住宅用火災警報器は10年たったら、取り換えましょう 

最終更新日:2018年7月12日

住宅用火災警報器は10年を目安に、新しいものに交換しましょう

交換の時期

住宅用火災警報器の本体は、電子部品等の寿命や電池切れにより、火災を感知しなくなることがあるため交換が必要です。概ね10年を目安に、新しい住宅用火災警報器に交換しましょう。

住宅用火災警報器の設置時期について
・火災警報器を設置したときに記入した「設置年月」、または、本体に記載されている「製造年」を確認してください。

・自動試験機能付きの住宅用火災警報器については、本体の寿命がきたら、音声や警報音などでお知らせします。

10年たったら、とりカエル。お宅の火災警報器の話です。(表面)

10年たったら、とりカエル。お宅の火災警報器の話です。(裏面)

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