平成26年度取り組み課題

最終更新日:2017年10月24日

平成26年度の取り組み課題です。
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野菜の部(8課題)

番号 課題名 結果(PDF)
1 トマトのボックス栽培試験(抑制) 結果・詳細(PDF:231KB)
2 ミニトマト「アンジェレ」の品種特性調査試験 結果・詳細(PDF:451KB)
3 イチゴ「越後姫」の新作型(スーパー超促成)実証試験 結果・詳細(PDF:471KB)
4 イチゴ「新潟S3号」の品種展示栽培 結果・詳細(PDF:140KB)
5 コマツナの品種比較試験(夏期栽培) 結果・詳細(PDF:803KB)
6 コマツナの品種比較試験(冬期栽培) 結果・詳細(PDF:1,625KB)
7-1 おいしい野菜のブランド化・伝統野菜の維持保存(カボチャ) 結果・詳細(PDF:606KB)
7-2 おいしい野菜のブランド化・伝統野菜の維持保存(ナス) 結果・詳細(PDF:2,143KB)
7-3 おいしい野菜のブランド化・伝統野菜の維持保存(寄居カブ)-中間報告- 結果・詳細(PDF:820KB)
8 リーフレタスの品種特性調査(トマトの間作として) 結果・詳細(PDF:333KB)

花きの部(4課題)

番号 課題名 結果(PDF)
1 ユリの品種特性調査試験 結果・詳細(PDF:252KB)
2 アスターの品種比較試験(盆~彼岸出し) 結果・詳細(PDF:257KB)
3 トルコキキョウの栽培試験(夏秋期) 結果・詳細(PDF:141KB)
4 寒小ギクの品種展示栽培試験 結果・詳細(PDF:128KB)

果樹の部(1課題)

番号 課題名 結果(PDF)
1 ニホンナシ「新興」の品質向上のための貯蔵技術の確立 結果・詳細(PDF:185KB)

薬用植物関係

1.完全閉鎖型植物工場におけるオタネニンジンの栽培実証実験

東京生薬協会との連携協定により、今後中国からの輸入が困難になるとされているオタネニンジンの植物工場生産に向けた実証実験を行なう。
露地栽培2年根を3月末に植物工場内に定植し、6月上旬には結実、7月には地上部は枯れた。定植から約3か月で3年根となり収穫可能となることが実証された。
しかし現状では苗の供給体制が確立されておらず、露地栽培の2年根は1年に1回しか入手できないため、植物工場の稼働率は極めて低く実用化は困難である。今後、苗の供給体制の確立が急務である。

2.市内の栽培に適する薬用植物の探索

市内の産地化に向けて適する品目の探索を行なうため、ハトムギほか9品目の栽培及び苗を定植した。
東京生薬協会とも協議し、ニホンハッカ、トウキ、ミシマサイコの3品目を産地化の候補として選定した。

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