このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動


本文ここから

シンポジウム

最終更新日:2019年12月16日

みんなの潟学シンポジウム「潟の学校にでかけよう!-越後平野の自然環境とESD-」(令和元年10月27日開催)

~このイベントは終了しました~

「みんなの潟学」を使って知性を磨き、潟で体験して感性を磨こう!
みんなの潟学シンポジウム第2弾として開催する今回のシンポジウムでは、地域の自然を体験し、学べる場として、市内の潟をひとつの学校にみたて、地域に根差した学びの場となる可能性を探ります。持続可能な未来につなぐ人材を育てるESD(Education for Sustainable Development)をテーマに新潟市の自然環境をどのように次世代に引き継いでいくのかを展望します。

開催概要

日時:令和元年10月27日(日曜)午後1時30分から午後4時(受付:午後0時30分から)
会場:新潟国際情報大学中央キャンパス9階講堂(新潟市中央区上大川前通7-1169)
申込:先着180名 入場無料 市役所コールセンター(025-243-4894)申し込み開始9月25日(水曜)
参加者全員に「みんなの潟学」を謹呈します。

プログラム

第1部 基調講演「“潟学”が拓く学びの世界-SDGsと潟-」 
 朝岡幸彦氏(東京農工大学農学研究院教授、日本環境教育学会会長)

第2部 事例報告
 「鳥屋野潟を誰もが楽しめ、誇れる里潟に!!」
 相楽治(NPO法人新潟水辺の会・鳥屋野潟がってんプロジェクトチーム)

 「地域と学校をつなぎ「未来に残そう!地域の宝 十二潟」」
 大滝江里子氏(NPO法人いいろこ十二潟を守る会)

第3部 座談会「地域に根差した学びの場として」
 朝岡幸彦氏×浅野涼太氏×太田和宏×澤口晋一×志賀隆×松浦和美×吉川夏樹

主催・問合せ先

新潟市環境政策課・新潟市里潟研究ネットワーク会議 電話025-226-1359

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページの作成担当

環境部 環境政策課
〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1(白山浦庁舎2号棟3階)
電話:025-226-1363 FAX:025-230-0467

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

  • twitter
  • facebook
  • video

新潟市役所

( 法人番号:5000020151009 )

市役所庁舎のご案内

組織と業務のご案内

〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1 電話 025-228-1000(代表)

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分(祝・休日、12月29日から1月3日を除く)

※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟市役所コールセンター 電話:025-243-4894 午前8時から午後9時
© 2017 Niigata City.
フッターここまでこのページのトップに戻る