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女性の活躍推進シンポジウム「働くことは生きること」

最終更新日:2017年2月24日

「花子とアン」「ハケンの品格」等を執筆した脚本家から、頑張っている、すべての働く女性にエールを。

女性の活躍推進に向け、中園ミホさんと働くことを考える

女性の活躍を推進する一環として、脚本家の中園ミホさんらを迎え、シンポジウム「働くことは生きること」を開催します。女性が自分らしく働きながら、充実した生活ができる生き方を考えます。
第1部では、テレビドラマ「花子とアン」「ハケンの品格」などの脚本家・中園ミホさんを迎え、フリーアナウンサーで料理教室主宰の佐藤智香子さんと対談します。多くの働く女性を取材してきた経験を基に、女性の生き方や働き方について語ります。
第2部では、本市で農業や観光、美容の分野で活躍している女性が、生き生きと働き続けるための体験談やアドバイスを語ります。
本市では、男性や女性がそのライフステージにおいて、それぞれの置かれた状況に応じた多様で柔軟な生き方・働き方ができ、家庭・職場・地域でその能力を十分に発揮できる社会の実現を目指した取り組みを進めています。

シンポジウムの概要

開催日時

※終了しました。
平成27年10月24日(土曜) 午後1時30分から午後4時(開場 午後1時)

会場

江南区文化会館音楽演劇ホール(新潟市江南区茅野山3-1-14)

参加費

無料

定員

先着300名(事前申込必要)

保育

※保育のお申込みは終了しました。
先着12名(対象:生後6カ月から未就学児)

内容

第1部 対談「働くことは生きること 逆境が私を育ててくれた」

中園ミホさん(脚本家)
佐藤智香子さん(フリーアナウンサー)

第2部 パネルディスカッション「キラリ☆にいがた女子会」

曽我千秋さん(株式会社曽我農園)
なぐも友美さん(にいがた観光カリスマ)
斎藤和子さん(株式会社ブルー・ウッド Sa-Due)
コーディネーター 佐藤智香子さん

お申込み

※終了しました。
9月22日(火曜)から10月12日(月曜)まで。
新潟市役所コールセンター 電話:025-243-4894(午前8時~午後9時)

お問い合わせ

新潟市 市民生活部 男女共同参画課 電話:025-226-1061

チラシ

アンケート結果

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このページの作成担当

市民生活部 男女共同参画課
〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1(市役所本館2階)
電話:025-226-1061 FAX:025-228-2230

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