このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動


本文ここから

平成29(2017)年度展覧会

新潟市新津美術館2017-2018展覧会スケジュール(A3変形サイズ裏表、観音開き四折りで配布)

藤城清治 光のメルヘン展

平成29年4月8日(土曜)~6月4日(日曜)
休館日 月曜日(ただし5月1日、29日は開館)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般1,400円 大学・高校生800円 中学生以下無料
前売券 一般1,200円 大学・高校生600円(セブン-イレブン等で2月25日から4月7日まで販売)

藤城清治 光のメルヘン展(展覧会詳細ページ)

藤城清治《夕陽の中の愛の奇跡》2004年
(c)Seiji Fujishiro/Hori pro 2004

生誕80年 松本零士の世界展 銀河鉄道999、宇宙戦艦ヤマト・・・

平成29年6月17日(土曜)~8月27日(日曜)
休館日 月曜日(ただし7月17日、31日、8月14日は開館)、7月18日(火曜)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般1,000円 大学・高校生700円 中学生以下無料
前売券 一般800円 大学・高校生500円(セブン-イレブン等で5月13日から6月16日まで販売)

生誕80年 松本零士の世界展(展覧会詳細ページ)

松本零士《時の環の接する処》
(c)松本零士

興福寺中金堂再建・法相柱柱絵完成記念 興福寺の寺宝と畠中光享展

平成29年9月9日(土曜)~10月15日(日曜)
休館日 月曜日(ただし9月18日、10月2日、9日は開館)、9月19日(火曜)、10月10日(火曜)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般1,000円 大学・高校生700円 中学生以下無料
前売券 一般800円 大学・高校生500円

興福寺中金堂再建・法相柱柱絵完成記念 興福寺の寺宝と畠中光享展(展覧会詳細ページ)

国宝《観音菩薩立像(千手観音菩薩立像納入品)》
奈良時代 8世紀 興福寺蔵

新津美術館所蔵品による 移動美術館2017「新潟時間旅行」

江南区郷土資料館1階展示室(江南区文化会館内)で開催
住所 新潟市江南区茅野山3丁目1-14
電話 025-383-1001

平成29年9月12日(火曜)~10月1日(日曜) 
休館日 金曜日(江南区郷土資料館の休館日)
開館時間 午前10時から午後7時(日曜・祝日は午後5時まで)
入場無料

新津美術館所蔵品による 移動美術館2017「新潟時間旅行」(展覧会詳細ページ)

第11回秋葉区美術展覧会

平成29年10月28日(土曜)~11月5日(日曜)
観覧無料、会期中無休
開館時間 午前10時~午後5時(最終日は午後3時まで)

秋葉区に在住・勤務する市民等による、日本画・洋画・彫刻・工芸・書・写真の展覧会です。
期間中にはアトリウムで秋葉区民の団体による区展ミニコンサートも行われます。

政令指定都市移行10周年記念 新潟市の隠れた名品展

平成29年11月11日(土曜)~12月24日(日曜)
休館日 月曜日(ただし12月18日は開館)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般700円 大学・高校生500円 中学生以下無料

政令指定都市移行10周年記念 新潟市の隠れた名品展(展覧会詳細ページ)

棟方志功《自在菩薩》制作年不詳 紙本墨画着彩 二曲一隻
新潟市新津美術館寄託(学校法人新潟科学技術学園)

第14回新潟教育アート展

平成30年1月4日(木曜)~1月13日(土曜)
観覧無料、会期中無休
開館時間 午前10時~午後5時

下越美術教育研究会との共催による、下越地区の幼稚園・保育園児、小中学生、高校生の公募作品の展覧会です。
応募作品から選ばれた約1,200点の入選作品を展示します。

パリに生きる新潟の作家たち

平成30年1月27日(土曜)~3月11日(日曜)
休館日 月曜日(ただし2月12日、3月5日は開館)、2月13日(火曜)
開館時間 午前10時~午後5時(観覧券販売は閉館30分前まで)
観覧料 一般700円 大学・高校生500円 中学生以下無料

パリに生きる新潟の作家たち(展覧会詳細ページ)

原田哲男《スカイマウンテン》2000年 大理石

平成29(2017)年度 コレクション展

2階常設展示コーナーで新津美術館の所蔵品を紹介

コレクション展1 旅と美術

平成29(2017)年6月17日(土曜)~8月27日(日曜)
休館日 月曜日(ただし7月17日、31日、8月14日は開館)、7月18日(火曜)
観覧無料
旅とは、住む土地を離れて出かけることであり、あるいは、
多くの作家や詩人が言うように人生そのものの喩(たと)えでもあるでしょう。
画家たちは、題材を求めて異国や避暑地へと写生旅行に出かけたり、
祖国を離れた異郷の地での体験を回顧して作品を制作したりしました。
作品に描かれたそれぞれの「旅」へと思いを巡らせてみてください。

コレクション展2 所蔵品に見る工芸

平成29(2017)年9月9日(土曜)~11月5日(日曜)
休館日 月曜日(ただし9月18日、10月2日、9日、30日は開
館)、9月19日(火曜)、10月10日(火曜)、10月16日~27日
観覧無料
当館では、新潟出身の人間国宝、佐々木象堂、三浦小平二、玉川宣夫の作品
や、現代工芸作家による作品、新潟のコレクターが集めた優品など、
様々な工芸作品を所蔵しています。
今回は、「金工」、「青磁」、「現代工芸」、「生活の中の工芸」と
4つのコーナーに分け、新潟の多彩な工芸文化の一端をご覧いただきます。

コレクション展3 新津の画家佐藤昭平

平成29(2017)年11月11日(土曜)~平成30(2018)年1月13日(土曜)
休館日 月曜日(ただし12月18日、1月8日は開館)、12月25日
~1月3日
観覧無料
佐藤昭平(1928-1991)は、新潟県新津市(現新潟市秋葉区)東島出身の作家です。
新聞社勤務の傍ら制作を続け、複雑に錯綜する人間心理や、
幻影のように重なり合う身体など、多様な表現に取り組みました。
当館の所蔵品を通し、佐藤の制作の変遷をご紹介いたします。

コレクション展4 美術館でお花見

平成30(2018)年1月27日(土曜)~3月11日(日曜)
休館日 月曜日(ただし2月12日、3月5日は開館)、2月13日
(火曜)
観覧無料
本展では、当館の所蔵品の中から、桜や梅などの花や春をモチーフ
にした作品をご紹介します。
同じく春の花々であっても、作家のアプローチは様々です。
絵画、写真、版画と多彩な表現をご覧いただき、
作品を通して一足先にお花見をお楽しみください。

平成29(2017)年度 展覧会詳細ページ一覧

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

本文ここまで

サブナビゲーションここから

新津美術館
新潟市秋葉区蒲ケ沢109番地1
電話:0250-25-1300

新着情報

カフェ、ショップ、通信販売

授業でご利用の方へ(教育、保育活動など)

障がいのある方へ

家族で楽しむために(無料託児サービスなど)

周辺の施設

お知らせ一覧

よくある質問

新津美術館公式ソーシャルメディア

新規ウィンドウで開きます。新潟市美術館(外部サイト)

サブナビゲーションここまで


以下フッターです。

新津美術館 NIITSU ART MUSEUM 新潟市新津美術館

〒956-0846 新潟県新潟市秋葉区蒲ケ沢109番地1 電話:0250-25-1300 FAX:0250-25-1303 MAIL:museum.ni@city.niigata.lg.jp
開館時間 午前10時から午後5時(観覧券販売は午後4時半まで)
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し翌日休館)、展覧会準備期間、年末年始 ※月曜日開館日もあり
© 2017 Niitsu Art Museum.
フッターここまでこのページのトップに戻る