このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動


本文ここから

平成28年11月22日 市長定例記者会見

最終更新日:2016年11月24日

市長定例記者会見

(表)開催概要
期日 平成28年11月22日(火曜)
時間

午前10時00分から午前10時30分

場所 新潟市役所(本館6階 執行部控室)

発表内容

質疑応答

配布資料

市長記者会見動画(11月22日開催分)

発表内容

市長任期の折り返しに当たって

 まず、私が4期目就任させていただいて以来、丸2年が過ぎたということで、若干の所感を申し上げます。
 私が3期目終盤のときに、気になっていたものが大きく3点ございました。一つは、バスをはじめとする公共交通をどうしていくのか。2点目は、せっかくご指定いただいた農業特区の将来展望がなかなか見えない部分がございました。そして、新潟市は文化創造を進めてきたわけですが、それが文化創造による交流人口の増加というところでまだ明確に見えていないというあたりが気になっており、それが4期目出馬する動機の一つでもあったということでございました。
 この3点は、おかげさまでこの2年でかなり大きく前進させていただくことができたと思っております。
 新バスシステムBRTについては昨年9月に開業し、開業当初はシステムトラブルなどでご迷惑もおかけしましたけれども、今や安定して、この1年間のデータも出たわけですけれども、1年間でバスの利用者が0.8パーセント微増でありますけれども増加したということでございました。
 これまでの10年間は、大体4パーセント程度、4、5パーセント減少していたということでありましたので、これに大きな歯止めをかけることができたと。持続可能なバス交通の土台が構築されつつあると感じています。
 また、その延長線で、新潟交通との信頼関係の上で65歳以上の方のバス料金が半額になる「シニア半わり」もこの9月に実施させていただいて、予想を超える多くの方から手を挙げていただき、まちに出やすくなったということで喜んでいただいている状況であります。
これをさらに新年度以降も改善を続け、バスのまち新潟と言っていただけるように、新潟交通と共に頑張っていきたいと思っております。
 農業特区も2年前、プレーヤーがまだ決まらないということで、どのような将来展望に結び付けられるのかというあたりも不透明だったわけですけれども、ここについても、ローソンファーム新潟が第1号でしたが、全国を代表する企業から新潟で農業に参入いただいたと。また、地元の企業にも耕作放棄地を再生する、あるいは輸出に特化した米を作っていただくということで、九つのプロジェクトが今、前進していると。地元の農家さんが頑張って、農家レストランも3軒オープンしたと。
 そして、規制緩和は活用していないのですけれども、ある面では、ぐるなびやNTTドコモといった非常に力のあるところと新潟市がパートナーになることができたと。これは今後、大きな力になるだろうと。ICT農業の展開や新潟の食材を大いにアピールするという面で非常に大きな力になると思っております。
 また、パートナーだけにメリットがあるのかというご指摘もいただいておりますけれども、ローソンなどにお聞きすると、動きの早いJAは今、新潟の農産物、食材を売り込みに掛かってきてくれているということなので、JA、特に単位農協がしっかり動いてくれれば、新潟が農村への非常に大きな活性化効果が出せると思っています。
 3点目の文化創造は、「水と土の芸術祭」などで文化創造の力は非常に伸びてきたということでございました。できれば文化が人を呼ぶというところまで早くいきたいと思っていたわけですけれども、昨年、日中韓の文化交流事業「東アジア文化都市」に、新潟市を日本代表都市に選んでいただいたということもあって、非常に良い形で、文化が国際関係の改善に貢献できるということを実際にお示しできたと。
また、新潟の文化創造の力に注目いただいて、NGT48が進出してくれただけでもありがたかったわけですけれども、Negiccoなど既存のローカルアイドルと良い形で競い合って、伸びてくれていると。その延長線でAKB48グループの最大イベント、選抜総選挙も新潟市で開催いただき、経済波及効果が11億円という数字も事前にいただいております。
 文化がまさに人を呼ぶということを、実感いただけるようになってきたのではないかと。これをさらに市民の誇りになるように、文化創造の力を今後も伸ばしていく土台ができていると感じております。
 一方で、新しい課題の超高齢社会も待ったなしという中で、いわゆる地域包括ケアシステムについても新しい支え合いの仕組みを作ることなのだという理解を地域の方に求めながら、(地域包括ケア推進)モデルハウスも今2件、やがて西蒲区に3件目が出来上がると。さわやか福祉財団とも連携協定を結ばせていただいて、割と大きな都市の中では地域包括ケアシステムの構築に向けて先頭グループとして進んでいるのではないかと思っています。
 まだまだ、これから大きな課題が出てくるわけですけれども、取りあえずこの2年間は充実した2年間であったと思いますし、今後の2年間に向けての土台も、皆さまのご協力でかなりしっかりできていると。これを良い形にして超高齢社会への対応などを進めていきたいと思っております。
 以上が、折り返しに当たっての所感ということで申し上げました。

1.新潟シティマラソン新コースの決定について

 それでは、案件について申し上げます。今日はこちらから1件申し上げます。新潟シティマラソン新コースが決定したということであります。
 本市の一大スポーツイベント「新潟シティマラソン」の新たなコースが決定したと。コース変更はランナーの皆さまから、制限時間5時間ではなかなか厳しい、何とかもう少し延長してもらえないかというような要望、より新潟らしいコースを走りたい、あるいは海岸線が長いと応援の列が切れてしまうといったご意見をいただいておりました。そういう要望を受けまして、実行委員会で検討に着手し、関係機関との協議、コース沿道にお住いの皆さまへの周知を経て決定させていただいたということであります。
 新コースでありますが、フルマラソンと10キロの2種目にいたします。ハーフマラソンはやめるということであります。新潟スタジアム前、いわゆるビッグスワン前をスタートして、萬代橋、柾谷小路、信濃川、日本海などの新潟らしい水辺の景観、景色を望みながら走っていくと。最後は新潟市陸上競技場でフィニッシュするワンウェイのコースとさせていただきました。
 要望の多かったフルマラソンの制限時間延長については、従来の5時間から7時間という形で延長いたします。新コースでの大会ですが、来年の10月9日体育の日の祝日に開催するということであります。詳細な大会開催要項は、後に発表させていただくということであります。

※公募区長、部長の応募状況について 

 案件は以上ですが、資料はございませんけれども、区長、部長の公募について、先週の金曜日消印で、まだ今日も若干来るかもしれませんけれども、昨日21日の午後5時時点の状況で報告させていただきます。
 10月18日火曜日から受け付けを開始し、先週金曜日18日の消印有効ということであります。1カ月間の募集期間が終了したと。応募者の最終確定数は、今お話ししたように、今日1日余裕を見れば大体確定すると思うのですが、その後に公表させていただくということであります。
 途中経過ということになるかもしれませんが、公募区長の応募状況については、6名の方からご応募いただいたと。庁内外の内訳は、庁内から3名、庁外から3名ということになりました。第1希望を取ってあるわけですが、第1希望区については江南区が3名、南区が2名、西区が1名となっております。住所地別の内訳では、新潟市内の方が5名、新潟県内の方が1名ということで、今回は県外の方からのご応募はありませんでした。
 続きまして、子ども・子育て支援担当部長につきましては、4名の方からご応募いただきました。庁内から1名、庁外から3名ということであります。住所地別の内訳は、新潟市内の方が2名、県内の方が2名、こちらも県外の方の応募はありませんでした。
 最後に、国際・広域観光担当部長については、9名の方からご応募いただきました。庁内から1名、庁外から8名ということで、新潟市内の方が7名、県外の方が2名となっております。
 今後は、第1次選考を11月下旬に、第2次選考を12月上旬に、最終選考を12月下旬に行い、最終合格者を年内には発表する予定としています。合格者の氏名などの発表は1月中を予定しております。庁外からの方の場合は、現在勤務されている方がいることも想定されますので、勤務先との都合やご本人の意向により、氏名の公表が若干遅れる場合もあるということであります。
 私からは以上です。

質疑応答

市長任期の折り返しに当たって

(記者)

 冒頭の4期目折り返しに当たってですが、3期目終盤で気になっていた三つの課題ということで、4期目の2年間でかなり道筋というか、軌道に乗ってきたという捉え方だと思うのですが、お話を伺っていると、4期が区切りみたいな思いなのかなと思ったのですが、そのあたり今後どうされるかというお考えはあるのですか。

(市長)

 今はとにかく4期目に全力投球と。私も3期目の反省も込めて、出口の話はしないということに当分させていただこうと思っていますので、まずはこれからの2年弱を全力投球でやっていきたいと思っています。

(記者)

 三つ挙げられていた中の公共交通に関していえば、駅の高架化や2期工事など、まだ4期目の任期が終わったあたりも引き続き継続的にやっていかなければ形にならないものもあるかと思いますが、そのあたりもかなり気にされていますか。

(市長)

 拠点性の面がもうひとつ非常に心配だということでございました。こちらについては、新潟市でしっかり拠点性の部分でやれるのは連続立体交差事業を間違いなくということなので、これについては、今日ご審議いただきますけれども、補正予算の中で連続立体交差事業の事業費はかなり頑張っていただいたということで、まず平成30年度の新幹線、在来線同一ホーム乗り換えは確定したといっても過言ではないと思います。そういう面で、新潟市の役割は一つ、その部分は果たせることがほぼ固まったと。あとはその延長線上に一刻も早く駅を上げて、南北をBRTで繋ぐということが課題になりますけれども、これは残念ながら、もうしばらく(時間が)かかることになります。
 空港アクセスや、新潟県内の交通網をどう北陸新幹線対応にしていくかについては、やはり新潟県に頑張ってもらわなければ駄目なので、我々とすれば、そういうものを議論がしっかりできるテーブルを米山県政で作っていただきたいと。このあたりが気になる点ということですけれども、おそらくこれも年内に新潟県市長会と米山知事との意見交換というか、基本的には米山知事のお話をまずはしっかりお聞きすることができそうなので、その延長線で意見交換を定期的に、あるいは特別なマターがあるときは臨時でもという形を明確にしていただいて、新潟県、県内市町村の総力を挙げて、環日本海の拠点性はこの10年で相当低下したと私は思っているので、ここは大いに頑張りたいと。県と共に頑張りたいと思っています。

(記者)

 4期目の任期があと2年ですが、いろいろな政策を挙げられました。この2年でこれは必ずやり遂げる、これは最優先だというもの、思いつくものがあれば。

(市長)

 連続立体交差事業はほぼいけそうだということなので、あとは、農業分野ではJAの頑張りどころだと思っています。イオングループも含めてローソン、セブン&アイ、あるいはJR東日本と売り切る力があるところとこれだけいい関係になっているので。向こうも地域の良い農産品、良い食材を我々は求めていますよと言ってくれているわけなので、今こそJAに頑張ってアタックしてもらいたいと。そうすると、農家に広く、特区の波及効果が出るということなので、ローソンの評価によると、新潟県のJAは全国のJAに比べれば動きが早いところが多いという評価もいただいて、この間聞かせていただきました。より頑張ってもらいたいと思います。

新潟シティマラソン新コースの決定について

(記者)

 新潟シティマラソンについてお伺いします。改めて、新コースの見どころについて、市長から教えていただきたいと思います。

(市長)

 まず、ビッグスワンを活用できるということで、マラソンゲートを使うかどうかはまだ分からないのですけれども、路上スタートになるかもしれませんが、事実上ビッグスワンをスタート地点にできると。これは県民の誇りの施設なので、そこを活用できると。そうなると当然、鳥屋野潟というものもより多くの方に知っていただける。
 それから信濃川、今回はみなとトンネルも走っていただくということで、今までにない新しい名所ができるのではないかと。海辺も走っていただきますけれども、今までのように「ずっと海か」という感じではなくて、やや海辺の部分は短くして、最後にまた陸上競技場にお帰りいただくということなので、やすらぎ堤周辺も楽しんでいただけると。
 応援する側にとっても、割と応援しやすいのではないかと。スタート地点とゴール地点が違うという点について、すでにそうやっているところがいろいろありますので、荷物を間違いなく運んでいきますよというようなところ、ノウハウをしっかり勉強して、そういうところで混乱がないようにしたいと。
 また、7時間になりますので、60代以上、結構お年を召した方から「もうあと1時間あれば、2時間あれば」と言われるのが、なかなかつらかったのですけれども、今度は7時間ということなので、よりお年を召した世代からも、あるいは初心者からもフルマラソンに挑戦しやすくなったのではないかということで、多くの方から楽しんでいただけるコース、また、大会運営になると思っています。

(記者)

 人気のハーフマラソンがなくなってしまうことについてはいかがですか。

(市長)

 ハーフマラソンについては、他の機会でハーフを中心にというものが出てきているので、そこで使い分けていただくというか、走り分けていただくとありがたいなと。新潟は春も盛り上げたいと思っておりますので、ハーフはぜひそちらの方でと考えています。

(記者)

 今回、コース改定ということで来年から市民の皆さんがすごく楽しみにしていると思うのですが、コースの改定以外に何か、マラソンの魅力向上のために取り組みたいことはありますでしょうか。
 近県のマラソンですと、コース途中で地元産の食べ物をたくさん置いたり、参加賞にこだわったりしているところもあるようなのですけれども、何かお考えはありますか。

(市長)

 新潟のシティマラソンの場合は、何と言ってもサトウのお餅が非常に評判がいいということなので、サトウ食品さんには、走り終わった後に食べてもらうというと、今まで(の制限時間は)5時間だったので2、3時間配置しておけば良かったわけですけれども、それがより長時間、サトウ食品の関係者に頑張っていただくということになるので、そこのところをどのようにやっていくか。
 5時間から7時間となったので、途中での給水、栄養補給がより重要だと。新潟は食関係の企業も非常に多いし、JAも含めて新潟の魅力を伝えるチャンスだということで、協賛を広く募っていきたいと考えています。

公募区長、部長の応募状況について

(記者)

 公募区長と部長について、区長が6人ということですし、部長の方は、子ども・子育て支援担当部長が4人で、国際・広域観光担当部長が9人ということです。前回の公募区長のときは50人くらい応募があったかと思うのですけれども、人数に対する受け止めを教えてください。

(市長)

 前回は全く行政経験などの縛りを掛けなかったので、民間から多くの方が手を挙げて、あまりにもフリー過ぎて、逆にこの方たちでは最終選考になかなか入れないなという方も結構いらっしゃいました。
 手を挙げていただいて、その中でわずかというのも恐縮だったので、今回は部長の方で、行政経験などの枠はなくして新たにやりますということで、区長については行政経験をつけさせていただいた。
国際・広域観光担当部長が一番民間の方から手を挙げてもらいたいところだったので、やはりそこが一番多かったなと。それはありがたいと思っています。

(記者)

 区長の6人というのは、少ない、多い、これくらいというのはありますか。

(市長)

 良いところではないかと思います。

(記者)

 子ども・子育て支援担当部長、国際・広域観光担当部長の方ですけれども、庁外から手を挙げた方で、もし言えればでしょうけれども、民間の方はいらしゃるのでしょうか。

(市長)

 民間の方も何人かいらっしゃいます。

(記者)

 内訳はまだですか。

(市長)

 まだ途中経過なので、そこまでは。割と国際・広域観光の方は、観光の経験がある方、観光関係のところにお勤めだった方、今も勤めている方もいらっしゃったかな、そういう方が多いと。
 子ども・子育て支援担当部長は、主婦のような方もいらっしゃったと思います。

(記者)

 年内に発表する予定ということですが、名前は1月中ということで、年内に決まるということですか。

(市長)

 年内は最終選考の結果を発表するということになると思います。五つのポストを全部公募で充てられるかどうかも今のところ分からないので、最終選考で、ここは公募の方が選ばれますということは発表できると思います。

東区中野山小学校の集団欠席について

(記者)

 発表外なのですけれども、昨日、東区の中野山小学校で100人以上の方が嘔吐などの症状で欠席ということがありました。昨日、教育次長もお話ししてくださったのですけれども、まだ学校で調べている状況ということだったので、今日、新しい情報はありますか。

(市長)

 残念ながら、現時点で原因が特定できないと。ノロウィルスであるということになれば、早ければ明日にでも特定できるかもしれません。
症状を診ていらっしゃるお医者さんの中には、「これはノロではないか」と言っていらっしゃるお医者さんも何人かいると。「いや胃腸炎ではないか」と診ていらっしゃるお医者さんもいるということで、ノロウィルス以外が原因だということになると、明日では分からないそうです。もう二日くらいかかるということです。
 今週末、金曜日の夕方には、おそらく原因を特定できているだろうということを想定して、今、お母さん、お父さんへの説明会も、そういうタイム感覚で説明会を開催できないかということで検討しているようです。

(記者)

 ノロウィルスということも出ましたけれども、給食も調べているということで、原因が給食にあるのか、そうではないのかということも調べているのですか。

(市長)

 給食の中身については2週間冷凍保存ということなので、それを検体として今、調べていると。そして、調理員あるいは具合が悪くなられたお子様、こちらは、原因を特定するために、検便など協力いただいている状況です。

(記者)

 今の関係なのですが、原因はこれからということですが、100人以上が欠席しているということで、市長の受け止め、所感としてはいかがでしょうか。

(市長)

 流行性感冒、インフルエンザみたいになると、100人とかそういう規模はあるかもしれませんけれども、こういう食が原因ではないかと。給食も絡んでいるかもしれないということで、100人以上具合が悪いというのは、お母さん、お父さん、関係者は、非常にご心配になるのは当然なので、我々としては一刻も早く原因を特定して、それをしっかりご説明する。その原因によって、こういう改善をしていきますということを合わせてご説明し、早期に安心感を持っていただけるように努めると。
 ただ、検査に時間がかかることについて、これも明日祭日の後、説明会をこのように開きますということを24日に周知するときに、そのときまでにつかめた状況についてもお届けしたいと思っています。
 また、休まれた子どもたちには、すべて先生方が家庭訪問させていただいて、状況の聴き取り、学校側の現状把握の状況についてご説明させていただいたと聞いています。

過去の市長記者会見

関連リンク

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページの作成担当

政策企画部 広報課
〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1(市役所本館4階)
電話:025-226-2111 FAX:025-223-5588

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

  • twitter
  • facebook
  • video

新潟市役所

( 法人番号:5000020151009 )

市役所庁舎のご案内

組織と業務のご案内

〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1 電話 025-228-1000(代表)

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分(祝・休日、12月29日から1月3日を除く)

※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟市役所コールセンター 電話:025-243-4894 午前8時から午後9時
© 2017 Niigata City.
フッターここまでこのページのトップに戻る