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北区郷土博物館アーカイブス(過去の企画展、イベントの資料です。)

最終更新日:2020年5月23日

博物館だより(これまでに発行した博物館の年度ごとの事業報告です。)

北区郷土博物館で発行した刊行物のページに「博物館だより」があります。
「博物館だより」にリンクします。

北区伝統芸能文化の祭典 (北区郷土博物館開館50周年記念) 平成30年11月25日(日曜)

平成30年に北区文化会館で行われました。
博物館の宮崎元館長のミニ講演に引き続き、10団体の神楽舞、盆踊り、創作和太鼓、樽砧が演じられました。
公演前には、「北区の神楽のお頭大集合」、「横笛を体験してみよう」も行われました。
600名以上の参加者で盛り上がりました。

常設展拡大企画「昭和のくらし展(着るにまつわる道具たち)」(平成31年1月4日から5月6日)

「昭和のくらし展」のシリーズ第3回です。
昭和の前半は、電化が始まった時期です。まだまだ手で行っている家事が多くありました。
綿から糸を紡いで、機織りして布に織り上げます。着物を縫って、洗濯して糊をつけて伸ばして炭火のアイロンをかける。
また、下駄や角巻の体験コーナーを設けました。子どもたちは不思議そうに身に着けていました。

所蔵作品展「人間はどこにいる?」(令和元年6月1日から7月15日)

北区郷土博物館で所蔵している作品を展示しました。
それぞれ北区にゆかりのある作家の作品を展示しました。
作品に人間が描かれているかどうかにかかわらず、人間の存在とあり様を見つめる機会としてもらいたいと企画しました。

アートと道具のはざま展(令和元年11月16日から12月15日)

多種多用な道具の造形や色彩に美を感じたり、実用を前提とした道具に施された意匠やその技に心を奪われたりします。情報を伝える広報デザインそのものを楽しんだりします。今回の展示空間では、「道具」と「アート」そしてそのはざまを逍遥(しょうよう)していただきたいと企画しました。

昭和のくらし展「住まい」の道具イロイロ。(令和2年1月4日から5月17日)

「昭和のくらし展」のシリーズ第4回です。
昭和の前半は、電化が始まった時期です。まだまだ手で行っている家事が多くありました。
川、潟、井戸から木製の桶で水をくんで、木製の湯舟に入れて、薪を燃やして温めたりする生活が、ほんの50年~60年前にもありました。また、部屋の中のいろりの炭で暖をとっていました。
そしてその多くは、子どもたちの仕事でした。そんな生活があったことを思い出したり、知っていただき、今の便利な生活がどのように成り立っているのか考えていただく企画です。

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このページの作成担当

北区郷土博物館
〒950-3322 新潟県新潟市北区嘉山3452番地
電話:025-386-1081 FAX:025-388-6290

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