教員を志す人へ

最終更新日:2020年11月12日

「学校園で働く魅力」令和2年度新潟市教育委員会表彰被表彰者の学校・子どもたちへの思い

令和2年10月7日(水曜)新潟市教育委員会表彰の表彰式を行いました。
表彰された皆さんから、これまでの経験を踏まえて、学校園で働くことの魅力を語っていただきました。

令和2年度 新潟市教育委員会表彰 表彰式

幼児教育は、目先の結果より生涯にわたる学習の基盤である「学びに向かう力」を培うことを重視しています。私は、幼児の内面に働き掛け、一人一人のよさや可能性を引き出すことを大切にしています。そのために、幼児の主体的な活動を促す遊びの環境を計画的に設定しています。その環境の中で、幼児は葛藤体験や試行錯誤を繰り返し、学級集団が形成され、小学校以降の学びの芽が育まれていきます。
目を輝かせ、自分のやりたいことに取り組む子どもたちと一緒に生活できることにやりがいを感じています。
幼稚園教諭

様々な困難さや困り感をもった子どもたちがいます。けれども、適切な支援やかかわりをすることで、ゆっくり少しずつですが「できる」「分かる」ことが増えていきます。そして、できた時、分かった時には、喜びに満ちあふれたキラキラの笑顔を見せてくれます。その喜びの瞬間に立ち会えた時、本当に教員という仕事をやっていて良かったと感じます。子どもたちの大きな可能性と力、「できるようになりたい」という思いに応えることができる素晴らしい職業です。
小学校教諭

「子どもは教師のかがみ」目の前の子どもの表情が明るいときは、自分の顔が優しく温かい表情をしている。逆に、子どもの顔が暗ければ、 自 分が暗い顔、つまらない顔をしているということ・・・。言葉でコミュニケーションができない子どもにどう関わればよいか困っていたときに先輩から教えてもらった言葉です。子どもとの出会いのなかで、自分の有り様を見つめ直し、子どもとともに成長していく、学校はそんな素敵な場所です。
小学校教諭

約70人の参観者に囲まれた研究会の公開授業で、「ちょっと聞いてください。」と言って、声を震わせながら自分の考えを述べた5年生のあの子。修学旅行の実行委員に立候補し、「今までは注意される側だったけれど、これからはみんなをまとめ、リードしていきます。」と力強く覚悟を述べた6年生のあの子。成長の只中にいる子どもたちの自ら伸びようとする意志と姿に触れたとき、心が震えます。忘れられないいくつものエピソードが、教師としての私の原動力です。
小学校教諭

教員になって初めて卒業担任をした子どもたちと成人式で再会しました。ある1人がこう言ってくれました。「今の自分がいるのは先生のおかげです。だって先生は俺を見捨てなかったもん。」目頭が熱くなりました。当時15歳の彼は思春期真っ只中。色々うまくいかず、進路についても悩みを抱えていました。そんな彼は、担任の私にも反発していました。しかし私は、彼と向き合い続け、彼とのかかわりの中で、私自身も多くを学ぶことができました。彼がくれた言葉は、私の宝物です。子どもたちの成長をそばで感じられる、魅力的な職業、それが教員です。
中学校教諭

子どものころから、小さい子の面倒を見ることが好きで、人に物事を教えることが好きでした。しかし、実際この仕事についてみると、子どもに教えることより子どもから教えられることの方がはるかに多かったような気がします。正直、辛いことや苦しいこともありますが、それ以上に嬉しいこと楽しいことがたくさんありました。教員になって三十数年、何百、何千という人生に関われたこと、共に生きたこと、それが今の自分を作っているのだと思います。
中学校教諭

「日本人学校に行ってみたい」そんな夢をもって教師になりました。その夢はようやくかない、3年間をグアムで過ごしてきました。
新潟市は働きやすい!!外に出て強く思いました。大丈夫です。辛い時、声を出せば助けてくれる先輩がいます。困った時に相談に乗ってくれる上司がいます。一緒に喜びを分かち合う同僚がいます。一人で抱え込まずに、まずは声を出してください。一緒に働きましょう。
中学校教諭

これまで、多くの先生方から指導をしていただきました。「努力し成長し続ける大人」の姿を生徒に見せられるようにしてきたつもりですが、まだまだの感があります。上越勤務のとき、ある先生から本をいただきました。「教育は夢仕事です」というタイトルです。当時はベタなタイトルだと思ったのですが、今はぼんやりと理解できる気がしています。やることは多岐に渡り、ゴールが常に変わっていくわかりにくい仕事ですが、みなさんとこの「ぼんやりした」イメージを語り合い、形に出来る日を楽しみにしています。
高等学校教諭

保健室で関わった生徒からの「先生がこの学校の保健室にいてくれて良かった。だから学校に来られた。」という、私にとっては宝物のような言葉が支えとなって現在に至ります。
保健室は、誰でもいつでも利用でき、安心して話ができる場所として常に準備しています。落ち込んで来室した生徒が自分の気持を整え、「行ってきます。」と次の授業に向かう姿を見ると嬉しくなります。
もちろん大変なこともありますが、養護教諭を目指すみなさん、本当にやりがいのある仕事です。ぜひ挑戦してください。
中学校養護教諭

かわいい生徒たちの笑顔に支えられ、パワーをもらっています。感染症の流行、情報化社会、経済の長期低迷・・・生徒たちを取り巻く社会情勢は常に変化し続けています。そんな世の中であるからこそ「学年や学級といった垣根を越えて生徒と関わる」「職員間の橋渡し」「医療機関等外部機関との橋渡し」ができる養護教諭は重要な役割を担っていると思っています。今の教育現場には、養護教諭が保健室経営で得た情報が求められていると日々の実践で痛感しています。「生徒の将来を守る」そんな仕事を一緒にしましょう!
中学校養護教諭

学校における唯一の行政職として、「すべては子どもたちのために」という使命感をもって、日々の仕事に取り組んでいます。学校で働くことで、何ものにも代えがたい感動を得られる瞬間があります。それは、生徒・保護者・地域の方々・教職員が一丸となり体育祭などの大きな行事を創り上げ、目指すべき生徒の成長を実感したときです。もちろんその分苦労もあると思います。しかし、私たち学校事務職員はその苦労を少しでも減らし、教職員が生き生きと働けるように全力で取り組んでいます。
中学校主事

私たち用務員は、児童・生徒・教職員が安心して快適に学校生活を過ごせるように校地校舎の環境整備に努めることを最大の目標として日々働いています。
以前に勤務していた学校で「子どもは地域の宝だ」という言葉をよく耳にしました。学校における主役は子どもたちです。その宝ものが溢れている学校という場で働けることに最高の喜びを感じています。やる気と元気を出して、勇気と根気をもって臨んでいけば必ず道は開けると私は思っています。未来ある子どもたちのために汗をかきましょう。
小学校用務員

子どもたちが安心・安全に過ごせるように、学校の環境整備に、日々努めています。
仕事をしている際には、子どもたちがはつらつとした感謝の言葉をかけてくれることも多く、私も元気をもらっています。
また、用務員は、校地・校舎施設の管理・修繕や樹木の管理などのさまざまな職務をこなすことから、それらの職務を遂行するための知識や技術習得のため、常に自分自身の向上を図ることができる、とてもやりがいのある職種です。
小学校用務員

「教員を志す人へ」令和元年度新潟市教育委員会表彰被表彰者からのメッセージ

令和元年度 新潟市教育委員会表彰 表彰式

令和元年10月1日(火曜)新潟市教育委員会表彰の表彰式を行いました。

今年も、表彰された皆さんから、これまでの経験を踏まえて「教員を志す人へ」と題して、メッセージをいただきました。

「4月の僕は、授業態度が悪いし返事もまともにしていませんでした。けど先生は、そんな僕にいろいろ教えてくれました。全力で応援する楽しさ。いろいろな人と関わる楽しさ。勝負で勝つ楽しさ。チームで戦う楽しさ。そして、努力・円陣・それらをやってきた人にしか味わえない本当の楽しさ。それらを教えてもらう度に、魂というものが僕の心に伝わってきました。将来僕は教師になりたいです。」
卒業生からの手紙は、私の宝物です。教師に勇気と自信を与えてくれるのは、目の前にいる子どもたちです。

小学校教諭

逆上がり、跳び箱、リコーダー……。子どもの頃の自分を振り返った時、学校でできるようになったことの多さに驚きます。学校は「成長の場」。一人一人にとってのかけがえのない一瞬一瞬がつまっています。教員は、その子どもの成長の瞬間に寄り添える存在です。学校は「つながり」の場。子どもと子ども、子どもと地域、子どもと「学習」、子どもと自分自身……。たくさんのつながりをつくる仕事、それが教員です。子どもを見つめる「温かい心」、子どもに「寄り添う心」、子どもの「成長を喜ぶ心」。そんな心の素敵さをもったあなたに、教員への道を志していただきたい、と思っています。

小学校教諭

「おはようございま~す!」「先生、今日〇〇するよね?」・・・元気に登校してくる子どもたちを迎える朝の時間が好きです。勉強したり給食を食べたり笑ったり泣いたり自分の思いを伝えたりする教室が好きです。毎日少しずつ成長し、昨日と違う子どもたちの姿と出会えることにわくわくして過ごしてきました。もちろん大変なことも悩むこともありますが、次代を担う子どもたちを育てる教師というやりがいマックスの仕事を是非一緒にやっていきませんか。皆さんを待っています!

小学校教諭

教員とは、子どもたちと共に歩み、共に成長できる本当に素晴らしい職業です。私が常に心掛けてきたことは、「すべては目の前の子どものために」です。目の前の子どもを最優先に考え、現場に足を運び、その子どもにとってのベストな対応に全力を尽くしてきました。とは言うものの、子どもを多面的・多角的に見られるようになるまで何十年もかかりました。今では、うまくいかなかったことも含めすべてがかけがいのない経験となり、教員人生、いや自分の人生の宝物です。あなたも、宝物探しに挑戦してみませんか。

中学校教諭 

「先生、できた!」弾むような声と笑顔に支えられて毎日があるような気がします。中学生はあまり感情を表に出さなくなる年頃でもありますが、心の変化は伝わります。地道に努力を重ね自分なりの成果がだせたとき、成長を感じられるようになったとき、きらきらと自信に満ちた表情が輝きだします。そんな姿に出会うとき教師としてのやりがいを強く感じます。また、みんなで同じ方向を見てやり遂げた瞬間の心震える感動は学校であればこそ味わえる豊かな時間です。人間らしい喜怒哀楽が、人生を色彩豊かにしてくれるはずです。

中学校教諭

子どもの頃から「北斗の拳」が大好きである。
単なるヒーローものではなく、ケンシロウやラオウなど、魅力あふれるキャラクターから多くの考えや生き様を学び、将来は「世紀末の救世主になりたい!」と子どもながら本気で考えていた。
現在、学校の教師となり、教育界における「子どものための救世主ケンシロウ」を目指して、日々やりがいをもって取り組んでいる。
今の時代、求められるのは、子どもに対するゆるぎない熱意と愛情にあふれた教育の救世主である。
未来を支える子どものより良い成長のために、ともに強い志をもち、教育界の救世主として邁進しよう。新潟市はそんな君を待っている。

中学校教諭

人の未来、人生の礎を築く手伝いをする仕事です。教科や部活動等を教えることだけが仕事ではなく、生徒のもっている能力や本人が今まで気付いていない能力を最大限まで引き出し、社会に羽ばたくための力をつけてあげることができる仕事であると思っています。
教職に就いて30年になろうとしています。未だに、生徒自身からまたは生徒を通して学ぶことがなくなることがありません。生徒を高めながら、いつまでも自分を高めることができる職業です。

高等学校教諭

学校での食育の中心となるのは毎日の給食の時間です。そして、教材となるのが給食の献立です。子どもたちに「食に興味関心をもってもらいたい。」「食べることを大切にしてもらいたい。」そう思いながら、ねらいのある献立を考えています。苦手な食材や料理を克服できた時の子どもの顔は、自信に満ちて誇らしげです。そんな顔をたくさん見ることが栄養教諭の喜びです。食の面から子どもたちの学習や学校生活を支えられるよう、がんばります。

栄養教諭

仕事をしていると生徒達から声をかけられます。
「頑張ってください」「ありがとうございます」
私は「ありがとう」と返しますが、その優しい一言にとても癒されます。
休憩時間には、先生方の周りに笑顔溢れる生徒達がいます。
その笑顔にたくさんの元気をもらいます。
用務員は、そんな生徒達の学校生活や、日々の成長に少しでも携われる仕事だと思います。私は「今年の一年は毎年来るいつもの一年ではなく、新しい一年」を心がけてきました。大変ですがやりがいのある仕事です。 
今は用務員になって良かったと思っています。

用務員

学校は、子どもたちのパワーあふれる最高のパワースポットです。
児童・生徒・教職員が、安全で安心して気持ちよく学校生活を過ごせるよう、校地校舎の環境整備・安全管理に努めながら、私自身、気づかぬうちに、子どもたちのパワーを毎日もらってきたんだろうなと思います。
用務員の仕事は非常に多岐にわたりますが、その分やりがいも感じられる最高の職業・職場だと感じています。

用務員

「教員を志す人へ」新潟市教育委員会表彰被表彰者からのメッセージ

新潟市教育委員会表彰 表彰式

2018年10月3日(水曜)新潟市教育委員会表彰の表彰式を行いました。

表彰された皆さんから、これまでの経験を踏まえて「教員を志す人へ」と題してメッセージをいただきました。

「先生、 覚えていてくれたんですか。」学生や社会人となった教え子に再会することがある。当時と今の姿を重ね、 しばし感動を覚える。
学校生活の中で、 子どもたちが学ぶ喜びを実感し、 様々な課題に向かって努力をしているとき、 自分や友達のよさに気付くときなどに、 それらが小さな一歩であっても、 成長を感じる喜びは大きい。
未来を生きる子どもたちを育てる仕事に、 ぜひ挑戦してみませんか。一期一会で終わらぬ幸せも想像しつつ・・・。

小学校教諭

「あなたは今日何を産み出しましたか?」

この言葉を聞いて「ハッ」とした人に学校の先生はピッタリです。

情報化社会を生きる私たちは、無自覚に誰かが産み出したものの上にいます。

でも、学校は違います。授業づくりはもちろんのこと、日々自分を更新しながら輝きを放ち続ける子どもたちとの毎日は、「創造的営み」以外の何ものでもありません。

あなたの創造性とイノベーションマインドで、子どもたちと楽しい学校を創りましょう。

小学校教諭

「やったあ!先生、抱え込み跳びができたよ!」と嬉しそうな子どもの声。
「6年生になって社会が好きになったみたいで、いつも家で話をしてくれます。」温かい声をかけてくださる保護者の声。
「子どもが輝く運動会だったね。運営お疲れ様でした。」いつも労ってくれる同僚の声。
様々な温かい声に囲まれながら仕事ができる場所が学校です。私は、そんな温かい学校が大好きです。学校に勤めたいと考える人が一人でも多く増えるとうれしいです。

小学校教諭

教員としての大きな喜びは、やはり、日々、様々なことに興味を示し、吸収していく子どもたちの一番近くでその成長を見守ることができることです。「分かった」「できた」と言いながら瞳を輝かせている子どもたちの姿を見る時、教師としてのやりがいを感じます。
そこで、私が大切にしてきたことは、“繋がり”です。子どもたち、保護者や地域の方、職場の仲間と積極的にかかわり、様々な繋がりの中からたくさんのことを感じ、そして学び、多くの方に感謝の気持ちをもつことができました。

小学校教諭

私が教師になってから、ずっと心がけていることは、生徒や保護者の気持ちに寄り添うことです。
生徒からは、「先生の前では安心して失敗できる。」保護者や地域の方からは、「先生には安心して相談できる。」と思われるような温かみをもった教師でいることです。授業では、生徒に笑顔があること、新しい発見や驚きの声があがることです。
ありがたいことは、生徒の皆さんとのつながりは、卒業後もずっと続いていくことです。教師は、人が成長していく営みにかかわらせていただける素晴らしい職業です。未来を創る仕事ともいえます。私は、この教師という仕事に、誇りとやりがいを感じています。
日々、生徒や職場の仲間と喜怒哀楽を重ね、課題を一緒に乗り越え、ともに笑い合えたときの感動は、私の宝であり、次の活動へのエネルギー源です。

中学校教諭

教師になって早くも18年が経ちました。私にとって仕事はルーティンワークの一部です。しかし、その日常の中に、おそらく他の仕事では味わえない素晴らしさがあります。たくさんの出会いがあります。生徒とともに学び成長することができます。心から笑ったり喜んだりできます。自分の特技を活かすことができます。そして何より、他人から必要とされます。自分の居場所があることはとても幸せです。そんな幸福感を、生徒に味わってもらえるような教師になりたいです。

中学校教諭

本当に奥深いのです、教員という職業。最高の幸せも感じることができる、不思議な仕事。ある一日の最上級のキラキラ笑顔があるからその日以外の364日をがんばれる、今やっていることは今の成果にならなくても十年後に役に立ったと十五年後に知ることもある、大変だけどがんばって良かったと思える瞬間が必ず来る仕事。多様な生徒の多様な思いに多様な方法で応えていく、臨機応変が求められる仕事だからこそ、AIでは取って代わることのできない、とっても大切なお仕事です。

高等学校教諭

私は給食のねらいを明確にし、献立が生きた教材となるように力を入れてきました。それが実施できているのは、校長先生をはじめとする先生方や保護者や地域の方、生産者の方、調理員の方、同職種の栄養教諭等のご指導と協力があってこそのことです。先輩栄養教諭から教えていただいた「情けは人の為ならず」という諺を深く実感しています。
子どもたちや調理員さんの、笑顔や一生懸命に取り組む姿が私のエネルギー源です。これからもみなさんと連携して、よりよい給食・学校での食育を目指していきたいと思います。

栄養教諭

用務員として、児童・生徒、職員が安全で、安心して気持ち良く学校で過ごせるように校地・校舎等の環境整備に努めています。
人間関係や技術的なことで悩むこともありますが、それを支えてくれる多くの職員、仲間がいます。そして、何よりも、学校に来れば子どもたちの大きな声が聞けます。パワー溢れる(たまには溢れすぎる子もいますが)その声で、私は「エネルギーチャージ」、元気をもらって、頑張ってこられたと思っています。

用務員

みなさんの好きな給食は何でしたか?
この給食という言葉は魔法のようにタイムスリップさせてくれます。
それだけ給食の味は心に深く思い出として残っています。
家庭での食事が多様化され孤食が問題視されている今、出来たての料理をみんなで味わう…これが給食の醍醐味です。
食べている時はみんな笑顔です。
この笑顔を見たくて私は毎日作っています。
卒業式の姿を見ると、6年間、子どもたちの成長に携えたことを嬉しく思える瞬間でもあります。
「給食おいしかったよ~」この言葉にやりがいを感じられる最高の職業です。

給食調理員

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