8.災害の情報でよく見る言葉
最終更新日:2026年6月11日
災害の情報でよく見る言葉
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地震の揺れの大きさ (震度5や震度6はとても大きい地震です) |
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地震が一番はじめに起きたところです。 震源地に近い場所は、揺れが強くなります。 |
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地震が来る前に、「これから地震がきます」と知らせてくれます。 テレビや携帯電話から、大きい音やアラームがなります。 |
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地震が起きたあと、大きい津波がくるかもしれないときに、「すぐに逃げてください」と知らせてくれます。 |
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坂の上や、高い建物の屋上などの、周りの場所より高い場所 |
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家や建物が倒れて壊れること |
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地震が起きたあと、地面がやわらかくなること 道路や家がななめになります。 |
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バスや電車、飛行機が動かないこと 安全のために止まります。 |
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電気が使えなくなること |
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水が使えなくなること |
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電気・水道・ガスが使えません / 道が通れません |
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山がくずれて、土や石がたくさん流れてくること |
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短い時間に、とてもたくさんの雨がふること ふつうの雨より、とても強い雨です。 |
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安全な場所に逃げること |
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「すぐに逃げてください」と市役所が伝えるお知らせです。 |
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災害が起きたときにすることを、会社や学校や地域の人と一緒に練習すること |
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とても危ないとき、「すぐに命を守る行動をしてください」と市役所が伝える一番強いお知らせです。 |
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飲む水がもらえるところ |
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避難所や公園などで食べ物をもらうことができます。 |
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携帯電話やラジオなどに電気をためます。 |
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