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平成28年5月16日 市長定例記者会見

最終更新日:2016年5月17日

市長定例記者会見

(表)開催概要
期日 平成28年5月16日(月曜)
時間

午前10時00分から午前10時25分

場所 新潟市役所(本館6階 執行部控室)

発表内容

質疑応答

配布資料

市長記者会見動画(5月16日開催分)

発表内容

1. 「熊本地震」における新潟市の対応状況について

 まず私から、熊本地震における新潟市の対応状況について申し上げます。
 被災地では復興に向けた動きも始まっているということですけれども、まだまだ厳しい状況があると。本市は復旧・復興に向けた支援をこれからも継続していきたいと思っています。
 職員の派遣状況ですけれども、先遣隊、上下水道復旧支援、健康相談、避難所運営支援などに加え、今は、り災証明のための人手が足りない状況です。
 り災証明に係る申請の受付、建物被害の調査を支援する職員を熊本市へ16名ずつ交代で派遣している状況です。政令市の中でいいますと、熊本市に一番近い福岡市に次いで2番目に多い人数を出している状況です。しかし報道のとおり、り災証明書の発行についてはまだまだ足りないということなので、新潟市としてもさらに増員も考えているということです。
このほか、避難所などでの医療救護活動にあたる医療チーム、建物や宅地の危険度判定、特別支援学級を支援する職員など、これまでの1カ月間で1日最大65人、延べ1,100人を超える職員を派遣して被災地を支援している状況です。
 5年前の3.11大震災でもそうでしたけれども、あのような大きい被害になると、それを強力に支援できるのは、政令指定都市が最大のマンパワーを供給できるということがすでに実証済みなので、特に今回被害を受けているのは熊本市ということで、3.11のときに被害を受けた政令市は仙台市です。しかし岩手から福島、茨城まで広範囲な被害が出ていたと。それに比べると、熊本市により集中して支援をしていったほうが効果が上がるのではないかということで、政令指定都市の救援・復旧の枠組みを組んできたと。これに復興を視野に入れてさらにやっていく段階に入っていくことになります。

2.妊娠・子育てほっとステーションの開設について

 二つ目の案件です。「妊娠・子育てほっとステーション」を各区役所健康福祉課に開設いたします。
 「妊娠・子育てほっとステーション」は、妊娠・出産・子育てに関するさまざまな相談や各種助成、手当などの申請手続きがワンストップで対応できる相談拠点となります。
 妊娠・出産・子育ての相談には、保健師や助産師などの専門職が対応し、一人ひとりの妊産婦や保護者の状況にあわせ、医療機関や子育て支援センターなどの関係機関と連携し、必要に応じて地区を担当する保健師の家庭訪問につなげるなど、総合的にコーディネートすることで、安心して妊娠・出産・子育てができるよう、切れ目ない子育て支援に取り組んでいく一つの拠点になります。
 「妊娠・子育てほっとステーション」で母子健康手帳を交付する際に、新たにすべての妊婦にお渡しする「妊娠・子育てプラン」を参考に添付してありますので、後でご覧ください。

3.東アジア文化都市青少年交流事業参加者募集について

 三つ目の案件です。東アジア文化都市青少年交流事業の参加者募集についてということです。
 本市は、昨年「東アジア文化都市」の日本代表都市に選んでいただき、中国の青島市、韓国の清州市とさまざまな交流を重ねてまいりました。今年度も引き続き青少年交流を実施するにあたり参加者を募集するものであります。
 3都市間で相互に15人ずつ青少年を派遣し、現地の青少年との交流を通じた交流プログラムを実施するものです。新潟市では、7月26日から29日の3泊4日で開催し、農業体験やマンガ・アニメ体験など、本市の特徴を生かした交流を行っていただく予定です。青島市、清州市においても、各都市特有の文化を通じた交流プログラムが企画されております。
 募集は、来週23日から6月10日まで参加者を募り、選考を経て参加者を決定することになります。詳しい内容や申し込み方法は配布のチラシのとおりと。
 昨年は、参加者の皆さんが積極的に交流してくれて、短期間ですが、子ども同士の相互理解が非常に早く深まるということで、大変有意義な機会にしていただきました。今回も、ぜひ多くの高校生から応募いただきたいと思っています。

4.DVD『「潟」の記憶-潟と共に生きる人々の物語-』の完成・公開について

 次の案件は、『DVD「潟」の記憶』の完成と公開についてです。
 ご存じのとおり、新潟市は佐潟、福島潟、鳥屋野潟をはじめとするさまざまな「潟」があると。身近な水辺として市民の憩いの場ともなっているということであります。
 さらに、かつては生業の場として潟で暮らしを立てていたということでございました。地域で暮らす人々に多くの恵みを潟がもたらしてくれたと。現在は、潟の恵みを生活の糧とする世代の高齢化が進んで、また、潟端の暮らしの“記憶”も失われつつあることが多いと。
潟と共に生きる人々の経験を市の歴史資料として後世に伝えていくため、今回は、佐潟、上堰潟、鳥屋野潟、福島潟の四つの潟を取り上げ、その地域で暮らす人々へのインタビュー、そこで行われている漁やハスの花とり、ヒシもぎの様子などを収録したDVDを制作いたしました。ここには人々の表情が映っているということで、昔は潟と共に暮らしていたという部分が完全に失われないように、DVDを制作したということであります。
 この公開方法ですけれども、視聴覚資料を取り扱っている市立図書館に配架するほか、市内5カ所の資料館・博物館で、5月末まで館内放映を行う予定です。本市のホームページ「潟のデジタル博物館」でもDVDの映像を配信します。
 本日の定例記者会見終了後、こちらの会場で記者の皆さんを対象とした試写会も開催いたしますので、ぜひご覧いただきたいと思っています。
 今後、歴史資料といった観点だけではなく、本市の潟の魅力や価値を発信する映像ということで、あらゆる場面で活用を図ってまいりたいと考えております。

※GW期間中の主要観光施設入込客数について

 発表案件は以上のとおりですが、そのほか3件資料を配布させていただきましたのでご説明します。
 一つは、ゴールデンウィーク期間中の主要観光施設入込客数のご紹介です。今年のゴールデンウィークは天気が悪く、また曜日の配列も影響したのでしょうか、割と近場の屋内施設が賑わったようです。
 4月29日から5月8日の期間中、主要施設で一番多くの方にお越しいただいたのは、いくとぴあ食花で10万3000人、そのほかでは、新潟ふるさと村が9万6000人、ピアBandaiが5万1000人、マリンピア日本海が3万7000人、北方文化博物館が1万6000人といった来場となっております。
 それから、ゴールデンウィーク前からの開催ということでしたが「ラ・フォル・ジュルネ」の有料公演の来場者数もお知らせします。昨年より300人ほど多い1万7000人近い方々からご来場いただいたということでございました。
 今回、有料公演の数は減ったのですけれども入場者が増えたということで、1公演当たりの入場者がかなり増えたと。六十何パーセントまできたので、何とか70パーセントという目標が見えてきたのではないかと思っています。
 今後「行ってみたい街 新潟」と言われるように、さらに魅力アップに努めていきたいと思っています。

※クルーズ客船「コスタ・ビクトリア」の新潟港寄港について

 二つ目の資料ですが、クルーズ客船「コスタ・ビクトリア」が新潟港に寄港するという件であります。
 コスタ・ビクトリアは、7万トン級の大型クルーズ客船です。5月22日の日曜日に、新潟東港に寄港します。今まで、この規模の大型クルーズ客船は、新潟西港には入れなかったということで、今回、東港を大型クルーズ仕様に新潟県が設備をしてくれたので、新潟でも大型クルーズ客船をお迎えできるようになったということであります。クルーズ客船が東港に寄港するのは、今回が初めてということです。
 今回の寄港を歓迎するため、和太鼓や神楽、マーチングバンドなどの演奏で、にぎやかにお出迎えとお見送りをさせてただきます。すでに募集は終了しましたが、市民を対象に船内の見学会も行われます。
 また、今回のクルーズでは、乗船客が新潟を楽しんでいただくオプショナルツアーも実施されるということで、配布資料にコースが書いてあります。
 新潟に良い印象を持ってもらえるように精いっぱいおもてなしをし、歓迎の意を表し、また次の大型クルーズ客船を呼び込んでいきたいと考えています。

※白根大凧合戦開催のお知らせについて

 3件目の資料は、白根大凧合戦開催のお知らせです。
 白根大凧合戦が、今年も6月2日木曜日から5日間開催されます。その前日の6月1日水曜日には子ども大凧合戦もあります。それを含めると6日間、南区が最も熱くなる時期が来たということであります。
 今年は中学生からの提案を受け、新潟駅から凧合戦会場まで「ウォーターシャトル」を使った観戦ツアーも行われます。中ノ口川からの景色を眺めながら、合戦気分も盛り上がっていくのではないかと思っています。子どもたちの堤案がこのように実現したということは、大変良いことだと思っています。
 開戦まであと2週間あまり、各組とも合戦用の凧作りが順調に進んでいると聞いております。大凧合戦の開催期間中は各種イベントも予定されていますので、詳しいパンプレットは後日、報道棚入れをさせていただきたいと思います。
 300年の伝統を誇る世界最大スケールの白根大凧合戦を、ぜひ大勢の方からご覧いただきたいと思っております。

「ツインくる」の駅南方面での臨時運行について

 最後に、「ツインくる」の駅南方面での臨時運行が始まるということをご紹介させていただきます。
 今週土曜日21日の午後7時からデンカビッグスワンスタジアムでサッカーJ1リーグ「アルビレックス新潟対川崎フロンターレ戦」が開催されます。
 当日、新潟駅南口からスタジアム間の臨時バスとして「ツインくる」を試験運行すると聞いています。本日午後、新潟交通さんがホームページで発表するということです。午後になれば、新潟交通さんでお問い合わせに対応していただけるのではないかと思っております。
 私からは以上です。

質疑応答

「熊本地震」における新潟市の対応状況について

(記者)

 熊本地震に係る支援状況で、先ほど、福岡市に次いで2番目に多い支援体制を組んでいるということでしたけれども、これは全国市長会との役割分担により、いろいろと決まっていくとは思うのですが、そのくらいの大きな規模になった理由をお聞かせいただけませんか。

(市長)

 まずは16日の本震を受けて、独自判断で先遣隊を3名派遣し、大変な状況であると。やはり災害支援をやったノウハウのある新潟市が先頭に立ってやっていくべきだという判断をさせていただいて、上水道、下水道はそれぞれ組織で連絡網があるわけですけれども、プラス避難所の運営、これもノウハウのある職員が支援した方がいいということも含めて、政令指定都市市長会には意見交換させていただいたと。政令指定都市市長会で枠組みを作って、避難所の運営については「この区はこの政令市が支援する」ということで枠組みを作りました。それには当然、新潟市も参加し、(熊本市の)西区で支援をしているはずです。
 さらにその次は、り災証明、建物の被害認定調査といった作業が次々と出てくるということで、これは、ある面では政令市の枠組みが完全に出来上がらないうちからも派遣させていただいているということで、人員が多くなっている状況だと思っています。
 過去の例でも、り災証明や建物の被害認定調査などは、地元の職員だけですと(住民も)感情的になり、あつれきも出るので、他から支援に来た職員ですと、地元住民も一定の理解と感謝の気持ちでやり取りができるということで、ここも有効だということが分かっていますので、これはさらに今後頑張っていく必要があるのではないかと。
 そのようなノウハウのある職員が多く、これからこういうことが必要だということが自然と分かっているという面で、福岡市に次いだ人員になっているのだろうと思っています。

DVD『「潟」の記憶-潟と共に生きる人々の物語-』完成・公開について

(記者)

 潟のDVDですが、潟環境研究所ができて最初の作品ということでしょうか。

(市長)

 DVDとすると、最初ではないかと思うのですが。

(潟環境研究所事務局職員)

 そのとおりでございます。

(記者)

 続編は予定されているのですか。

(市長)

 今後、何か考えていますか。

(潟環境研究所事務局職員)

 今回紹介して、その反応を見ながら(検討したい)と思っています。

(市長)

 「水と土の芸術祭」のときに、ドローンで撮影した潟の上空からの風景が、ほとんど見ることができない、見たことがないものがあって、非常に好評だったので、今回は上空からの撮影と潟と共に生きる人々のインタビューが、ウエイトとしては非常に大きくなっています。
やはり、きれいなすごい大事な景観だと、大事な自然の財産だということを分かってもらうには、ドローンの撮影も有効だったと思っています。

GW期間中の主要観光施設入込客数について

(記者)

 配布資料のゴールデンウィーク中の入り込み客数ですが、1日平均で見ると増えているということですが、昨年のゴールデンウィーク期間と比べると、こんなイベントがあったけれども今年はなかったとか、そういった要因みたいなものはありますか。

(市長)

 昨年と大きな変更があったものは、あまりないのではないでしょうか。だいたい同じだと思うのですが、もし変動要素があったら後でお知らせします。

NEXT21フロア所有権の移転について

(記者)

 2点伺いたいのですが、一つ目は古町周辺の開発についてです。NEXT21からラフォーレが抜けた後、フロアの所有が阿賀野市の五頭という会社に変わったそうですが、フロアをどうするのかということは、また一から検討となったと伺っています。
 まず、これについての市の見方と、旧大和やローサの今後にも絡んでくることだと思うので、どう期待していらっしゃるか伺いたいと思います。

(市長)

 地元の方だということで、それも古町・中心市街地への思い入れがかなりお強い方だと伺っています。そういう面では一定の信頼感を持って、これからも意見交換ができるのではないかと思っています。
 また、さまざまな事業もおやりになっていて、特に子育て支援の施設を阿賀野市で運営されていると。これは非常に喜ばれているということで、我々もまちなかに行政の子育て支援もしていますけれども、民間として子育てサービスが提供できる能力、ノウハウを持っていらっしゃる会社でもあるとは承知しています。
 我々はこれから、まずは大和の跡をしっかりと再開発の姿をより明確にして、同時に、NEXT21のラフォーレの跡、あるいはローサも銀行団への返済が今年度でいいところめどがつくということなので、スポットからエリアの再開発構想、再開発計画という形に今年度は高めていけるのではないかと。また、そのようにしていきたいと思いますので、まずは、情報共有、意見交換がフランクにしっかりとできるような関係をつくっていきたいと思っています。

(記者)

 先ほどあった古町の活性化の話なのですけれども、「スポットからエリアに」ということで今年度やっていきたいということなのですけれども、何かまた新しい協議会や開発に向けて組織を作っていくといった方向性はありますでしょうか。

(市長)

 プレーヤーもだいたい固まったような感じがするので、あとは中心協(新潟中心商店街協同組合)という組織もすでに作っていただいていますので、あらためて西堀、柾谷小路、古町のエリアという形ではなく、まさにプレーヤーの方と、中心協プラス今までまちづくりにいろいろとご意見を賜ってきた方々ということで、新しい組織は作らなくていいのではないかと、今時点では考えています。
 今後、どこまで広がるか。大竹座などもありますし、花街の「有明」さんも含めて、どうしていくのかというところもあるので、そのあたりで順次、エリアがどこまで広がっていくかを見定めながら考えていこうと。
 中心協より広がることはないと思いますので、とりあえずは中心協でいいのではないかと思っています。

大規模イベントへの連節バスの活用について

(記者)

 連節バスの駅南での運行について、4月の記者会見でも市長の期待や考えを伺ったのですけれども、日取りが決まったということで、改めてどういうことを期待されるのか、どのように利用してほしいかということを伺いたいと思います。

(市長)

 連節バスが大きな人員を一気に輸送できる能力、機能が一番生きるのは、イベント時の展開ということもあると思います。
 朝晩のラッシュ時はもちろんなのですけれども、イベント時にはだいたい途中で降りる人はいない。新潟駅南からビッグスワン、ハードオフエコスタジアムまでおそらく直通で行くのだろうと。そうなると最も連節バスの機能が発揮できるのではないかと。
 こういった交通の改革、改善、新しい連節バスというものも入れているのかということを、よそから来た人にも知っていただく。そして快適に、わくわく感を持って動いていただけるという面で、特にイベント時の土・日の駅南というものを期待しています。
 駅南にも、やがてBRTあるいはその核となる連節バスが来るのだと。ここは公共交通を大切にする路線なのだということを、弁天線と公園線、市民に今から意識していただく面でも効果があるのではないかと。また効果が出るようにしていきたいと思っているので、まずは試験運行してもらった反応、反響を聞かせてもらって、我々がアドバイスできるものは大いにアドバイスしていきたいと。
 当然、6月18日土曜日のAKB48選抜総選挙には、最大限頑張ってもらって、新潟はこれだけの人が来ても割とスムーズに移動できるまちだという実績を作り、来ていただいた方の印象を良くしたいと思っていますので、新潟交通さんとも
6月18日に向けた意見交換をしていきたいと思っています。

新潟水俣病の患者認定を求めた行政訴訟の判決について

(記者)

 30日に出ます新潟水俣病の認定を求めた行政訴訟の判決について、市に対して原告の棄却処分を取り消し水俣病患者として認定を求める判決が出る可能性がありますけれども、その場合の対応をお伺いします。

(市長)

 可能性でどうのこうのと論じる場合ではないと思いますので、方向性が出たら、それに対してどう対応するか。しっかりと対応できるように準備したいと思っています。

(記者)

 現時点で、控訴の権利を放棄する考えはおありなのでしょうか。

(市長)

 現時点ではまず、どういう方向が出るのかをしっかりと受け止め、すぐ反応できる準備をしておきたいと考えています。

過去の市長記者会見

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