アキハスムプロジェクト(AKIHA sumu PROJECT)

最終更新日:2019年6月7日

アキハスムプロジェクト

アキハスムプロジェクト

「住んで良かった」と言える、思えるようにするために、秋葉区の多彩な魅力をお届けします。

公式ホームページ

アキハスム プロジェクト公式ホームページ
「住む」という視点から見た、秋葉区の魅力をお伝えしていきます。

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SNSフォトコンテスト 自慢したい!秋葉区の魅力

フォトコンテスト

とっておきの秋葉区の魅力を写真に撮ってSNSに投稿してください。
応募締め切りは、令和2年2月2日(日曜)まで。
詳しくは、アキハスムプロジェクト公式ホームページをご覧ください。

秋葉区体験移住ツアー

令和元年度 秋葉区体験移住ツアー

まちから近い里山が魅力の秋葉区。その環境は、感性を育む子育てにぴったりです。
今年も秋葉区の魅力をたっぷり体験できる1泊2日の体験ツアーを開催します。
新潟市の「移住モデル地区」に指定されている秋葉区小須戸・朝日・金津地区を回るプランを3つご用意しました。
詳しくは、チラシまたは、アキハスム プロジェクト公式ホームページをご覧ください。
ご応募お待ちしております。

移住体験ツアーチラシオモテ面

秋葉区移住体験ツアーチラシ裏面

ツアーのプラン詳細、申込方法など詳しくはこちらをご覧ください。

平成30年度 秋葉区移住体験ツアー レポート

平成29年度 里山体験移住ツアー レポート

移住モデル地区

新潟市では、地域が主体となって移住・定住の取り組みを行っている地区を「移住モデル地区」に指定しています。
秋葉区には「移住モデル地区」が3地区あります。
「HAPPYターンモデル」の小須戸地区、「移住推進モデル」の朝日地区・金津地区

「AKIHA sumu プロジェクト」ロゴマークをご活用ください

アキハスムプロジェクトロゴマーク

「AKIHA」の表記を縦に配置し、秋葉区に「住む」ことの象徴として、家の意匠を表現しています。
また、笑顔と親しみを感じさせる意匠には、秋葉区に住んでいる人と、住もうとしている人への秋葉区からの歓迎の姿勢を表しています。
ロゴタイプは、秋葉区の自然の美しさ、歴史への敬意を表すために、セリフ体(明朝体)の雰囲気を取り入れています。

ロゴマークデータのダウンロード

「AKIHA sumu プロジェクト」ロゴデータダウンロードページ

使用ガイドライン/使用に関する要綱

ロゴ使用ガイドラインや使用に関する要綱で定めたルールをお守りいただければ、どなたでも無料で使用できます。
ぜひご利用ください。

このページの作成担当

秋葉区役所 地域総務課

〒956-8601 新潟市秋葉区程島2009

電話:0250-25-5673

FAX:0250-22-0228

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注目情報

魅力発信:新潟市スキマ時間の楽しみ方

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分
(祝・休日、12月29日から1月3日を除く)
※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

新潟市役所コールセンター 電話:025-243-4894 午前8時から午後9時
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