このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動


本文ここから

島見浜海水浴場

最終更新日:2017年2月3日

 新潟東港に近い海水浴場です。約900メートル続く長い海岸線で広々遊べます。2か所ある監視所には監視員が配置され、AEDや救急用具も完備。「海辺の森キャンプ場」が隣接しており、海水浴だけでなくキャンプや地引網など、日本海の自然を楽しむことができます。

詳細
所在地 新潟市北区島見町
期間 平成29年7月15日(土曜)から8月20日(日曜)
交通 車で日本海東北自動車道豊栄新潟東港インターから、新新バイパス競馬場インター経由で約20分
駐車場 約400台(無料)
問い合わせ 新潟市北区役所産業振興課商工観光係(電話:025-387-1356)
地図 外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。地理情報システム(外部サイト)による
浜茶屋(海の家) 6軒(かねだ、島見亭、すずごん、辰巳屋、つかの、海辺の森かむ木)
海辺の森キャンプ場 電話:025-255-3810
地引網 1回25、000円 島見浜漁業振興会(すずごん 電話:025-255-3053)

海水浴の注意事項

新潟市では遊泳区域を定め、安全対策などを行い海水浴場として開設しています。定められた区域での遊泳をお願いします。
毎年、各地の海水浴場で痛ましい事故が発生し、尊い命が失われています。海では、ちょっとした不注意が事故につながります。
監視員の指示に従うとともに、次の点に特に注意して安全対策を行い、楽しい海水浴をしましょう。 

  • 準備運動を行う!
  • 子どもたちだけで遊ばせない!
  • 飲酒後は泳がない!
  • 適度な休憩をとる!

海や海岸を汚さないでください。ゴミは必ず持ち帰りましょう!

離岸流に注意!落ち着いて岸に平行に横に泳いで脱出!

 離岸流とは、波打ち際から沖合に向かってできる局所的な強い潮の流れです。海岸の地形や気象などにより、さまざまに変化して発生します。
 特に突堤や波消しブロックなどの人工構造物付近では、構造物に沿って沖に向かう流れが発生する可能性があり、離岸流により砂が沖に運ばれるため、周囲より水深が深くなる傾向にあります。
 離岸流に逆らって波打ち際に戻ることは、ほぼ不可能で水泳のオリンピック選手でも困難とされています。

島見浜海水浴場遊泳区域・水深図

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページの作成担当

北区役所 産業振興課
〒950-3393 新潟市北区葛塚3197番地
電話:025-387-1365 FAX:025-384-6712

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

  • twitter
  • facebook
  • video
〒950-3393 新潟市北区葛塚3197番地 電話 025-387-1000(代表)

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分(祝・休日、12月29日から1月3日を除く)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟市役所コールセンター 電話:025-243-4894 午前8時から午後9時
© 2017 Niigata City.
フッターここまでこのページのトップに戻る