だから、おいしい。にいがたふうど|公式note

最終更新日:2026年2月20日

新潟市の食文化の魅力を発信する「だから、おいしい。にいがたふうど」公式noteを開設しました。
「食べ物がおいしい」「食材が豊か」と言われる新潟市。
「新潟の食は、なぜ、おいしいのか?」
恵まれた気候風土があるから?農家や生産者がたゆまぬ努力を続けてきたから?
このnoteでは、新潟市の食の担い手や伝え手を訪ね、お話を聞くとともに、地理的・歴史的な面など、豊かな食の背景にある、多様な風土に恵まれた新潟の食文化をひも解いていきます。

閲覧方法

下記リンク、二次元コードからご覧ください。

記事一覧

vol.6 ふたつの大河がつくった新潟砂丘。広大な砂丘地を恵みの大地に。<後編>

野菜といえばココ!新潟市西区にある直売所「いっぺこ~と」さんを訪ねました ~生産者から直接届く、旬&とれたての野菜たち~
春夏秋冬、採れたての新鮮な農作物を味わえる幸せ

vol.6 ふたつの大河がつくった新潟砂丘。広大な砂丘地を恵みの大地に。<前編>

日本最大級の海岸砂丘「新潟砂丘」 ~阿賀野川と信濃川が運ぶ土砂でできた、巨大な砂丘地~
砂丘地で長年農業を行ってきた、大ベテランの農家さんを訪ねました ~半農半漁の生活から、大根とすいかの畑作専業農家へ~

vol.5 肥沃な土壌と挑戦者たちの努力で結実した果樹栽培。〈後編〉

日本のル レクチエ栽培の発祥・小池フルーツ農園 ~江戸時代から続く梨産地・東萱場地区~
白根地区の果樹栽培の未来像 

vol.5 肥沃な土壌と挑戦者たちの努力で結実した果樹栽培。〈前編〉

「365日、いつも旬」がテーマの観光果樹園 ~いちご栽培を機に観光農園に特化~

vol.4 大河流れる新潟市で、脈々と受け継がれる鮭への思い。

横越地区に伝わる伝統の鮭料理を提供する日本料理店 ~阿賀野川産の鮭で振る舞うフルコース~
鮭とともに歩んで170年。 ~看板商品の始まりは、新潟市の鮭と母心~
受け継がれる鮭への思い

vol.3 日本酒の可能性を広げ、未来につなげる。そのキーワードは「多様性」。<後編>

新潟市で最も新しい酒蔵「LAGOON BREWERY」さんを訪ねました ~日本酒の手法で醸した新しく自由な「クラフトサケ」~
日本酒を知るならまずは新潟市へ 多彩なラインナップを味わってみて! ~「和醸良酒」を体現する新潟の日本酒~

vol.3 日本酒の可能性を広げ、未来につなげる。そのキーワードは「多様性」。<前編>

新潟県の酒造ガイドを制作する編集者を訪ねました ~新潟の日本酒に魅せられ、どっぷりはまる~

vol.2 大地への感謝がこめられた、新潟の米づくり。

言わずと知れた米どころ・新潟市 ~作付面積も収穫量も、ダントツに多い新潟市の稲作~
新潟市の米農家さんにお話を伺いました ~明治時代から7代続く米農家「山田七佐衛門」さん~
とにかく「おいしい米」を作りたい ~代々続いてきた田んぼを守るのは自然の流れ~
新潟のお米を極上のおいしさで味わう ~丹精込めて育てたコシヒカリを、かまど炊きで!~
ごはんをおいしく食べる、それは豊かさの証

vol.1 ようこそ、豊かな食文化の旅へ。「にいがたふうど」、はじめます。

新潟市の「食文化」と「風土」を探りたい! ~新潟の食文化に詳しい人といえばこの方~
人が交わり、多彩な食文化が花咲いた新潟市
訪れて、食べて、感じてほしい新潟市の食と風土
知れば、もっとおいしく。さあ、新潟の豊かな食文化の旅へ!

vol.0 新潟市の食文化の魅力を発信する「だから、おいしい。にいがたふうど」公式noteです。

新潟市ってどんなところ?
新潟の食文化と風土に触れてみて!

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このページの作成担当

農林水産部 食と花の推進課

〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル6階)
電話:025-226-1794 FAX:025-226-0021

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