BRT乗り換え拠点(交通結節点)・車両について

最終更新日:2019年2月12日

BRT乗換拠点(交通結節点)について

市役所前

6番線付近にバス待合室とトイレを設置しています。
バス待合室には、自動販売機やりゅーとチャージ機があり、無料Wi-Fiがご利用できます。バス待合室の利用時間は午前5時から翌日午前1時までです。

青山

3番線付近にバス待合室を設置しています。
バス待合室の利用時間は午前5時から翌日午前1時までです。
イオン新潟青山店1階に「バスインフォーメーション」が開設されています。りゅーとチャージ機は「バスインフォメーション」にあります。バスインフォメーションの利用可能時間は午前8時から午後10時までです。

新潟駅前・白山駅前

新潟駅周辺整備に関するページにリンクします。

その他のバス停

BRT萬代橋ラインのバス停(BRT駅)に点字文字の設置

BRT萬代橋ラインのバス停に点字文字(タックペーパー)を設置しています。
 点字文字は「経由地、行き先」を記載しています。点字文字を設置したバス停は新潟駅前から青山までの区間にあるBRT萬代橋ラインのバス停(新潟駅前、駅前通、万代シテイ、礎町、本町、古町、東中通、市役所前、白山浦、白山駅前、高校通、宮前通、第一高校前、東関屋、関屋大川前、青山)です。
 点字文字はバス停柱またはのりば付近の防風壁や柱の高さ約140センチメートルの位置に設置しています。

BRT車両について

連節バス車両

 連節バス車両4台が車両登録されました。
 平成27年9月5日(土曜)から運行開始したBRT路線「萬代橋ライン」は、連節バス4台とBRT路線と分かるよう明示した路線バスが走っています。

一般バス車両

ツインくるのロゴについて

ツインくるのロゴについて

 このロゴは、地域の人々に話題にしてもらい、親しまれるよう、吹き出しと愛称を組み合わせたもので、車両デザインを担当した株式会社ジイケイ設計により作成されました。
 愛称の発案者である藤本徹さん(中央区)はロゴについて、
「シンプルな吹き出し付き「ツインくる」が車体の前後左右8か所に表示となりました。親しみを込めて見ていただいたり、呼びかけていただければ幸いと思います。新潟市新バスシステムBRTの今後の進化・発展を期待しております。」
と話してくれました。

「ツインくる」のロゴ

連節バス愛称「ツインくる」について

連節バスの愛称は、平成27年6月25日(木曜)から8月3日(月曜)まで募集を行い、740点の愛称をお寄せいただきました。
 8月18日(火曜)に開催された愛称選定委員会において選定の結果、本市中央区在住の「藤本 徹(ふじもと とおる)」様から応募いただいた『ツインくる』に決定しました。
 この愛称は、「ツイン」は「連節車体」から、「くる」は「すぐ来る、次々に来るバス」をイメージし、さらに、新潟市の新しい交通システムへの希望と期待を込めた、明るいイメージ作りに貢献できる愛称との思いを込めて名づけられました。

関連リンク

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都市政策部 都市交通政策課

〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル5階)
電話:025-226-2723 FAX:025-229-5150

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