スペシャルオリンピックス2016新潟大会

最終更新日:2016年2月17日

スペシャルオリンピックス2016新潟大会 閉幕

新潟で戦い熱く

 平成28年2月12日~14日、本市と南魚沼市を会場に「2016年第6回スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム・新潟」が開かれました。
 中央区万代島の朱鷺メッセでは開・閉会式が行われたほか、フロアホッケーが行われ、16チームが熱戦を繰り広げました。また、同区鐘木の新潟アサヒアレックスアイスアリーナではショートトラックスピードスケートとフィギュアスケートが行われ、スピードと演技の美しさを競いました。
 全国31地区組織から選手団939名(アスリート610名、コーチ・役員329名)が参加し、日頃のスポーツトレーニングの成果を出し切りました。また、同大会は大勢のボランティアによって運営され、3日間で延べ4,100名のボランティアが参加しました。

フロアホッケー フロアホッケー

フィギュアスケート フィギュアスケート

表彰式 表彰式

花野古町と笹団五郎 花野古町と笹団五郎

おもてなしブース おもてなしブース

閉会式 閉会式

スペシャルオリンピックス2016新潟大会 関連イベント

「2016年第6回スペシャルオリンピックス 日本冬季ナショナルゲーム・新潟」を盛り上げるために様々なイベントが開催されました

トーチランinビックスワン

平成27年9月26日、デンカビッグスワンスタジアムで行われたアルビレックス新潟・日報サンクスデーにおいて、アスリート・ファミリー・企業や学生のボランティアなど、約150名が トーチランを行い、観客の皆さまから大きな声援をいただきました。篠田市長も伴走者として参加し、大会への支援、協力を呼びかけました。

トーチランinビックスワン

カウントダウンボード設置

平成27年10月16日、市役所正面前にカウントダウンボードを設置しました。

カウントダウンボード設置

有森裕子理事長 表敬訪問

平成27年10月30日、スペシャルオリンピックス日本 有森裕子理事長が新潟大会のPRを行うため新潟市を訪問されました。

有森裕子理事長 表敬訪問

福祉・介護・健康フェア

平成27年11月15日、朱鷺メッセで開催された「福祉・介護・健康フェア」において、スペシャルオリンピックス日本名誉会長の細川佳代子氏と新潟大会サポーターの安藤美姫氏が「スペシャルオリンピックスの魅力」と題しトークセッションを行いました。

福祉・介護・健康フェア

篠田市長 挨拶

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