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文化財センター企画展1「地味にすごい!下越の縄文」開催中

最終更新日:2022年6月22日

企画展「地味にすごい!下越の縄文」【第2会場】

2022年企画展1「地味にすごい!下越の縄文時代」ポスターイメージ

展示の概要

新潟県の縄文時代を代表するものと言えば?
上越地方のヒスイ、中越地方の火焔型土器とあげられますが、下越地方の縄文遺跡に地味な印象はありませんか?
本展示では、下越地方の6機関が協同して、一見地味だけど実はすごい下越の縄文時代の遺跡を紹介します。
全ての会場を回れば、きっと下越地方の素晴らしさを発見できるはず。

会期

令和4年4月22日(金曜)から令和4年9月25日(日曜)

開館時間

平日:午前9時から午後5時
土曜・日曜・祝日:午前10時から午後4時

休館日

毎週月曜日、月曜日が祝日の場合翌日、5月10日(火曜)

入館料

無料

主な展示資料

縄文時代の土器、石器・石製品、動植物資料

主な遺跡

豊原(とよばら)遺跡、愛宕澤(あたござわ)遺跡、布目(ぬのめ)遺跡、新谷(あらや)遺跡、大沢(おおさわ)遺跡、南赤坂(みなみあかさか)遺跡、干納(かんの)遺跡、(いわ)(ぱら)遺跡、御井戸(おいど)A遺跡、味方排水機場遺跡、(はら)遺跡、(たいら)遺跡、秋葉(あきは)遺跡、道正(どうしょう)遺跡など

企画展「地味にすごい!下越の縄文時代」パンフレットに一部修正がありました。お詫びして訂正いたします。

19ページ下から2行目
誤:新津丘陵周辺では、耳・鼻形土製品(93)が発見された新潟市原遺跡(後期はじめ頃
正:新津丘陵周辺では、鼻形土製品(93伝・採集品)が発見された新潟市原遺跡(後期はじめ頃

20ページ写真3段目中央キャプション
誤:(93)鼻形土製品(第2会場)長さ5.8cm
正:(93)鼻形土製品(伝・採集品 第2会場)長さ5.8cm

企画展1のチラシをダウンロードできます

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このページの作成担当

文化財センター(まいぶんポート)
〒950-1122 新潟市西区木場2748番地1
電話:025-378-0480 FAX:025-378-0484

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