民法等の一部を改正する法律(父母の離婚後等の子の養育に関する見直し)について
最終更新日:2026年1月30日
令和6年5月17日、民法等の一部を改正する法律(令和6年法律第33号)が成立しました(同月24日公布)。
この法律は、父母の離婚等に直面する子の利益を確保するため、子の養育に関する父母の責務を明確化するとともに、親権・監護、養育費、親子交流、養子縁組、財産分与等に関する民法等の規定を見直すものです。
この法律は、令和8年4月1日に施行されます(令和7年10月31日閣議決定)。
※詳細については、法務省、こども家庭庁のホームページをご確認ください。
民法等の一部を改正する法律(父母の離婚後の子の養育に関する見直し)について(法務省)
(法務省ホームページ)民法等の一部を改正する法律(父母の離婚後の子の養育に関する見直し)について(外部サイト)
(法務省パンフレット)父母の離婚後の子の養育に関するルールが改正されました(外部サイト)
(法務省動画)離婚後の子の養育に関する民法等の解説について(外部サイト)
ひとり親家庭のためのポータルサイト(こども家庭庁)
(こども家庭庁ホームページ)ひとり親家庭のためのポータルサイト(外部サイト)
令和8年4月に施行される「民法等の一部を改正する法律」による新しいルールなどを紹介しているページです。
(こども家庭庁パンフレット)ひとり親家庭のためのみらい応援ガイド(PDF:7,896KB)
(こども家庭庁リーフレット)こどもの未来のための新しいルール(PDF:3,366KB)
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