休館中の美術館活動について紹介します
最終更新日:2026年3月17日
長期休館中の美術館活動ノート
2026年3月現在、改修工事のため長期休館している当館。
来館してもらうことのできないこの期間、市民が美術に触れる機会を作るには何ができるか。
模索しながら実施してきた、休館中だからこその取り組みについて、紹介する小冊子を刊行します。
以下よりPDFで公開中です。ご覧ください。
(再開館後は、当館の美術図書コーナーでも閲覧することができます)
- タイトル『新潟市新津美術館 長期休館中の美術館活動ノート』
- 目次
Introduction
第1部 所蔵品調査編(所蔵品紹介)
制作への渇望と人の縁―笹岡了一《纏足》
生きた証を刻む―砂井正七の肖像画―
画家・渋谷和之と《カトリック新潟教会》について
大竹伸朗《日本景/夏の海》について
藤田嗣治《於那覇》について
ブラチスラバ世界絵本原画展出品作について
第2部 アウトリーチ活動編
A えのぐでなにができるかな
B かんたん絵本づくりワークショップ
C 美術講座リバイバル
新潟市新津美術館 長期休館中の美術館活動ノート(PDF:3,080KB)
- 判型/頁数、A4判(縦)/16頁
- 発行/編集、新潟市新津美術館
- 当館内で閲覧に供する他、公立図書館等に配布予定
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