休日・夜間の急病

年末年始期間中に急な病気やけがをしたとき

年末年始期間中は、開設している医療機関の数が限られているため、ご自身の状況に応じた受診にご協力をお願いします。
特に、年末年始期間中は人の流れが増えることで、インフルエンザや新型コロナウイルス感染症等による発熱患者が多く発生することが予想されます。以下を参考にしてください。

年末年始の診療体制

年末年始の診療体制を確保するため、急患診療センター以外にも地域の診療所の協力のもと、通常診療または発熱外来の体制を整えています。

年末年始の診療体制

年末年始の発熱時の受診までの流れ

受診の流れの画像です。

新潟市急患診療センターの現在の診療状況・混雑状況

急患診療センターの特に混雑しやすい内科・小児科・整形外科の診療状況と混雑状況をリアルタイムで確認できます。(外部サイト)

昨年の混雑の様子の写真です

年末年始期間の医療機関

(以下は12月19日時点の情報で、今後変更の可能性があります。)

  • 急患診療センター、西蒲原地区休日夜間急患センター、口腔保健福祉センター

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和7年12月28日(日曜)~令和8年1月4日(日曜)の急患センターの診療時間(PDF:195KB)

  • 診療所

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和7年12月29日(月曜)の診療所の開院状況(PDF:357KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和7年12月30日(火曜)の診療所の開院状況(PDF:281KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和7年12月31日(水曜)の診療所の開院状況(PDF:240KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和8年1月1日(木曜)の診療所の開院状況(PDF:213KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和8年1月2日(金曜)の診療所の開院状況(PDF:212KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和8年1月3日(土曜)の診療所の開院状況(PDF:240KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和8年1月4日(日曜)の診療所の開院状況(PDF:235KB)

  • 薬局(インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症の抗原検査キット(医療用)の販売の有無を確認できます。)

※当データは、調査日時点でインフルエンザ・新型コロナウイルス感染症の抗原検査キットを取り扱っている薬局を掲載しています。年末年始期間中の販売の有無や在庫状況は薬局ごとに異なるため、事前に各薬局へお問い合わせください。
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和7年12月29日(月曜)の薬局の開局状況(PDF:281KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和7年12月30日(火曜)の薬局の開局状況(PDF:534KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和7年12月31日(水曜)の薬局の開局状況(PDF:210KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和8年1月1日(木曜)の薬局の開局状況(PDF:191KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和8年1月2日(金曜)の薬局の開局状況(PDF:191KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和8年1月3日(土曜)の薬局の開局状況(PDF:194KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。令和8年1月4日(日曜)の薬局の開局状況(PDF:192KB)

年末年始の急病に関するQ&A

発熱しているので、新型コロナウイルス/インフルエンザに感染しているか確認したい

A.年末年始期間に抗原検査キットを販売している薬局の一覧を公表しているので、ご覧ください。

年末年始に診察してもらえるところを知りたい

A.急患センターだけでなく、年末年始に開いている診療所もあります。年末年始の急患センターは大変混雑するため、お近くの診療所があるかご確認ください。

症状とその判断に困ったら

受診の流れの画像です。

病院へ行く前に症状をセルフチェック

相談窓口

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休日・夜間の医療機関

日中の医療機関

医療情報ネット 外部サイトへリンク 新規ウィンドウで開きます。
各医療機関の診療時間や診療科目などを検索できます。 ※厚生労働省ホームページ(外部サイト)

薬局

各薬局の開局時間や開局時間外の外来対応について検索できます。
※新潟市薬剤師会ホームページ(外部サイト)

救急医療機関の適正な受診について

  • 新潟市では、軽症患者への応急処置は新潟市急患診療センター等の初期救急医療機関で対応し、入院や手術を必要とする重症患者の診療を市内の病院が交代で対応する救急医療体制を整備しています。
  • 「夜間の方が空いているから」、「昼間は仕事があるから」などの理由で休日や夜間に受診する方が増えると、救急外来が混み合い、命にかかわるような重症患者への対応が遅れてしまうことが懸念されます。また、病院の医師やスタッフが疲弊し、身近な地域の救急医療体制が維持できなくなる恐れもあります。

救急医療体制を維持していくために、救急医療機関の適正な受診について、皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。

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