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みなとオアシス

最終更新日:2019年10月24日

 「みなとオアシス」とは、旅客ターミナル、緑地、海浜など「みなと」の魅力を活用し地域振興に係る取り組みが継続的に行われる区域を国土交通省が登録認証し、パンフレットやホームページなどで地域の魅力を全国に発信することで、みなとまちづくりを応援するとともに、みなと来訪者の利便性の向上を図るものです。

お知らせ

新潟みなと塾 

新潟港を中心として知識・哲学を多方面から学ぶ講座が開催されます。
開港150周年を契機に、新潟港について学んでみませんか?

場所:新潟市歴史博物館みなとぴあ 旧第四銀行住吉町支店2階会議室
主催:特定非営利活動法人新潟みなとクラブ
申込先:特定非営利活動法人新潟みなとクラブ(担当:上山)  電話 025-228-0252  FAX 025-228-0085

(1)2019年9月19日 新潟湊と内水面交通 (伊東祐之 新潟市歴史博物館 館長) 
(2)2019年10月17日 ウォーターシャトルが目指すもの(栗原道平 信濃川ウオーターシャトル株式会社 社長) 
(3)2019年11月21日  ピア万代とまちづくり(藤田普 新潟中央水産市場株式会社 社長) 
(4)2019年12月12日 海と船が見える坂道(吉田秀樹 八千代エンジニアリング株式会社統括技術部長) 
(5)2020年1月16日  湊町新潟の食文化(小島富美子 にいがた湊あねさま倶楽部 代表) 
(6)2020年2月20日 新潟港の貿易 (林寛之 国土交通省北陸地方整備局新潟港湾・空港整備事務所 所長) 
(7)2020年3月19日 湊町新潟の寿司の歴史と実習(川上伸一 港すし店主) 

「みなとオアシス新潟」 新たに5つの施設が追加

 平成30年3月10日にオープンした「万代島多目的広場」をみなとオアシス新潟に追加登録するとともに、2019年1月1日に迎える開港150周年への機運醸成を図るため、海水浴やビーチイベントで市民に親しまれている「新潟港海岸」、地域住民のウォーキングやシティマラソンコースとして利用されている「新潟みなとトンネル」、北海道・秋田・敦賀との定期カーフェリー航路のある「新日本海フェリーターミナル」、そして賑わいエリアを広げる「新潟西港水域」もあわせて追加登録を行いました。

「みなとオアシス新潟」登録施設

港湾協力団体

 港湾協力団体とは、港湾管理者が、官民連携による港湾の管理等を促進するため、港湾の利用促進や環境保全等に取り組む地域団体や民間事業者のうち、港湾管理者と協力して活動を行う適正な者として港湾法に基づき指定を受けた団体です。
 新潟県では、「特定非営利活動法人新潟みなとクラブ」と「特定非営利活動法人にいがた湊あねさま倶楽部」が指定されています。
 新潟市は、港湾協力団体とともに、みなとオアシス新潟を盛り上げています!

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このページの作成担当

都市政策部 港湾空港課
〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1(市役所分館4階)
電話:025-226-2739 FAX:025-229-5150

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