(令和7年5月から令和8年3月)認可保育施設への年度途中入園について

最終更新日:2025年11月18日

入園希望の方へ

  • 年度途中入園は、月1回の募集を実施し、入園可能な保育施設をご案内します。入園は原則として毎月1日付です。入園は保育の必要性の高い児童から順に決定します。(先着順ではありませんのでご注意ください。)入園のてびき・募集スケジュールをご確認いただき、受付締切までに申請を行ってください。
  • 入園をお考えの方で、障がい児保育の希望や心身の発達等に心配がある場合、その他特別の事情がある場合については各区健康福祉課児童福祉係/担当にお問い合わせください。
  • 月の途中から保育が必要となる場合には、保育園で「一時預かり」を利用することができますので、各保育施設へお問い合わせください(別途料金がかかります)。

入園のてびき

申請をご希望の方は、必ず「令和7年度 年度途中入園のてびき」をご確認ください。


お知らせ
令和7年度 年度途中入園のてびき(新潟市認可保育施設2号・3号認定用)24ページから30ページの掲載内容に一部変更がありましたのでお知らせいたします。変更内容は下記のとおりです。

  • 西蒲区の共同保育実施園を追加しました

募集スケジュール

令和7年度募集スケジュール
入園月 募集施設公開 受付開始 受付締切 結果発送
5月 3月18日 (火曜) 3月18日 (火曜) 3月25日 (火曜) 4月3日 (木曜)
6月 4月18日 (金曜) 4月18日 (金曜) 4月25日 (金曜) 5月8日 (木曜)
7月 5月18日 (日曜) 5月18日 (日曜) 5月26日 (月曜) 6月4日 (水曜)
8月 6月18日 (水曜) 6月18日 (水曜) 6月25日 (水曜) 7月3日 (木曜)
9月 7月18日 (金曜) 7月18日 (金曜) 7月25日 (金曜) 8月5日 (火曜)
10月 8月18日 (月曜) 8月18日 (月曜) 8月25日 (月曜) 9月3日 (水曜)
11月 9月18日 (木曜) 9月18日 (木曜) 9月25日 (木曜) 10月3日 (金曜)
12月 10月18日 (土曜) 10月18日 (土曜) 10月27日 (月曜) 11月5日 (水曜)
1月 11月18日 (火曜) 11月18日 (火曜) 11月25日 (火曜) 12月4日 (木曜)
2月 12月15日 (月曜) 12月15日 (月曜) 12月22日 (月曜) 1月7日 (水曜)
3月 1月18日 (日曜) 1月18日 (日曜) 1月26日 (月曜) 2月3日 (火曜)

結果発送から配達まで2営業日から3営業日かかります。

注意事項

必ず「令和7年度 年度途中入園のてびき」を確認し、内容に同意した上で申請してください。

  • 入園月(利用開始希望月)時点の内容で申請してください。入園の内定後、認定に必要な書類を提出していただきます。確認の結果、利用調整申請の内容に虚偽があるまたは利用調整申請時の内容と入園後の実態(入園月の状況)に相違がある場合、原則、入園の内定(決定)が取り消しまたは退園となります。(例)育児休業からの職場復帰で申請したが職場復帰しなかった、入園後の就労時間が申請時の就労時間よりも短い など
  • 令和8年1月から令和8年3月の間に入園または転園した場合、入園・転園した保育施設の令和8年4月以降の籍はありません(令和8年3月末で一旦退園となります)。令和8年4月以降も保育施設の利用を希望するときは、別途令和8年度4月入園の申込み手続きが必要となります。なお、申込み手続きにより在籍を保障するものではありません。
  • 保護者が育児休業からの職場復帰や就労開始で申請する場合、入園月に勤務を開始すること及び就労証明書で月64時間以上の就労が確認できることが要件となります。(「就労」事由で申請する場合、恒常的に就労が継続されることが前提となります。)
  • 入園後に、認可保育施設を利用している児童に対する育児休業を取得する場合、原則、施設の利用を継続することはできません。

申請方法

次のいずれかの方法で申請してください。

  • 第1希望施設が所在する区の区役所健康福祉課・児童福祉係(担当)の窓口で申請
  • 新潟市オンライン申請システム(e-NIIGATA)で電子申請

新潟市オンライン申請システム(e-NIIGATA)を初めて利用される方は、利用者登録が必要です。

なお、年度途中(5月から翌年3月まで)の保育施設入園のため、「新潟市認可保育施設利用調整申請書」を提出した方については、2回目以降の提出は、以下の申請様式により申請項目を簡略化できます。(当該年度に限ります。)
「令和7年度 新潟市認可保育施設利用調整申請書」を一度も提出していない方は、利用できませんのでご注意ください。

(注釈)電子申請は、同じ画面から60分を経過しても移動されない場合、タイムアウトになり、再度ログインが必要です。入力内容を一時保存しないとやり直しになりますので、入力を保留する場合は、申込み画面最下部の「申請一時保存確認」をクリックしてください。

令和7年4月以降に育児休業を終えて入園を希望される方へ

令和7年4月から育児休業給付金支給対象期間延長の手続きが変わります。添付書類として「保育所等の利用申し込みを行ったときの申請書の写し」が必要となります。申請書提出前に必ずコピーし、お手元で保管してください。
※給付金に関する内容・手続きについては、管轄のハローワーク等に問い合わせてください。

申請様式

世帯の状況に応じて必要な書類

保育園等空き状況

保育コンシェルジュ

  • 保育コンシェルジュとは、就園前のお子さまの預け先に関する保護者の相談に応じ、入園や保育サービス等について情報提供を行う専門の相談員です。各区役所健康福祉課に配置されています。
  • 保育コンシェルジュ相談は予約制です。予約は「新潟市オンラインシステム(e-NIIGATA)」(事前登録必要)により24時間申請が可能です。

入園に関するご相談・お問い合わせ

 新潟市 こども未来部 幼保運営課(事務センター)  電話:025-223-7372(平日午前9時~午後5時)
 

申込・決定状況

申込・決定状況については毎月変動しますので、本内容は次月以降の募集を保証するものではありません。

  • 「申込数」は延べ人数であり、申請者の総数と必ずしも一致しません。
  • 決定者において、決定施設より低い希望順位の申込施設は利用調整を行っていないため、「申込数」に含んでいません。
  • 原則「決定数」は受入可能児童数と同数ですが、決定数が受入可能児童数を下回る場合などは、決定数と受入可能児童数が異なります。
  • 辞退者等も含むため、実際の入園者数と異なる場合があります。
  • 本内容について、各施設への問い合わせはご遠慮ください。

令和7年12月入園

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このページの作成担当

こども未来部幼保運営課(事務センター)


電話:025-223-7372(午前9時から午後5時)

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