令和5年度新潟市二十歳のつどいを開催しました

最終更新日:2024年1月19日

令和5年度新潟市二十歳のつどいを令和6年1月7日(日曜)に実施しました。
当日は、会場の朱鷺メッセに4,066名の方からご参加いただきました。

開催概要

開催日時

令和6年1月7日(日曜)
12時開場、13時30分プレイベント、
14時開式、14時45分終了

会場

朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター 展示ホール(新潟市中央区万代島6番1号)

対象者

平成15年(2003年)4月2日から平成16年(2004年)4月1日までに生まれた方

式典の内容

内容
プレイベント

新潟万代太鼓の演奏 神龍会
二十歳のつどい実行委員会企画イベント「20th Anniversary ~奇跡をこの手に~」

式典

市長祝辞、新潟市議会議長祝辞
来賓紹介、祝電披露、協賛事業者紹介

ビデオメッセージ アルビレックス新潟

お祝いの言葉 フリーアナウンサー 新海 史子 様
二十歳の主張 岩田 陽尊さん
       柳 祐太さん

二十歳のつどいサブタイトル

Let’s try anyway ~夢を追って今より先へ~
今、私たちは、新たなる夢や希望を抱いている人、これからのことに不安や悩みを抱えている人、それぞれの気持ちで二十歳を迎えています。そんな状況の中でも、今までお世話になった多くの方々を想い、新潟市の明るい未来を担う大人になるという思いは変わりありません。
そこで、何事も「とにかくやってみよう!」と一歩前進できるような式典にし、未来へ大きくはばたいてほしいという思いを込めて、二十歳のつどい実行委員がこのサブタイトルを考えました。

式典特別ゲスト

新潟市出身のフリーアナウンサー 新海 史子様より、式典内で皆さまへのお祝いの言葉をいただきました。

フリーアナウンサー 新海 史子様 写真
フリーアナウンサー 新海 史子様

新潟市出身。
6歳の時、地元新潟でフィギュアスケートを始める。
高校進学を機に宮城県仙台市のクラブに移籍。
大学在学中の19歳の時に海外のアイスショーに出演。
帰国後、大学を卒業し地元の放送局に就職。
地方アナウンサーとして11年勤務。
2022年、放送局を退社し現在はフリーアナウンサー。
新潟市アイスリンクでファギュアのコーチとしても活動中。
好きなもの地元・新潟の日本酒。
利酒師の資格を取得し利き酒の講師としても活動中。

協賛・協力

ご協賛・ご協力いただいた事業者等(敬称略)
特別協賛 石本酒造株式会社、新潟日報社、万代シテイビルボードプレイス/BP2
協賛 積水ハウス株式会社新潟支店・積水ハウス不動産中部株式会社新潟賃貸営業所(共同協賛)、株式会社レックス、全国農業協同組合連合会新潟県本部(JA全農にいがた)、学校法人新潟理容美容専門学校、株式会社BSNアイネット
協力 新潟県新潟警察署、新潟交通株式会社、佐渡汽船株式会社、新潟市ハイヤータクシー協会、個人タクシー事業協同組合、株式会社アルビレックス新潟

当時の様子

プレイベント

式典

フリーアナウンサー 新海 史子様 写真
お祝いの言葉 フリーアナウンサー 新海 史子様

このページの作成担当

教育委員会 生涯学習推進課

〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル4階)
電話:025-226-3277 FAX:025-226-0053

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