南消防署

新潟市南区は新潟市の南に位置し人口43,150人(令和5年3月末現在)、面積約100平方キロメートルで、東側の信濃川と西側の中ノ口川によって育まれた広大な農地に代表される自然環境豊な区で、中央には市民生活・物流を支える幹線道路である国道8号線が南北に縦断しています。
また、歴史と文化では、「白根大凧合戦」「重要文化財笹川邸」「角兵衛獅子」が全国的に知られています。
新潟市南消防署は北部出張所との1署1出張所体制で、ポンプ車、はしご車、救助工作車など消防車両11台と救急車2台が配備されており、職員が一丸となって防災、救急体制の確保に努めています。

令和6年南署の火災・救急・救助件数

令和6年6月24日現在
  令和6年

令和5年

前年比
火災

10

8

+2
救急

934

936 ▲2
救助

5 ▲3

注釈 ▲は-表示

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