Niigata Case Crossing《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》#2
最終更新日:2026年6月19日
新潟市DXプラットフォーム(事務局:新潟IPC財団)(外部サイト)は、企業同士の共創機会創出のため、プラットフォーム会員企業が自社のサービスやソリューション発表する「Niigata Case Crossing《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》#2」を開催します。
Niigata Case Crossingとは?
『DXを進めたいけれど、自社だけでは難しい』
『自社の知見やソリューションを地域企業の力に活かしたい』
DX推進に課題を感じている企業と、DXを支えるサービスやソリューションを持つ企業。
それぞれの“Case”を持ち寄り、企業同士がつながり、交わる“Crossing”の場。
「Niigata Case Crossing《新潟発イノベーション創出ピッチイベント》」は、
“つながる・広がる・共創する”をテーマに、新たな出会いと連携から、ビジネスやイノベーションの創出を目指すピッチイベントです。
開催概要
- 日時:令和8年7月15日(水曜)午後3時00分~午後5時00分(午後2時45分開場)
- 会場:
IPCビジネススクエア(外部サイト)(新潟市中央区西堀通6番町866番地 NEXT21 12階)
※NEXT21付近の有料駐車場をご利用ください。減免対応はございませんのでご了承ください。 - 参加費:無料
- 定員:30名
- お申込:
申込フォーム(外部サイト)よりお申込みください
Niigata Case Crossing #2(PDF:595KB)
プログラム
事業者によるサービス・ソリューションピッチ
プレゼンター
通院サービス株式会社(外部サイト)
代表取締役 白井 紀夫 氏
【地域ボランティアの運営DXから始める、高齢者向け生活支援サービスの未来】
高齢者支援を担う地域ボランティア団体の運営DXと、将来の高齢者向け生活支援サービスへの展開可能性をご紹介。
サイバーコム株式会社(外部サイト)
TAKUMI室 室長 兒島 祐輔 氏
【SaaSでもない、社員がこっそり使うAIでもない ― 自社で統制できる生成AIプラットフォームの導入】
自社環境で安全に管理できる生成AI基盤を構築するサービス「ChatTAKUMI」
組織での生成AI活用つまづきポイントと対策、DXからAIトランスフォーメーションを見据えた生成AI活用事例をご紹介。
株式会社GIN(外部サイト)
事業責任者 末吉 拓哉 氏
【『これからの新潟を担う人々へGINができること』】
私たちGINは地域課題に取り組み、活性化の支援を行っています。
地元の中小企業の力が地域の力に。地元学生や若手社員の力がこれからの新潟を創る。
・地元企業のIT/DX支援
・完全フルオーダーメイドのIT人材育成研修
・地元学生の支援
名刺交換会(任意)
お時間の許す限り、名刺交換など交流の場としてご参加ください。
お問い合わせ
新潟IPC財団 DXプラットフォーム事務局(外部サイト)(新潟市経済部産業政策・イノベーション推進課内)
TEL:025-226-1694 FAX:025-224-4347
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このページの作成担当
〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル5階)
電話:025-226-1610 FAX:025-224-4347

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