花育の日

最終更新日:2026年4月27日

Instagramに写真を投稿して賞品を当てよう!

新潟市花育の日Instagramキャンペーンを実施します!


4月1日(水曜)から5月10日(日曜)の期間中、新潟市内で撮影した花の写真に「#新潟市花育の日」をつけてInstagramに投稿すると新潟ふるさと村内にあるアンテナショップ&カフェで使える利用券2,000円分市内施設のペアチケット花育体験無料券などが抽選で合計33名様に当たるキャンペーンを実施します。

応募方法 ~たった3ステップ!~

(1)新潟市食育・花育推進キャラクターまいかちゃん公式Instagram(@maika_niigata_city)をフォロー
(2)新潟市内で花の写真を撮影する
(3)撮影した写真に「#新潟市花育の日」をつけてInstagramに投稿

応募完了です!

まいかちゃん公式アカウントでも応募の仕方を紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

新潟市内で撮影した花が写っている写真であればなんでもOK!
お出かけして写真を撮るもよし、ご自宅のお花を撮るもよし!

賞品の紹介

アンテナショップ&カフェGATARIBA(新潟ふるさと村内)利用券2000円分 5名様

新潟県立植物園ペアチケット 10名様

水の駅「ビュー福島潟」親子ペア入場券 5名様

北区産トマト1箱 3名様

食育・花育センター花育体験チケット 10名様

まいかちゃんオリジナルグッズ 3名様

おすすめフォトスポット

ほかにも新潟市にはお花が見られるところがたくさんあります!

花育の日について

花育とは?

花育とは、花や緑に親しみ育てる体験を通じて花や緑を慈しむ心を育てるとともに、命の尊さや美しさを感じたり、優しさ、思いやり、感謝の気持ちといった豊かな心を育む教育活動のことです。

4月19日と10月19日は花育の日

「食と花の政令市」である新潟市において、より身近に生活の中に「花と緑」を取り入れて花のある生活を普及・推進するために、平成27年度から「花育の日・花育月間」を設けました。
花育(はな・いく)であることから19日とし、新潟市の花であるチューリップの季節の4月19日と、都市緑化の啓発普及期間内である10月19日を新潟市「花育の日」とし、4月と10月を花育月間としました。

花育の日にやってみよう!

花育の日にやってみよう!

プレゼント

家族や友達にお花を贈ってみよう!
市内にある花育の日協力店や、その他園芸店や花屋、スーパーマーケットや直売所など、いろいろなところで購入することができます。
特別な日でなくても、花をもらったら嬉しいものです。
大好きな両親や祖父母、兄弟、友達に花をプレゼントしてみませんか?

庭に花植え

お花をプランターや庭に植えてみよう!
花をプランターや庭に植えて、季節を感じてみませんか?
庭がないお家でも、プランターや鉢があれば花を育てることができますよ。
鉢に植わっている花を買ってくれば、植え替えをせず楽しむことができます。

チューリップ

切り花を花瓶に飾ってみよう!
切り花を玄関やリビング、寝室に飾るだけで雰囲気が変わり、気分も上がります。
自分の好きな色や形の花瓶を選んで、花を飾ってみませんか?
花瓶がなければコップや空き瓶、ペットボトルに活けてもいいですね。

外にお花を見に行ってみよう!
新潟市内にはきれいお花をみられる場所がたくさんあります。
一部を紹介するのでぜひ見に行ってみてください。

・いくとぴあ食花 キラキラガーデン(通年)
・いくとぴあ食花 食花センター(通年)
・新潟ふるさと村(通年)
・新潟県立植物園(通年)
・福島潟(4~5月)

お花を家に飾ってみよう

4月におすすめの切り花
  チューリップ
  スイートピー
  ラナンキュラス

10月におすすめの切り花
バラ
ダリア
トルコギキョウ

花を飾るときのポイント
・水を毎日交換して清潔に保つ
・茎を切る際は、よく切れるハサミを使って水の中で斜め切りをする
・エアコンの風が直接当たるところを避け、涼しいところに置く
・余分な葉っぱはカットし、葉が水に漬からないようにする
・切り花栄養剤を使うと花持ちがよくなります

花を庭やベランダで育ててみよう

4月におすすめの花苗
オステオスペルマム
マーガレット
マリーゴールド

10月におすすめの花苗
 チューリップ(球根)
 パンジー、ビオラ
 クリスマスローズ

花を庭やベランダで育てるときのポイント
・日当たり、風通しのいい場所に置く
・ポットのままではなく、庭や鉢に植え替える
・水をたっぷりあげる(鉢で育てる場合は、鉢底から水があふれ出るくらい)
・咲き終わった花は摘む

花を買うには

新潟市内にある花育の日協力店や、その他園芸店、花屋、道の駅や直売所、スーパーマーケットなどでも購入することができます。
園芸店や花屋では、花の組み合わせや人気のお花についても教えてもらえます。
お部屋の雰囲気に合わせたい方は、各店舗で相談してみてはいかがでしょうか?

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このページの作成担当

農林水産部 食と花の推進課

〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル6階)
電話:025-226-1794 FAX:025-226-0021

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