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図録通信販売のお知らせ

最終更新日:2016年4月10日

新津美術館図録等通信販売のお知らせ

新潟市新津美術館では、開催した展覧会の図録販売を行っております。
ご希望の方には、通信販売も行っておりますので、詳しくは下記までお問合せください。送料は別途かかります。
平成26年4月より、年数が経過したものを割引販売しております。

新潟市新津美術館 【お問合わせ先】

〒956-0846 新潟県新潟市秋葉区蒲ケ沢109番地1 新潟市新津美術館
電話:0250-25-1300 
FAX:0250-25-1303
MAIL:新規ウインドウで開きます。museum.ni@city.niigata.lg.jp

商品リスト
番号 書籍名 本体価格 割引価格 ページ数 制作年度
1 新津の花-秋山庄太郎写真集- 2,700 600 A5判、92ページ 1995
2 笹岡了一 1907-1987 1,575 300 A5判、125ページ 1997
3 大竹伸朗 ぬりどき日本列島 5,880 1,400 A4判、200ページ 1998
4 櫻花爛漫―日本美術の櫻 2,520 600 A4変形、100ページ 1998
5 新潟の芸能 酒造り唄―蔵人たちの仕事唄 300 100 A4判、16ページ 1998
6 スタジオ・アッズーロ AMBIENTI SENSIBILI 1,000 200 B5判、64ページ 1998
7 スティーヴン・ニューウェル 透明の叙事詩 900 200 A5判、48ページ 1998
8 坂口安吾蔵書目録 500 100 A4判、78ページ 1998
9 キース・ヘリング 《販売終了しました》

2,310

販売終了

A4判、132ページ 1999
10 岡本太郎 EXPO’70 2,000 500 A4変形、153ページ 2000
11 ユトリロとヴァラドン展 《販売終了しました》 2,300  販売終了 A4変形、217ページ 2001
12 マリオ・ミリツィア 2,000 500 A4判(横)、49ページ 2001
13 版画の魅力-七人の巨匠展- 2,300 500 B5判変形、111ページ 2003
14 近代日本洋画の名作 1,200 300 A4変形、95ページ 2004
15 エコール・ド・パリ 夢と哀愁 1,000 200 A4判、108ページ 2004
16 現代美術のABC 1,000 200 A4変形、30ページ+α 2005
17

高田洋一 「呼吸する翼」

1,000 500 A4判、28ページ 2006
18

元永定正+中辻悦子絵本原画展
 「もーやんえっちゃんええほんのえ」

2,300 1,100 A4判、108ページ 2009
19 増田洋美 PLAY THE GLASS展 700 300 B5判、14ページ 2010
20 幻の画家 砂井正七作品集 1,000 A4判、20ページ 2011
21

畠中光享コレクション
華麗なるインド -インドの細密画と染織の美-

2,000 A4判、152ページ 2012
22 秋葉区の隠れた名品展・岩田正巳小品展 500

A4判、18ページ

2012
23 日本画の現在 20年後の横の会展 2,000 A4変形、160ページ 2013
24 江南区と南区の隠れた名品選 500 A4判、30ページ 2014
25 新潟日報社所蔵品による ふるさとの作家たち展図録 800

販売終了

A4判、64ページ 2014
26 メタルズ!-変容する金属の美― 1800

A4判、130ページ

2014
27

メタルズ!-変容する金属の美―新潟展2015

300

A4判、15ページ

2014
28 中国・韓国陶磁展 愛知県陶磁美術館所蔵品による 2000

B5判、150ページ

2015

新津美術館販売図録一覧(2016年4月11日現在)

商品の詳細

1.新津の花-秋山庄太郎写真集- 【1995年度】

A5判 92ページ 価格2,700円→ 割引価格600円

秋山庄太郎は戦後の日本の写真史に重要な足跡を残してきた写真家です。「おとこ」、「おんな」、「作家の風貌」など一連の人物写真が有名ですが、それ以外に早くから花に関心を寄せ、展覧会や作品等にたくさんの花のシリーズを発表してきています。
花の産地として全国に知られる新津には数多く撮影に来られ、新津ではなじみの深い写真家です。花の町新津を、最も理解されている写真家の一人ともいえる氏の新津の花を撮影した写真集となります。 新津美術館では、1998年と2000年に氏の個展を開催しました。

2.笹岡了一 1907/1987 【1997年度】

A5判 125ページ 価格1,575円→割引価格300円

新津市出身の画家笹岡了一(1907-1987)の仕事を当館所蔵作品を中心に、デッサン、スケッチを含む100余点を紹介。養女で画家の秋元由美子、洋画家で笹岡に学んだ篠崎輝夫の語る生前の思い出に加え、画家自身が遺した文章・談話からの抜粋を随所にちりばめたアンソロジーにもなっています。巻末には詳細な年譜を掲載。

3.大竹伸朗展 ぬりどき日本列島 【1998年度発行】

A4判 200ページ 価格5,880円→割引価格1,400円

現代美術作家・大竹伸朗(1955-)の豪華なアーティストブック。新津の町から着想を得て制作された新作を中心に構成されています。ネオン管と看板の廃材を使った作品、「宇和島駅」「ポケベルバイブルース」「日本景」などの代表作を収録。扉の塗り絵は一つ一つ手で彩色されています。

4.櫻花爛漫―日本美術の櫻 【1998年度】

A4変形(24.0×21.0cm) 100ページ 価格2,520円→割引価格600円

日本の春を象徴する桜は、近世以来、絵画に、工芸意匠にと様々に取り上げられ愛されてきました。学習院大学小林忠教授の監修のもと、各分野研究の第一人者が、屏風、浮世絵、陶磁器、漆器、染織、それぞれのジャンルから厳選、重要文化財を含む名品によって紹介します。関連図版も多数収録。

5.新潟の芸能 酒造り唄―蔵人たちの仕事唄 【1998年度】

A4判 16ページ 価格300円 →割引価格100円

酒造り唄は、酒仕込みの工程で作業の効率をあげ、またその辛さを紛らわすため、かつて全国の蔵で歌われていましたが、オートメーション化が進むにつれ失われつつあります。本パンフレットは、越後杜氏によるこの唄の再現コンサートに際して刊行されました。歌詞・出演者紹介のほか、往時を知る杜氏の方のインタビュー、酒造り唄の再現・研究で知られ、本コンサートの監修を務めた上越教育大学茂手木潔子教授の論文を掲載しています。

6.スタジオ・アッズーロ AMBIENTI SENSIBILI 【1998年度】

B5判 64ページ  価格1,000円 →割引価格200円

ビデオインスタレーションを展開するイタリアのグループ、スタジオ・アッズーロ(1982-)。日本初公開のインタラクティブ・シリーズ4作それぞれのコンセプト、構想メモ、ドローイングを楽しいアイデアノートにまとめました。リーダー、パオロ・ローザのメッセージ、グループの活動年譜も収録。

7.スティーヴン・ニューウェル 透明の叙事詩 【1998年度】

A5判 48ページ 価格900円→割引価格200円

イギリスで活躍するガラス工芸家スティーヴン・ニューウェル(1948-;アメリカ)の作品33点をカラー図版で紹介。聖書やギリシャ神話などの物語に着想を得ながら、日本の浮世絵芸術の構図法をも取り入れた詩情あふれる作品の数々。作家がガラスへの思いを語った書き下ろしエッセイも収録。

8.坂口安吾蔵書目録 【1998年度】

A4判  78ページ 価格500円→割引価格100円

坂口安吾の1242冊に及ぶ蔵書を五十音順・アルファベット順に整理して収録。謹呈・寄贈等の別、購入先、書き込みの有無等研究者必携の資料。安吾長男の坂口綱男、調査に当たった文芸評論家若月忠信、「坂口安吾の作品を読む会」代表の帆苅隆の小論も掲載。
旧新津市の企画。

a la Castiglioni 【1998年度】 ※販売終了
A4判 50ページ 価格1,260円
1998年に開催した「イタリアデザインの巨匠 アキッレ・カスティリオーニ」展の日本語版図録。展覧会は1995年バルセロナで開催されたあとヨーロッパ各地とニューヨーク近代美術館に巡回し、東京と当館で開催。カラー図版約60点、モノクロ図版25点。なお、カスティリオーニのユニークな造形の照明器具「アルコ」とテーブル「クマノ」は当館で常時ご覧になれます。

9.キース・ヘリング 【1999年度】
A4判 132ページ 価格2,310円→売り切れました

2000年に開催されたキース・へリング展の図録。1980年代NYのアートシーンから飛び出し、社会的な現象となり、そのポップな作品は現在も多大なる支持を受けています。
キース・へリング財団の全面協力と作品選定のもと、彼の膨大な作品の中から日本初公開作品を中心に展示されたもので、絵画、彫刻等約100点を収録。

10.岡本太郎 EXPO’70 【2000年度】

A4変形(28.5×22.7cm) 153ページ 価格2000円→割引価格500円

大阪・国立国際美術館を皮切りに札幌・芸術の森美術館、川崎市岡本太郎美術館を巡回、2001年に開催した「岡本太郎とEXPO’70 太陽の塔からのメッセージ」展の図録。70年万博のシンボル「太陽の塔」制作に至るまでの岡本太郎の画業をパリ時代からの主要な油彩作品、立体作品によって跡づけ、写真に見られる民俗学への関心も紹介しながら、太陽の塔のマケット、内部の再現展示を行いました。出品作品のほか、参考出品のタイムカプセル、ポスター、万国博グッズも一部掲載しています。当時の写真を多数盛り込んだ「太陽の塔」誕生ドキュメントや、内部図面などの資料も充実しており、資料性の高い1冊です。

11.ユトリロとヴァラドン展 【2001年度】 ※販売終了
A4変形(29.6×21.9 cm) 217ページ 価格2,300円→割引価格500円

2000年12月から翌年1月にかけて開催した、ユトリロとその母ヴァラドンの展覧会の図録。ユトリロ作品63点(カラー)、ヴァラドン作品26点(カラー)を掲載。繊細で憂愁にみちた息子ユトリロの絵と、ドガやロートレックに画才を認められた母ヴァラドンの生命力溢れる絵が対照的です。

12.マリオ・ミリツィア 【2001年度】

A4判(横) 49ページ 価格2,000円→割引価格500円

2001年に開催されたマリオ・ミリツィア展の図録です。ミリツィア氏は1965年生まれで、1990年代の初めからミラノで仕事をしており、1993年にはソットサス・アソシエイツのパートナー、グラフィック部門のヘッドとなり、活躍しています。
彼のグラフィック・デザイナー、アート・ディレクターとしての過去10年の仕事を中心に構成されています。ポスター、カタログ、雑誌等多岐に渡る彼のグラフィックデザインが堪能できます。

13.版画の魅力-七人の巨匠展- 【2003年度】

B5判変形(26×19 cm) 111ページ 価格2,300円→割引価格500円

ゴヤ「戦争の惨禍」(80点)、ゴーガン2点、ピカソ2点、ルオー「サーカス」(8点)、シャガール「ダフニスとクロエ」(42点)、ブラック「もしも僕がそこで死んだら」(18点)、ミロ「アドニッド」(48点)の7人の巨匠たちの版画の展覧会。ゴヤの緻密な銅版画、ゴーガンの原始主義的な木版画など、画家それぞれの個性や技法の違いが魅力的。

14.近代日本洋画の名作 【2004年度】

A4変形(29.5×22.0 cm) 95ページ 価格1,200円→割引価格300円

平成16年度「独立行政法人国立美術館巡回展」として当館で開催した近代日本洋画の名作を集めた展覧会の図録です。
「京都の洋画」「大正から戦前の前衛絵画」「近代洋画の名作」「戦後の洋画」の4部構成で、京都国立近代美術館が所蔵する洋画の代表作52点に東京国立近代美術館の所蔵品を加えた計58点を全カラーで紹介しています。

15.エコール・ド・パリ 夢と哀愁 【2004年度】
A4判 108ページ 1000円→割引価格200円

1920年代、美術・音楽・文学・映画・バレエなど、芸術の中心地として世界の注目を集めていたパリ。とりわけ、モンマルトルやモンパルナスには、モディリアーニ、ヴァン・ドンゲン、パスキン、キスリング、シャガール、藤田嗣治など、豊かな才能に満ちた若き画家たちが世界各地から集まり、華々しい活動を展開しました。
エコール・ド・パリの作家たちの、夢と哀愁に彩られた芸術を、国内の美術館が所蔵する優品により、絵画29点のほか、彫刻・写真・版画と幅広く紹介します。

 

16.現代美術のABC 【2005年度】
A4変形(21.5×21.5cm) 30ページ+α 1000円→割引価格500円

財団法人地域創造の助成による、第6回市町村立美術館等活性化事業として行われた現代美術展のカタログです。
難しいと思われがちな現代美術を日常の延長から親しんでもらおうと、クローバーの自然、ハートの人体、ダイヤの生活、スペードの社会に分類し、楽しい特製ケースに収めました。内容は出品作家のアーティストカード28枚(図版オールカラー)、トランプマークカード4枚(裏面はパズルに!)、30ページの冊子により構成されています。 アーティストカードは表に作品写真、裏面に鑑賞ポイント&作家プロフィールを掲載、トランプマークごとに分類したり、好きな順番に並べ替えたり・・・カードで展覧会を遊べるキットです。

17.高田洋一 「呼吸する翼」 【2006年度】
A4 28ページ 定価1000円→割引価格500円

「風」をテーマとした作品で知られる彫刻家・高田洋一の初期から最近の作品をインスタレーションによって紹介した展覧会図録です。
和紙や竹などの繊細な素材から、パブリックアートで用いる金属や石にいたるまで多くの素材を用いる高田氏ですが、「風を感じる動く彫刻」を一貫して追求しています。
展覧会は2006年9月8日~10月9日に開催しました。

18.元永定正+中辻悦子絵本原画展 「もーやんえっちゃんええほんのえ」 【2009年度】
A4判 108ページ 価格2,300円→割引価格1,100円

常に冒険心をもって創作活動に取り組んできた二人の展覧会図録です。
ふつうとはちょっと違う、へんてこで楽しい「絵本の絵=ええほんのえ」の世界へ、ようこそ!
展覧会は2009年5月30日~7月5日に開催しました。

19.増田洋美 PLAY THE GLASS展 【2010年度】
B5判 14ページ 価格700円

ガラスに魅せられて2000年にヴェネツィアに拠点を移して制作を続けているガラス作家・増田洋美の個展図録です。
展覧会は2010年11月16日~12月22日に開催しました。

現代の日本画 中島千波・畠中光享展 【2011年度】 ※販売終了

変形A4判 72ページ 価格2,100円

現代日本画の革新に真摯に取り組み、優れた業績を残し続けている二人の日本画家、中島千波と畠中光享の展覧会図録です。
1945年に長野県小布施町に生まれた中島千波は、東京芸術大学日本学科を卒業、同大学院を修了し、大胆な人物画、桜をはじめとする花を描く日本画家として多彩なジャンルで活躍しています。
1947年奈良県生まれの畠中光享は、京都市立芸術大学専攻科を修了し、美術団体に属さずシェル美術賞など多くの美術展で受賞を重ねており、インドにそのルーツを求めた仏伝画や祈りなどをテーマに作品を描いています。

20.幻の画家 砂井正七作品集 【2011年度】
A4判 20ページ 価格1,000円

かつての新潟県中蒲原小須戸町(現在の新潟市秋葉区)に1897年に生まれた砂井正七(さごい しょうしち)の足跡を紹介する図録。
砂井正七は、地元小学校を卒業後、独学で絵を描き続け、徴兵、そして除隊後も絵に専念するが、肺炎のため1923年に若くして逝去しました。
この展覧会は、「砂井正七と中蒲原の洋画家たち展」として、2012年2月4日(土曜)~3月25日(日曜)に開催し、砂井正七の油彩、デッサンのほか、市村三男三、佐藤昭平などの中蒲原ゆかりの作家の作品も紹介しました。

21.畠中光享コレクション 華麗なるインド-インドの細密画と染織の美- 【2012年度】
A4判 152ページ 価格2,000円

 インド美術研究家でコレクターでもある日本画家の畠中光享氏が、長年にわたり収集してきた、貴重なインド細密画約150点とインド染織約150点を一同に紹介し、開催した展覧会の図録です。
展覧会は、2012年11月3日(土曜)~12月26日(水曜)に開催しました。
美しい線と鮮やかな色彩で、小さな画面のなかに広々とした豊かなロマンの世界が描かれているインド細密画(ミニアチュール)。王や貴族、ヒンドゥ教の神々などが描かれ、ムガール絵画やラージプト絵画は16世紀から19世紀末にかけて繁栄しました。
また、豊饒な大地の恵みを受けて、多彩に発展し古くから世界中の憧れだったたインド染織。ターバンや更紗(さらさ)、繊細な刺繍、金糸や銀糸を用いたブロケード(織物)など、貴重な作品の数々を掲載し、インド美術の魅力をご紹介しています。

22.秋葉区の隠れた名品展・岩田正巳小品展 【2012年度】

A4判 18ページ 価格500円

 新潟市秋葉区の公共施設などが所有する作品を紹介する「秋葉区の隠れた名品展」と、同時開催の「岩田正巳小品展」の図録です。
新潟県三条市出身の日本画家、岩田正巳は、大和絵による新たな表現追及を行い、歴史画や中国に取材した独自の表現を行いました。
展覧会は、2013年2月2日(土曜)~3月24日(日曜)に開催し、図録は両オモテ面となっています。

23.日本画の現在 20年後の横の会展 【2013年度】 

変形A4判 160ページ 価格2,000円

1984年から1993年に、日本画壇の所属団体やタテのつながりを超えて、作家どうしの横の連携で10年間活動した日本画研究グループ「横の会」。解散から20年後の2013年、かつての横の会メンバー12名の新作・近作のほか、展覧会では、故・佐々木裕久と故・林功の作品もあわせてご紹介しています。
展覧会は、2013年8月3日(土曜)~10月14日(月曜)に開催しています。
20年ぶりに開催されるこの展覧会は、新潟市新津美術館と、富山県水墨美術館で開催されます。
図録には、横の会時代のメンバー20名の全作品を紹介するほか、当時の日本画壇に大きな影響を与えたグル―プ「横の会」の足跡や意義をご紹介しており、貴重な記録集です。

24.江南区と南区の隠れた名品選 【2014年度】
A4判 30ページ 価格500円

2014年1~3月に開催した「江南区の隠れた名品展」と、2014年4~6月に開催の「南区の隠れた名品展」の作品を紹介する図録です。
江南区の隠れた名品展で展示した全作品と、南区の隠れた名品展で展示した作品のおおむねが収録されています。
収録作家(抜粋)
江南区の隠れた名品展 長井亮之、柴田是真、高野常与志、佐藤哲三郎、鈴木良治、中川一政、中村琢二、市村三男三、村手忠雄、続木睦二、小飯塚元 ほか
南区の隠れた名品展 千野茂、長井亮之、横山信子、五十嵐勉、小田哲、吉田醇一郎、曽我量深、平澤興、新田公彰、堀井健美 ほか

25.新潟日報社所蔵品による ふるさとの作家たち展 【2014年度】※販売終了
A4判 64ページ 価格800円

新潟日報社の所蔵品から、ふるさと新潟の作家たちを中心にご紹介しています。

26.メタルズ!-変容する金属の美- 【2014年度】
A4版 130ページ 価格1,800円

2014年度に財団法人地域創造の助成を受けて、高岡市美術館、碧南市藤井達吉現代美術館、北九州市立自然史・歴史博物館、新潟市新津美術館で開催した「メタルズ!-変容する金属の美-」の展示作品を紹介する図録です。京都国立博物館や東京国立近代美術館をはじめ、全国30余の博物館・美術館の協力のもと、古代や中世の出土品から近現代に至る、さまざまな金属造形、金属工芸の名品約140点を紹介しています。
魔鏡現象が起こることが確認された「三角縁二神二獣鏡(復原模造)」(愛知県犬山市東之宮古墳)や、宮内庁正倉院事務所蔵の「銀薫炉(復元模造)」などを展示しました。

27.メタルズ!-変容する金属の美- 新潟展2015【2014年度】
A4版 16ページ 価格300円

2015年1月~3月に開催した「メタルズ!-変容する金属の美-」新潟展で展示した新潟県内作家の近現代の作品や、燕三条などの金属産業・工業デザインの優品などを紹介する図録です。
洋食器としてはじめてグッドデザインを受賞した洋食器をはじめ、ノーベル賞晩餐会に使用されているカトラリー、グッドデザインを受賞した爪切りなど、新潟産の優れた商品もご覧ください。

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〒956-0846 新潟市秋葉区蒲ケ沢109番地1
電話:0250-25-1300 FAX:0250-25-1303

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新津美術館 NIITSU ART MUSEUM 新潟市新津美術館

〒956-0846 新潟県新潟市秋葉区蒲ケ沢109番地1 電話:0250-25-1300 FAX:0250-25-1303 MAIL:museum.ni@city.niigata.lg.jp
開館時間 午前10時から午後5時(観覧券販売は午後4時半まで)
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し翌日休館)、展覧会準備期間、年末年始 ※月曜日開館日もあり
© 2017 Niitsu Art Museum.
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