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石油文化遺産施設

最終更新日:2017年9月6日

石油文化遺産施設

石油文化遺産施設って何?

 金津にある石油関連施設は、平成8年3月をもって稼働を休止しました。そこで新津では実際に使われた石油の採掘・精製施設を産業文化遺産として、そして石油井戸により自然のままに保全されてきたみどり豊かな森林を環境保全林として後世の人々に伝えるため整備しました。それが「石油文化遺産施設」です。
 石油文化遺産施設の一部は、平成19年(2007年)11月30日に「近代化産業遺産」に認定されました。

石油文化遺産施設にはどんな施設があるの?

機械堀り3号井
周辺に現存する機械掘り井戸のなかでは最古の3号井

  1. 機械掘り3号井をはじめとする石油井戸が25基。そして全国でも珍しいポンピングパワ-(シ-ソ-の原理を使って石油を汲み上げる施設です。)があります。
  2. 水切りタンク・加熱炉などの石油精製・備蓄施設があります。
  3. 石油文化遺産の地図は下記PDFをご覧ください。

観光物産館に掲示している地図

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