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平成26(2014)年度展覧会

川島小鳥写真展「未来ちゃん」 南区の隠れた名品展

平成26年4月19日(土曜)~6月1日(日曜)
休館日 月曜日(ただし4月21日、5月12日、19日は開館)、5月7日(水曜)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般700円 大学・高校生500円 中学生以下無料
前売券 一般500円(セブン-イレブン等で3月21日から4月18日まで販売)

川島小鳥写真展「未来ちゃん」 南区の隠れた名品展(展覧会詳細ページ)

(c)KOTORI KAWASHIMA

チェブラーシカとロシア・アニメーションの作家たち

平成26年6月14日(土曜)~8月17日(日曜)
休館日 月曜日(ただし7月21日、28日、8月11日は開館)、7月22日(火曜)
開館時間 午前9時30分~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般800円 大学・高校生600円 中学生以下無料
前売券 一般600円(セブン-イレブン等で5月24日から6月13日まで販売)

チェブラーシカとロシア・アニメーションの作家たち(展覧会詳細ページ)

(c)2010 Cheburashka Movie Partners/Cheburashka Project

新潟日報社所蔵品による ふるさとの作家たち展

平成26年8月30日(土曜)~10月17日(金曜)
休館日 月曜日(ただし9月15日、22日、10月13日は開館)、9月16日(火曜)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般600円 大学・高校生400円 中学生以下無料
前売券 一般450円(NIC新潟日報販売店等で8月1日から8月29日まで販売)
新潟日報社所蔵品による ふるさとの作家たち展(展覧会詳細ページ)

大矢紀《妙高山》 
制作年不詳 新潟日報社蔵

絵本原画展 きかんしゃトーマスとなかまたち

平成26年11月8日(土曜)~12月25日(木曜)
休館日 月曜日(ただし11月24日、12月22日は開館)、11月25日(火曜)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般900円 大学・高校生600円 中学生以下無料
前売券 一般700円(セブン-イレブン等で11月7日まで販売)
絵本原画展 きかんしゃトーマスとなかまたち(展覧会詳細ページ)

レジナルド・ダルビー「トーマスとバーティー」1949年
(c)2014 Gullane(Thomas)Limited.

メタルズ!-変容する金属の美-

平成27年1月24日(土曜)~3月8日(日曜)
休館日 月曜日(ただし3月2日は開館)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般800円 大学・高校生600円 中学生以下無料
メタルズ!-変容する金属の美-(展覧会詳細ページ)

三角縁二神二獣鏡(愛知県犬山市東之宮古墳)
復原模造

コレクション展 平成26(2014)年度

2階常設展示コーナーで新津美術館の所蔵品を紹介

コレクション展1 春の花と佐渡の風景

平成26(2014)年4月19日(土曜)~6月1日(日曜)
休館日 月曜日(ただし4月21日、5月12日、19日は開館)、5月7日(水曜)
観覧無料
桜など春の花を、日本画や写真の作品でご紹介します。
あわせて、川島小鳥写真展「未来ちゃん」の舞台となった佐渡にちなみ、笹岡了一(1907~1987)が描いた佐渡の風景を展示します。

コレクション展2 東欧の絵本原画

平成26(2014)年6月14日(土曜)~8月17日(日曜)
休館日 月曜日(ただし7月21日、28日、8月11日は開館)、7月22日(火曜)
観覧無料 
ブラティスラヴァ世界絵本原画展(BIB)の1998年日本巡回展の出品作品の一部を展示します。

ブラティスラヴァ世界絵本原画展について
ブラティスラヴァ世界絵本原画展(Biennial of Illustrations Bratislava:BIB)は、スロヴァキア共和国の首都ブラティスラヴァで2年ごとに開催される、世界最大規模の絵本原画コンクールです。スロヴァキア文化省が主催し、スロバキア国立児童芸術館(BIBIANA)が事務局を務めています。
ボローニャ国際絵本原画展が絵本画家への登竜門であるのに対し、BIBはすでに活躍している絵本画家のコンクールです。日本は1967年の第1回から出展しており、近年は国内数か所の美術館等で巡回展が開催されています。

コレクション展3 関屋俊彦・新潟の風景

平成26(2014)年8月30日(土曜)~11月3日(月曜)
休館日 月曜日(ただし9月15日、22日、10月13日、27日、11月3日は開館)、9月16日(火曜)、
10月18日~10月24日
観覧無料
洋画家・関屋俊彦(1912-2007)の油彩画やパステル画をご紹介します。
関屋は、生涯にわたって新潟を拠点として活動し、新潟の風景を数多く描きました。今回の展示では、新潟を描いた作品とともに、異国の風景を描いた作品やコラージュ作品もご覧いただきます。

コレクション展4 金属造形と新潟

平成27(2015)年1月4日(日曜)~3月8日(日曜) 
休館日 月曜日(1月5日、12日、3月2日は開館)、1月13日(火曜)、1月18日~1月23日
観覧無料

企画展メタルズ!-変容する金属の美-にあわせ、新潟出身作家、または新潟に伝来した金属造形作品をご紹介します。金属による彫刻作品、工芸作品の造形の美をお楽しみください。

新津美術館所蔵品による-新潟の風景展-

日報ギャラリーえん(新潟日報メディアシップ内)で開催
住所 新潟市中央区万代3-1-1 新潟日報メディアシップ2階
電話 025-385-7470

平成26(2014)年5月8日(木曜)~5月18日(月曜) 
開館時間 午前10時~午後6時 (最終日は午後4時まで)
入場無料
ギャラリーえんにて、新津美術館の所蔵品による展覧会を開催します。
1950~70年代の新潟の街並み、萬代橋周辺や新潟港の様子など、
新潟ゆかりの作家が描いたかつての風景をお楽しみください。

平成26(2014)年度 展覧会詳細ページ一覧

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新津美術館
新潟市秋葉区蒲ケ沢109番地1
電話:0250-25-1300

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新津美術館 NIITSU ART MUSEUM 新潟市新津美術館

〒956-0846 新潟県新潟市秋葉区蒲ケ沢109番地1 電話:0250-25-1300 FAX:0250-25-1303 MAIL:museum.ni@city.niigata.lg.jp
開館時間 午前10時から午後5時(観覧券販売は午後4時半まで)
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し翌日休館)、展覧会準備期間、年末年始 ※月曜日開館日もあり
© 2017 Niitsu Art Museum.
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