高速道路の有効活用

高速道路の有効活用

日本海東北自動車道や磐越自動車道の整備促進により、本市の拠点性を高めるとともに、スマートインターチェンジ(以下、スマートIC)の整備促進により、既存の高速道路を使いやすくすることで、一般道の渋滞の緩和に向けた取り組みを行っています。

スマートICとは

ETC(自動料金支払いシステム)搭載車両のみを対象としたインターチェンジです。料金徴収員が不要なため、簡易な料金所の設置で済み、従来のインターチェンジに比べて低コストでの導入が可能です。
新潟市内には、北陸自動車道の黒埼PAスマートIC、日本海東北自動車道の豊栄SAスマートIC、新潟東スマートIC、磐越自動車道の新津西スマートICの計4箇所のスマートICがあります。

スマートICの整備状況

せいびじょうきょうず
市内スマートICの整備状況図

印刷に適した拡大図(A4サイズ)はこちらからダウンロードが可能です。

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