このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動


本文ここから

新潟市職員おしごとガイド特設ページ(採用説明会関連)

最終更新日:2020年3月26日

【期間限定】新潟市職員おしごとガイド特設ページ(採用説明会関連)について

令和2年3月11日(水曜日)、3月12日(木曜日)、3月18日(水曜日)、3月19日(木曜日)及び3月20日(金曜日・祝日)に開催を予定しておりました「新潟市職員採用説明会」は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、新潟・東京の両会場で開催を中止しました。

お申込みをいただいた皆さまからは多数の質問をいただきましたので、本来ならば説明会で直接お会いし、疑問に思っていることなどを解消したいと考えていたところです。

そこで、新潟市の受験を検討している方々から数多く寄せられた質問を通して、新潟市職員の仕事や採用試験、市が目指す未来像などについてご説明します。

このページを通して、疑問に思っていること、気になっていたことなどが少しでも解決できればと思っています。
※なお、掲載期間は令和2年5月15日(金曜日)までを予定しています。

質問一覧

質問1「各職種の業務内容とそのやりがいなどについて聞きたい」

「どのような仕事をしているのか?」「新潟市役所の職員として働くやりがいや魅力、心構えなどを教えてほしい」といった質問を多くいただきましたので、説明会参加予定だった先輩職員が、それらの質問にお答えします。
(1)各職種の業務内容、(2)先輩職員の担当業務、やりがいや魅力、心構え、(3)(一般行政以外)各職種のよくある質問について、職種ごとにまとめましたので、ご覧ください。

質問2「採用試験の内容について知りたい」

採用試験は、教養試験、専門試験、論作文試験、適性検査、面接等によって行います。詳細は、試験区分ごとの試験案内をご覧ください。

また、下記のリンク先に教養試験・専門試験の例題、過去の論作文試験の課題を掲載しておりますので、こちらもご覧ください。

質問3「令和2年度の採用試験の流れを知りたい」

採用試験の申込み受付期間及び試験日などについては「令和2年度新潟市職員採用・選考試験実施計画」に記載しています。

また、申込みから採用までの流れについては、下記リンクをご覧ください。

質問4「新潟市の未来像について聞きたい」

「にいがた未来ビジョン」という新潟市総合計画に、将来のまちづくりの理念や目指す姿(3つの都市像)を掲げています。
下記リンク先に資料を掲載しています。「概要版」がありますので、まずはその資料からご覧ください。

質問5「令和2年度に新潟市が重視している政策や事業について教えてほしい」

当初予算資料を見ることで、重視している政策や事業について把握することができます。
令和2年度当初予算編成については、令和2年2月14日市長記者会見の配布資料が参考になりますので、ご覧ください。

一例として、にいがた未来ビジョンに掲げた3つの都市像に関して、それぞれの都市像の実現に向けた取組の中から1つずつ紹介します。

質問6「政令指定都市として、新潟市独自の取り組みや特徴は何か」

例えば、新潟市は分権型政令市の実現を目指した「大きな区役所」づくりに積極的に取り組んでいます。
「特色ある区づくり予算」など、令和2年度の「区予算の概要」についても、令和2年2月14日市長記者会見の配布資料に掲載されています。「会見配布資料(1)」の37~50ページをご覧ください。

質問7「新潟市職員として、求められる人材像や能力を知りたい」

新潟市では、「市民から信頼される新潟市職員」を基本理念として、3つの求められる人材像、各階層(職位)によって求められる能力を明確にしています。
詳細は「新潟市人材育成基本方針」の“目指すべき職員像”をご覧ください。

質問8「新潟市職員の業務内容や、1日の仕事の流れを教えてほしい」

各職種の先輩職員の業務内容や1日のスケジュールについては、おしごとガイド「先輩職員メッセージ」に掲載しています。ほかにも、仕事のやりがいや志望動機、入庁前後のギャップについても掲載していますので、ご覧ください。

質問9「研修や人事異動について教えてほしい」

新潟市では、「求められる人材像」を目指して必要な能力を高めるため、研修と配属・異動・昇任を連携させながら人材を育成しています。

また、おしごとガイド「職員インタビュー」では、女性の技術職として活躍している課長級職員に女性のキャリアップについてインタビューしていますので、ご覧ください。

質問10「新潟市役所で働く魅力について教えてほしい」

おしごとガイド「職員座談会」では、職種や立場の異なる職員が、「なぜ新潟市役所に就職したか」、「どんな点に魅力を感じているか」、「民間企業との違い」などについて語り合っていますので、ご覧ください。

質問11「ワークライフバランスの取り組みについて知りたい」

仕事と生活の両立ができるよう、特別休暇(結婚、出産、忌引、夏季等)や育児休業制度、介護休暇制度等があります。また、女性職員への支援に限らず、男性職員も積極的に子育てにかかわることができるよう、様々な子育て支援制度があります。おしごとガイド「勤務条件・子育て支援制度」には、実際に制度を利用している職員の声も掲載しています。

その他:新潟市職員の仕事をもっと知りたい方へ

「新潟市職員おしごとガイド」には、質問1の先輩職員以外の職員からのメッセージやよくある質問など、新潟市役所の仕事や採用試験に関する情報を多数掲載しています。また、「消防局のページ」には消防業務PR動画や消防局で働く職員からのメッセージ、「水道局のぺージ」には業務紹介パンフレットや水道局で働く職員からのメッセージが掲載されています。
興味のある方は、下記リンク先をご覧ください。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページの作成担当

人事委員会事務局
〒951-8068 新潟市中央区上大川前通8番町1260番地1(上大川前庁舎1階)
電話:025-226-3515 FAX:025-228-3999

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

  • twitter
  • facebook
  • video

新潟市役所

( 法人番号:5000020151009 )

市役所庁舎のご案内

組織と業務のご案内

〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1 電話 025-228-1000(代表)

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分(祝・休日、12月29日から1月3日を除く)

※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟市役所コールセンター 電話:025-243-4894 午前8時から午後9時
© 2017 Niigata City.
フッターここまでこのページのトップに戻る