日韓高校生と国際交流しながら針穴写真機(ピンホールカメラ)を作ろう!
最終更新日:2026年7月3日
開催内容
募集チラシ
東アジア文化都市交流事業のプログラムの一環として、韓国と日本の高校生と一緒にピンホールカメラを制作するワークショップを開催します。
韓国語を使った、楽しいアイスブレイクを通して、遊びながら自然と韓国語に親しめます。
また、通訳がつくので、韓国語が分からなくても、安心です。
ワークショップでは、お一人につきひとつピンホールカメラを制作予定です。
国際交流とものづくりを同時に体験できる、夏休みならではの特別な体験です。
ぜひ、思い出づくりにご参加ください。7月8日(水曜)からお申込み開始です。
~当日の流れ(予定)~
・アイスブレイク
・ピンホールカメラ作成ワークショップ
・講師による星空上映
【募集チラシ】
日韓高校生と国際交流しながら針穴写真機(ピンホールカメラ)を作ろう!(PDF:3,287KB)
日時・会場
2026年8月7日(金曜)午前10時00分~午前12時00分
会場
ゆいぽーと新潟市芸術創造村・国際青少年交流センター(新潟市中央区二葉町2丁目5932番地7(旧二葉中学校))
対象
小学1年生~6年生(保護者見学可能)
定員
先着30名
参加費
無料
申込方法
下記の「新潟市オンライン申請システム」から応募してください。
新潟市オンライン申請システム(外部サイト)
※2026年7月8日(水曜)0:00から申請ができるようになります。
申込期間
2026年7月8日(水曜)から
※ただし、定員に達し次第受付終了
持ち物
- うち履き
- 手提げ袋(幅10センチ×高さ7.5センチ×長さ24センチのピンホールカメラが入るサイズ)
- 写真が撮れるもの(スマートフォン・タブレットなど)
その他
- 本事業は、「東アジア文化都市交流事業交流プログラム」の一環として開催します。そのため、韓国の参加者や講師の都合による内容の変更や国際情勢による事業中止となる場合があります。
- 申込の際に記入された個人情報は、事業の選考、運営、成果、発表等に必要な範囲内でのみ利用します。
- 記録・広報用に写真や動画の撮影を予定しています。また報道取材が入る可能性があります。写真・動画の撮影や報道取材への対応について配慮が必要な場合は、申し込み時に、入力フォーム最後の「その他申し送り事項がありましたらご記入ください」欄にその旨をご記入ください。
講師
渡部佳則氏
渡部佳則(わたべよしのり)氏
新潟市を拠点に活動されている写真家です。地域の風景や人々の暮らし、星空などを題材に、多くの作品を発表されています。広告や雑誌、新聞など幅広い分野で活躍されており、写真の魅力を伝えていらっしゃいます。
現在、弥彦の丘美術館にて「―星の輝く場所―渡部佳則写真展」(8月9日まで)を開催中です。全国各地で撮影された美しい星空の風景写真を展示しています。
個展の詳細は
こちら(外部サイト)から
お問い合わせ
新潟市文化スポーツ部文化政策課
電話:025-226-2624
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このページの作成担当
〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル5階)
電話:025-226-2563 FAX:025-226-0066

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