民間企業や他自治体との違い

新潟市役所に入庁してみて、民間企業や他の自治体との違いを感じることはありますか。
阿久津 阿久津

私は上司との距離がとても近いと感じました。前の自治体では、一般の係員が部長職の職員と会話する場面はほとんどありませんでしたが、私の今の職場では部長の方から気さくに声をかけてくれますし、こちらからも課長や部長に相談しやすい雰囲気だと感じています。自分の所属だけかなとも思いましたが、他の先輩職員に聞いても、部長や課長とお酒を飲みに行った、課内で旅行に行った、という話を聞きますし、和気あいあいとした職場だなと思います。

遠藤 遠藤

管理職について言うと、自治体によっては、管理職昇任試験を受けて合格した人が管理職になると聞いたことがあります。新潟市役所の場合は、適性や経歴を見ながら昇任が相当な職員は管理職につけ、業務を通じて育成していく体制だと聞いています。そういった環境のせいかもしれませんが、私が特に驚いたのは、女性管理職が多いことでした。新潟市役所は係長級の女性職員が多いことはもちろんですが、部長、課長級職員も多いと感じます。全国的には女性の部長、課長級職員がいない自治体もあり、女性活躍推進の取り組みが求められている状況ですが、新潟市役所は既に女性が活躍している職場だと思います。更に、組織横断的な取り組みも多いと思います。例えば、私は人口減少対策のワーキンググループに入っているのですが、他の部局である政策調整課や男女共同参画課の職員と一緒に課題を検討するなど、所属を超えて意見を取り入れる風土というか、風通しの良さを感じました。柔軟性のある職場だと思います。

久保 久保

女性職員の数、ということに関してですが、新潟市役所は民間企業に比べ、技術系の女性職員が多いと感じています。また、男性職員の育児休業の取得率も高いと聞いていますし、国全体として取り組もうとしている働き方の姿が、既にできているように感じます。そういった意味で、先駆的な組織だと思いました。

THEME3新潟市役所で仕事をしていて大変だったこと・印象に残っていること

入庁してから仕事で印象に残ったことはありますか。
久保 久保

入庁時に配属された部署で新潟市が管理する道路の維持管理に関わる業務を担当していたときに、いくつかの修繕計画を策定したのですが、その際にいかに戦略的な内容とするか各区役所の職員と協力し議論を重ね作業を進めたことですね。新潟市が管理する道路を全て繋げると約6,900kmあるんですけど、これを一本道にすると、新潟からオーストラリアまで到達する距離になります。その道路沿いには道路照明や標識や舗装、トンネルがあるので、それらを維持管理するためには多くの費用がかかるわけですが、限られた財源で効果的に維持管理するため、各区の状況を共有・調整しながら、各区役所の職員と一丸となって新潟市としての方針を整理していきました。

遠藤 遠藤

私も各区役所の業務担当者とは頻繁に連絡を取り合います。私は主に休暇関係の問い合わせを受けるのですが、入庁当時は全く制度が分からないので、問い合わせを受けても答えられなかった時期があり、そのときは大変でした。けれど、所属の先輩や上司が制度に関する規則や通知を教えてくれるので、だんだんと慣れていくことができました。新潟市役所では休暇関係の業務は電子システムではなく書類で処理しているので、職員が誤った内容を記入してもエラー表示などは出ませんから、書類の書き方を指導するにあたっては、制度を十分に理解しなければいけないと思い、勉強しています。

久保 久保

新潟市役所でも業務のペーパーレス化が進んでいるとはいえ、私もまだ書類による業務は多いように感じますね。予算面などの課題はあるにせよ、業務の電子システム化が進めば、業務の効率化につながるのかなと思います。道路の維持管理業務に関して言うと、例えば台風等で道路施設に被害があったという連絡があった際、住宅地図と施設管理台帳の綴りをめくりながら場所や施設の情報を確認したり、コピーなどして必要書類を作成することが多いのですが、私はその作業が効率化できればいいと考え、パソコン上の地図で位置をクリックすると施設台帳が表示され、書類作成できる維持管理支援システムの作成と試行を上司に提案しました。新潟市では今までやっていない新しい取り組みだったのですが、他都市の先行事例もあり「社会実験的にやってみればいい」と言ってもらい、現在運用しているところです。今後の業務の効率化を進めるきっかけになってもらえればと思っています。他自治体の職員からも、新潟市は新しい取り組みに対して柔軟に対応している、と言われたことがあります。

阿久津 阿久津

私が担当している料理コンテストも新しい取り組みで、過去に同様の事例がなく、制度設計から携わりました。初めての試みということもあり、まず料理人の方から意見を聞かなくてはいけなかったのですが、私は入庁直後で全く人脈の無い状態だったので、料理人の方との関係づくりが大きな課題でした。そのときは入庁当時の係長から助けてもらいました。係長がいろんなお店の料理人の方に私を紹介してくれたり、実際にお店に連れて行ってくれたので、人脈を広げることができました。私にとって当時の係長は神様みたいな存在です(笑)。係長からは、仕事で悩んだらとにかく現場に足を運ぶことが大切、ということを教えてもらいました。今では料理人の方から「こんな制度は新潟市にしかない、だから僕たちも頑張る」と言ってもらえることも多いので、やってよかったなと、自分ももっと頑張らなければと思っています。「ここにしかない」って最高の褒め言葉ですよね。

THEME4ワークライフバランスについて

仕事とプライベートの両立についてはどう感じていますか。
阿久津 阿久津

私は子どもが生まれたときに、配偶者の出産や育児参加のための特別休暇を取得しました。上司からはもっと休んではどうかと言われたのですが、自分が担当する事業を見届けたいという思いもあり、特別休暇で1週間程度休むこととしました。その間、入院している妻や子どものために着替えを持って行ったり、退院の付き添いもできたので、休暇を取得できて本当に良かったと思っています。その後も、子どもの予防接種や健診の際は、適宜休暇を取得しています。上司も子育ての経験があるので、予防接種などは休暇を取って行ってきなさい、と言ってくれます。子どもができたことで、新潟市役所は子育てしやすい職場なんだなと実感しました。

遠藤 遠藤

人事課の担当者としても、うれしい話ですね(笑)。新潟市役所は出産等の特別休暇の取得率100%を目指しているので。

久保 久保

私も、新潟市役所は家庭の事情をよく考えてくれる職場だと思います。民間企業に勤務していたときは、家庭の事情で仕事を休むことに抵抗を感じることもありましたが、新潟市役所では、例えば午前中に学芸会があるときなど、上司が「行ってこい」と言ってくれるので、本当に助かりますね。あと、民間企業ではあまりない制度かもしれませんが、新潟市役所は有給休暇を時間単位で取得できるので、とても便利です。家のちょっとした用事を済ませるときや、妻が体調不良のため自分が子どもを病院に連れていくときなど、勤務時間中に1~2時間外に出て、また戻ってくることができます。仕事の都合などで丸一日休むとつらくなるときもあるので、時間休があって本当に良かったと思います。

THEME5新潟市職員として働くこと

みなさんは、どんな人が新潟市職員に向いていると思いますか。
阿久津 阿久津

何よりも、コミュニケーション能力だと思います。私は大学生時代に公務員になろうと思ったときに、公務員の仕事は淡々と窓口業務をこなす仕事というイメージを持っていました。実際働いてみると、もちろんそういった業務はありますが、業務を進めるにあたり、より効果的でクリエイティブな発想を生み出すためにも職員同士の連携が求められることに気づかされました。なので、市民の方に対するコミュニケーション能力だけでなく、職場内で意識を共有し、職員みんなが一緒に頑張っていく、協力していくためのコミュニケーション能力も必要だと思っています。

遠藤 遠藤

コミュニケーション能力は大事ですよね。特に、私たちの仕事は対市民なので、市民の方々の気持ちを誠実に受け止めることが必要だと思います。様々な意見があることを理解したうえで、社会の需要を把握し、柔軟にものごとを考えられるような人が、新潟市職員に向いていると思います。

久保 久保

そうですよね。都市政策や土木等の技術的な分野も同じだと思います。技術的な課題を解決していくときは、課題の中に含まれるニーズや問題点の確認や、そのことで生まれる気づきが大事だと思います。そのためには、周囲の人たちの意見を聞き、市民目線で課題がどう見えるのか考えることが大切なので、やはりコミュニケーション能力は大事だと思います。あと、意見を集めたうえで、今までの新潟市の考え方や政策を踏まえて整理し、分かりやすくまとめる力も求められると思います。

THEME6新潟市職員になりたいと思う方へ

最後に、新潟市職員になりたいと思う方へメッセージをお願いします。
阿久津 阿久津

採用試験が大変で、ハードルが高いと感じ、一歩踏み込めないと思う人は多いかもしれません。現に、私の周りにもそう思っていた人はいます。ただ、本当に新潟市役所で働きたいという想いがあれば、そのハードルを乗り越えられると、私は思っています。なので、自分がどうして新潟市役所で働きたいと思うのかをもう一度整理して、モチベーションを高めてもらえればと思います。私は新潟市出身ではないので、よく「本当に新潟に行って良かった?」と聞かれることがありますが、新潟市職員になったことを、何ひとつ、後悔していません。それは今までお話ししたように、新潟市役所には「ここで働いてよかった」と思える職員がいて、そう思える仕事があるからです。自分の実体験からそう思っています。

遠藤 遠藤

確かに、採用試験が大変だという印象を持つ方も多いと思います。ですが、新潟市は仕事の幅が広く、いろんなことに挑戦できる魅力的な職場です。入庁する前には思ってもいなかった仕事をすることもあるかもしれませんが、周りの職員や上司が支えてくれるので、仕事を楽しめる環境になっていると思います。ぜひ、新潟市に飛び込んできてください。

久保 久保

そして、飛び込んだ後のことは心配しなくていいです。新潟市役所に入ってからは、みんなで一緒に頑張ろう、という雰囲気がありますから、大丈夫ですよ。

3人とも、ありがとうございました!
ページトップへ戻る