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BOAT HOUSE DOCK YARD[船の家 造船所]

最終更新日:2020年11月12日

BOAT HOUSE DOCK YARD [船の家 造船所] は、令和2年12月25日(金曜)まで作品の補修工事を実施しているため、同日まで作品内への立ち入りはできません。

水と土の芸術祭2015ロゴ

作品・作家

BOAT HOUSE DOCK YARD [船の家 造船所]

BOAT HOUSE DOCK YARD

現存
作家名:日比野克彦 Katsuhiko HIBINO
制作年:2015
テーマ:潟
エリア:中央区
新潟のボートをハウスに改装。
新潟市と同様の低湿地の街、オランダ・アムステルダムのように。

潟のほとりのボートハウスたち。
「潟を考える拠点」になって、多くの市民が集い、活動し、交流が生まれることを願う。
それは新しい「潟」の活力源になっていくだろう。

協力:亀田郷土地改良区

場所:清五郎潟(中央区清五郎)
※新潟市天寿園駐車場より徒歩約5分(園内を通過)。あるいは、いくとぴあ食花駐車場より徒歩約5分(県道290号を地下道で横断)。直近に駐車場が無く、周辺が農地となっておりますので、ご了承ください。

日比野克彦 Katsuhiko HIBINO

1958年岐阜生まれ。東京藝術大学大学院修了。地域の人々と制作を行いながら、受け手の力に焦点を当てたプロジェクトを展開し、社会の中でアートが機能する仕組みを追求する。2003年大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ『明後日新聞社文化事業部』を設立、同時に『明後日朝顔プロジェクト』を開始。2007年金沢21世紀美術館『ホーム→アンド←アウェー方式』にて「種は船造船プロジェクト」を開始し、2012年航海プロジェクトを実施。2010年『海底探査船美術館プロジェクト』を開始し、2013年「一昨日丸」を発表。2006年よりワールドカップ開催年に合わせ、福岡・太宰府天満宮を中心に『アジア代表日本』を開催。現在、東京藝術大学先端芸術表現科教授。日本サッカー協会理事。

このページの作成担当

文化スポーツ部 文化創造推進課
〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地(古町ルフル5階)
電話:025-226-2624 FAX:025-226-0050

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