第457号(令和8年4月19日) 2ページ
最終更新日:2026年4月19日
健康・福祉ガイド
5月のこどもの健康診査
対象者には、個別に案内を送付しています。日程・持ち物などは、案内でご確認ください。
- ・股関節検診
- ・1歳誕生歯科健診
- ・1歳6カ月児健康診査
- ・3歳児健康診査 ※3歳6カ月ごろの子が対象
問い合わせ 健康福祉課健康増進係(電話:0250-25-5685)
離乳食講習会 要予約
<はじめての離乳食>※試食あり
日時 5月27日(水曜)午後1時30分から2時50分(受付は午後1時15分から)
会場 新津健康センター3階
対象・定員 生後5カ月ごろの赤ちゃんの保育者・先着12人
持ち物 母子健康手帳、筆記用具、バスタオル(赤ちゃんをお連れの方)
申し込み 4月27日(月曜)から市ホームぺージ内予約サイトまたは健康福祉課健康増進係(電話:0250-25-5686)
妊婦歯科健診 要予約
日時 5月14日(木曜)午後1時から2時
会場 新津健康センター
内容 歯科健診、お口の個別相談
対象 母子健康手帳の交付を受けた妊婦
持ち物 母子健康手帳、妊婦歯科健診受診票
申し込み 5月12日(火曜)までに市ホームぺージ内予約サイトまたは健康福祉課健康増進係(電話:0250-25-5686)
育児相談 要予約
日時 5月22日(金曜)午前9時30分から11時
会場 新津健康センター1階 母子保健室
申し込み 5月1日(金曜)から新潟市オンライン申請システムまたは健康福祉課地域保健福祉担当(電話:0250-25-5695)
※母親を対象に骨密度測定実施(希望者は予約時に申し込み)
安産教室 要予約
日時 5月28日(木曜)午後2時から3時30分(受付は午後1時45分から)
会場 新津健康センター1階 母子保健室
対象・定員 令和8年8月~10月出産予定の人・先着16人
申し込み 4月23日(木曜)から5月26日(火曜)に新潟市オンライン申請システムまたは健康福祉課健康増進係(電話:0250-25-5685)
新津育ちの森
開館日 毎週火曜から日曜
開館時間 午前9時から午後5時
対象 小学2年生までのお子さんと保護者、妊娠中の人
電話 0250-21-4152
つくって遊ぼう~いちごのバッグ~
日時 4月23日(木曜)午前9時から11時15分
定員 先着15人
出張!保育コンシェルジュ
保育コンシェルジュに保育園のことなど気軽に聞いてみましょう!
日時 4月30日(木曜)午前10時から正午
ママケア ※要申し込み
女性の整体師が毎日頑張るママの体を整えます。お子さんはスタッフが見守ります。
日時 5月1日(金曜)・19日(火曜)午前9時50分から11時45分(1人15分)
対象・定員 就学前のお子さんがいるママ・先着5人
参加費 700円
ノーバディーズ・パーフェクト 完璧な親なんていない(NP講座) ※要申し込み
日時 6月17日・24日、7月1日・8日・15日・22日(水曜)午前10時から正午 ※全6回
会場 秋葉区役所2階
対象・定員 8カ月から3歳のお子さんがいるママ・先着10人(保育あり、定員10人)
参加費 500円(茶菓子代)※初回徴収・欠席の場合返金なし
親子の絆プログラム・赤ちゃんがきた!(BP1プログラム) ※要申し込み
日時 6月18日・25日、7月2日・9日(木曜)午後1時30分から3時30分 ※全4回
会場 秋葉区役所2階
参加費 1,100円(テキスト代)
対象・定員 区内在住の2から5カ月の赤ちゃん(第1子)とそのママ・先着10組
総務大臣感謝状贈呈
3月23日、『国民参政135周年・普通選挙100周年・婦人参政80周年』記念表彰で、長年、秋葉区選挙管理委員会委員長を務められている高橋綾子さんへ総務大臣感謝状が贈呈されました。多大なるご尽力に感謝申し上げます。

よみきかせのご案内(特に記載がないものは幼児・小学生対象)
新津図書館
日時 4月21日(火曜)・28日(火曜) 午前10時30分から(乳幼児対象)
4月21日(火曜)・28日(火曜) 午後3時30分から
4月25日(土曜)・5月2日(土曜) 午後2時から
荻川地区図書室
日時 4月25日(土曜)・5月2日(土曜) 午前10時30分から
各種無料相談
心配ごと相談 ※予約不要
日時 4月20日(月曜)・24日(金曜)・27日(月曜)・5月1日(金曜) 午前10時から午後3時
会場・問い合わせ 秋葉区社会福祉協議会(新津地域交流センター2階、電話:0250-24-8376)
法律相談(弁護士相談) ※要予約
日時 毎月第2・第4金曜 午後1時15分から4時15分
会場・申し込み 区民生活課(電話:0250-25-5674)
教育相談 ※要予約
日時 月曜から金曜(祝日を除く)午前9時10分から午後5時
会場 新津健康センター2階
会場・問い合わせ 秋葉区教育相談室(新津図書館2階、電話:0250-23-0101)
お知らせ
夏季 秋葉区バスケットボール大会
日時 5月24日(日曜)午前8時から午後5時
会場 秋葉区総合体育館
参加費 1チーム5,000円(保険料含む)
代表者会議 5月13日(水曜)午後7時から秋葉区総合体育館で開催
申し込み 5月7日(木曜)までに同館(電話:0250-25-2400、ファクス:0250-25-2401)
※中学生以下の参加不可
※詳細は市ホームページをご確認の上お申し込みください
問い合わせ 秋葉区バスケットボール協会事務局(阿部自動車興業内、電話:0250-21-6111)
阿賀野川の伐採木 無償提供
日時 5月28日(木曜)から6月5日(金曜) 午前9時から午後4時
引き渡し場所 阿賀野川右岸 水ヶ曽根地先
配布資材 直径10から30センチメートル長さ1メートル程度に切断したヤナギなど
対象 自家消費を目的とした秋葉区・北区・東区・江南区・阿賀野市・五泉市在住の人(同一世帯からの応募は1件限り)
申し込み 4月27日(月曜)から5月11日(月曜)午後5時までに郵送、ファクス、メール、持参のいずれかで北陸地方整備局 阿賀野川河川事務所管理課(郵便番号956-0032 南町14番28号、ファクス:0250-23-3143、メール:agano-kanri01@hrr.mlit.go.jp
問い合わせ 阿賀野川河川事務所管理課(電話:0250-23-4367)※詳細はホームページをご確認ください
第1回 秋葉区自治協議会
日時 4月24日(金曜)午後1時30分から
会場 秋葉区役所6階 601・602会議室
傍聴人数 先着10人 ※申し込み不要
※保育:生後6カ月から就学前児・先着3人、4月21日(火曜)までに要申し込み
問い合わせ 地域総務課企画グループ(電話:0250-25-5672)
秋葉区春のマラソン大会
日時 6月7日(日曜)午前8時30分から(受付は午前7時30分から) ※雨天決行
会場 新津第三小学校 発着
種目・種別 (1人1種目まで)
| 種目 | 種別 |
|---|---|
| 1.5キロメートル | ・小学1年生・小学2年生(男子・女子) ・小学3年生・小学4年生(男子・女子) |
| 3キロメートル | ・小学5年生・小学6年生(男子・女子) ・中学生(男子・女子) ・一般・高校生(男子・女子) ・壮年男子A(40歳から49歳) ・壮年男子B(50歳以上) ・ねんりんピック(60歳以上) |
| 5キロメートル | ・一般・高校生(男子・女子) ・壮年男子A(40歳から49歳) ・壮年男子B(50歳以上) |
| 10キロメートル | ・一般・高校生(男子・女子) ・壮年男子A(40歳から49歳) ・壮年男子B(50歳から59歳) ・壮年男子C(60歳以上) |
※本年度のねんりんピック新潟市代表の選考会も兼ねます(60歳以上の希望者のみ)
参加費 小学生500円、中学生700円、高校生1,000円、一般・壮年1,500円 ※銀行振込
申し込み 5月16日(土曜)必着で、所定の申込書(秋葉区総合体育館)を秋葉区総合体育館へ持参
※振込先など詳細は市ホームページをご確認ください
問い合わせ 秋葉区陸上競技協会の小杉さん(電話:090-2423-0458)
『大きくなぁれ』桜の苗木を植樹
区では、秋葉公園の害獣対策や倒木防止のために樹木を伐採した後のスぺースを活用するため、3月9日、地元住民やAkiha森のようちえんの園児たちと桜の苗木を植樹しました。苗木は、令和6年春の黄綬褒章受章を記念して、新津フラワーランド理事長の片岡充様より市に寄贈されたものです。
園児たちはスコップで一生懸命に土をかけ、友達と協力して丁寧に苗木を植えていました。植樹の後には「大きな木になって花をいっぱい咲かせてほしい」と笑顔も見られました。
今後、桜が成長し、地域の新たな風景として親しまれていくことが期待されます。


暮らし 人生 町だってArtになる
地域おこし協力隊Shinkyの みんなで創るAkihaだより
第1回 初めまして、シンキーです!
新潟市共創コミュニティマネージャー(秋葉区地域おこし協力隊)のシンキーこと若林伸吉です。
「Artによる地域おこし」というお題をいただき、昨年12月から秋葉区の多くの方に出会い、私にできることを探ってきました。今後は、「教育芸術」事業とアート事業の2本柱で、皆さんと共に秋葉区の魅力を広げていきたいと考えています。今号から月1回、地域のさまざまな活動やプレイヤー、アート、教育、協力隊の活動など、皆さんに知ってほしいことを発信していきます。今回は「なぜ協力隊になったのか?」
実はこんな未来は想像もしていませんでした。高校卒業後、生まれ育った秋葉区を離れ遠くで暮らしてきました。しかし50歳を超え、父が郷里で独りとなった頃、これまで培ってきたものを社会に還元しながら故郷で暮らすことを考えました。そこに協力隊募集の話を聞いたのです。オンライン説明会と、地域を巡る「フィールドツアー」に参加しました。そこで、秋葉区のあふれんばかりの魅力を実感したのです。
(次回に続く...!)
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