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平成28年7月28日 市長定例記者会見

最終更新日:2016年7月29日

市長定例記者会見

(表)開催概要
期日 平成28年7月28日(木曜)
時間

午前10時00分から午前10時30分

場所 新潟市役所(本館6階 執行部控室)

発表内容

質疑応答

配布資料

市長記者会見動画(7月28日開催分)

発表内容

◎ 相模原市知的障がい者施設での殺傷事件に係る対応について

 初めに、案件外でありますけれども、先日の相模原市での知的障がい者施設での殺傷事件に係る市の対応ということについて申し上げます。
 まずは、亡くなられた方に哀悼の意を表し、負傷された方の一日も早い回復をお祈りする次第であります。
この痛ましい事件の情報を受けまして、新潟市としても可能な限りの対応を取るということで動いております。まず、事件当日の朝、早い段階で、市内の入所支援施設、同種の施設が10あるということであり、それら施設に対し電話による緊急連絡を取って、注意喚起と必要な対応を依頼したということです。
 市内の10施設の内容ですけれども、100人定員の施設が1カ所、そして50人定員が6カ所、30人定員が2カ所、20人定員が1カ所となっております。地域との関係も割と良好だというふうに把握しております。
 10施設について、早急に必要な対応ということで依頼しまして、その後、市内の全ての障がい福祉関係事業所に対して、文書による注意喚起を行ったということです。同種の(入所支援施設)10施設については、安全確保に向けた取り組み状況の調査を現在も続けているという状況です。
 また、今後、事件の詳しい情報、そして対応についてという中間総括的なものも出てくると思いますので、それらに対応して、なかなか難しい対応でありますけれども、今できることは何でもやっていくということで、取り組みたいと思っております。

1.第23回BeSeTo演劇祭新潟の開催について

 それでは、案件にまいります。最初の案件は、第23回BeSeTo演劇祭を新潟で開催するということです。
 BeSeTo演劇祭は、北京(Beijing)、ソウル(Seoul)、東京(Tokyo)という日中韓の首都の頭文字を取って付けられたと聞いております。1994年から3カ国の持ち回りで継続をして、東アジアを代表する国際文化交流事業ということで重要な位置を担っていると認識しております。23回目となる今年は、鳥取県、富山県の利賀とともに、初めて新潟市で開催するということとなりました。
 本市での開催は、新潟市の文化創造アドバイザーをお務めいただく金森穣さんが2014年に本演劇祭の国際委員に就任されたということによって実現したものです。2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた、機運醸成を図るためにも取り組むということです。
 10月1日から10月15日の間に、日本・中国・韓国の劇団による公演と、日本と韓国の共同制作の公演、計4作品7公演のほか、本演劇祭の立役者としてBeSeTo演劇祭国際委員を務める金森さんを含めた3人の演出家によるシンポジウムを、それぞれ新潟市民芸術文化会館「りゅーとぴあ」にて行います。
 中国からは陝西人民芸術劇院、韓国からは劇団旅行者、日本からはNoism0、日韓共同制作は日本の「鳥の劇場」と韓国の「劇団ティダ」による作品の上演となります。8月11日木曜日からチケットを発売いたしますので、多くの方からご来場いただきたいということです。

2.高校生ダンスフェスティバルの開催について

 二つ目の案件は、高校生ダンスフェスティバルを開催するということです。
 これは、8月に神戸市で開催される「第29回全日本高校・大学ダンスフェスティバル」に参加する市内の高校ダンス部が、創作ダンスを新潟市民に向けて披露するということです。
 昨年の神戸の大会では、新潟明訓高校が1位にあたる文部科学大臣賞、新潟中央高校は2位にあたるNHK賞を受賞したと。全国的に高いレベルで活躍する本市高校ダンス部の演舞を、広く市民の皆さまにも鑑賞していただこうということで、昨年に続けて実施するということであります。
 ダンスフェスティバルを通じまして、ダンスの魅力を発信し、本市の踊り文化への理解を深める機会にしたいということです。
 今回、出演いただく高校ですが、新潟商業高校、新潟中央高校、新潟清心女子高校、新潟青陵高校、新潟明訓高校の5校となっております。もう1校、新潟南高校も(全日本高校・大学ダンスフェスティバルに)出るのですが、残念ながら日程の調整がつかないということで、(高校生ダンスフェスティバルは)5校での開催となりました。8月26日金曜日午後7時から、りゅーとぴあ劇場で行います。
 開催に当たりまして、観覧者を募集いたします。観覧は無料で、募集定員は800人、7月31日の日曜日から申込受付を開始するということです。こちらも大勢の方からご覧いただきたいと思っております。

3.2016オリンピックデーラン新潟大会の開催について

 三つ目の案件、2016オリンピックデーラン新潟大会を開催するということです。
 こちらについては、昨年も開催いたしました。今年も10月15日土曜日に、デンカビッグスワンスタジアムとその周辺の新潟県スポーツ公園を会場に行うと。
 8月9日火曜日より参加者の募集を開始します。
 水泳・競泳の宮下純一さん、サッカーの大谷未央さん、野球の坂口裕之さん、陸上競技・走高跳の野村智宏さん、スキー・アルペンの星瑞枝さんの5名のオリンピアンとの3キロのジョギング、トークショー、サイン会を行うと。
 東京オリンピック・パラリンピックは4年後に迫ってきたということで、これに向けて機運をさらに醸成しようということです。

4.第1回「ニイガタ安吾賞」候補者の募集について

 四つ目の案件、第1回「ニイガタ安吾賞」の候補者を募集するということです。
 新潟市が「挑戦者を応援する都市風土」であるということを全国に発信することを目的に創設された「安吾賞」、昨年度第10回を迎えまして、作家で元外務省主任分析官の佐藤優さんに贈らせていただきました。
 これまで、さまざまな方に賞を贈らせていただいてきた「安吾賞」ですが、10回目という節目を迎えまして、所期の目標・目的を一定程度果たすことができたと。今後は、新潟市民により身近な賞として感じていただけるよう、新たに「ニイガタ安吾賞」ということで募集を行うことといたしました。
 「ニイガタ安吾賞」は、新潟市にゆかりがあり、安吾精神を具現されている個人・団体を応援し、その活動を支援すると。坂口安吾の顕彰、新潟市のシティプロモーションも引き続き行います。これについて、記念すべき第1回目の「ニイガタ安吾賞」にふさわしいと思われる方々を、皆さまから推薦していただきたいということです。
 「ニイガタ安吾賞」に衣替えする理由の一つですが、今まで「安吾賞」の中で、新潟市特別賞を贈らせていただき、10名・団体の方に贈ったわけですが、すばらしい方がいっぱいいらっしゃると。これらの方々にもっと光を当てた方が良いのではないかというご意見もございまして、今回は「ニイガタ安吾賞」という形で衣替えするものです。

5.第9回「千の風音楽祭」出演者の募集について

 五つ目の案件です。第9回「千の風音楽祭」出演者の募集ということです。
 こちらはもう9回目ということで、趣旨はお分かりだと思いますが、「プロジェクト『千の風のふるさと・新潟市』」ということで、名曲「千の風になって」を活用したまちづくりに取り組んできたということです。
 先日の24日、「千の風になって」ゆかりの愛媛県西条市、北海道七飯町、新潟市の3都市による交流・協力に関する協定も締結いたしました。
 プロジェクトの一つである「千の風音楽祭」、今年度は来年2月11日に、りゅーとぴあのコンサートホールで行うということです。
ゲストには、歌手の菅原洋一さん、もうご存じのとおりということで、22回連続NHK紅白歌合戦にも出場され、日本レコード大賞を受賞されていらっしゃるという方です。
 また、今回もう一人のゲストとして、新潟出身の歌手三波春夫さんの長女で、女優としても活躍された三波美夕紀さんが参加し、新井満さんとトークを行うということです。すばらしいステージになるということですので、またここも大勢の方からご参加いただきたいと思っております。
 そして、一緒にすばらしいステージをつくり上げようということで、「千の風になって」が大好きな2人以上のグループ、最大で100人までということですが、(出演していただくグループの)募集を行います。こちらについては、応募を10月24日に締め切って、新井満さんによる審査の上、12月に出演者を決定すると。こちらの応募ジャンル、プロ・アマ、年齢、国籍は一切問わないということで、多くの皆さまのご応募をお待ちしております。

6.第10回「ふるさとへ贈る手紙」作品の募集について

 六つ目の案件は、10回目となる「ふるさとへ贈る手紙」作品の募集ということです。
 普段それぞれ心の中に大切にしまわれている「ふるさとへの想い」を手紙にして、お寄せいただこうということであります。
 昨年の第9回の募集では、全国各地から最年長で98歳、最年少は8歳と、幅広い年齢層の方々から、ふるさとへの想いをつづった手紙文をお届けいただきました。176通ということでした。今年度もふるさとへの想いを広く全国から受け止め、「心のふるさと新潟市」という温かな政令市のイメージを発信していきたいということです。
 募集の詳細は、資料のとおりです。最優秀賞の方1名には、新潟市が誇る「食と花の銘産品」をお届けするとともに、岩室温泉観光協会の協賛によりまして、新潟安らぎの湯「岩室温泉」の宿泊券を贈呈させていただくと。
 お手元の募集チラシのイラストは、今回も本市出身のイラストレーター黒井健さんにお願いしたと。前回の最優秀作品「未来とのキャッチボール」をイメージされたということのようです。
 受賞作品につきましては、市のホームページ上で公開すると。広く全国の方にお読みいただくことを予定しております。多くの方のご応募を期待しております。

7.「水と土の文化創造都市 市民プロジェクト2016」の実施について

 最後の案件です。「水と土の文化創造都市市民プロジェクト2016」を実施するということです。
 この市民プロジェクトは、昨年開催いたしました「水と土の芸術祭2015」で、大いに盛り上がりを見せていただきました。ここで生まれた市民文化のウエーブを、さらに起こし続けようと。水と土の文化創造都市をさらに前進させようということで、今年は8月1日月曜日から10月31日月曜日まで、市民プロジェクトを実施するということです。
 今年度は55件という非常に多くの応募があった中で、23件のプロジェクトに厳選させていただきました。市民自らが企画・運営して、アート作品の展示、歴史文化の魅力発信など、さまざまなジャンルのプロジェクトが、市内各所で開催されるということで、ぜひご覧いただきたいと思っております。各プロジェクトの内容につきましては、別紙チラシのとおりです。
 7月31日の日曜日午後2時からは、市民プロジェクトの企画発表会を開催すると。実施団体から各プロジェクトのPRをしていただきます。会場は、新潟市市民活動支援センターと。申し込みは不要です。興味のある方は、ぜひお越しいただきたいと思っております。
 私からは以上です。

質疑応答

「水と土の文化創造都市 市民プロジェクト2016」の実施について

(記者)

 水と土の市民プロジェクトなのですけれども、ここに出ているものは、昨年の水と土の芸術祭2015でやったものがほとんどなのですか。それとも、新しいものも出てきているのですか。

(市長)

 基本的には新しく募集したということです。前からの流れを継承しているというものもあるということですが、基本的には新たに選定したということです。

(記者)

 芸術祭自体は、次どうされるかということは、まだ決まっていないのですか。

(市長)

 基本的に2月議会でそのあたりの総括をご報告し、今回、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けての文化プログラムの流れもあるので、せっかくアーツカウンシルを文化庁からご指定いただいた、その流れの中で2018年をどうするかということで、できるだけ早期に方向性を決めていきたいと、議会にお諮りしたいと思っています。

新潟県知事選挙について

(記者)

 知事選の告示が、明日でちょうど2カ月前となるのでしょうか。市長も以前から会見での質問に対して、「これだけ選挙が近くなっている中で、唯一手を挙げている泉田知事が、公約なり次に向けたものを発表できない状態は」ということをご指摘されていましたが、県のトップを選ぶ選挙が近づいてきた中で、こんな状況が続いていますが、それについてどのように今、受け止められていますか。

(市長)

 やはり基本的に現職、それも次に出られることを表明されたわけですので、現在の新潟県政の到達点、課題、そして課題解決方向を早期にお示ししていただくことが、新潟県政の今後の展開を県民に考えていただく上で、重要になるのではないかと基本的に思っています。
 なかなかそこまで展開していかないということなのですけれども、ここに来て日本海横断航路という課題もあるのかもしれませんけれども、それも課題の一つ。そして、課題解決方向もできるものから提示いただくということで、今すぐ横断航路のことは、課題解決方向まではご提示いただけないかもしれませんが、できるものから到達点、課題、課題解決方向ということをお示しいただいて、県民の県政への理解を高めていくということになればいいなと思っています。

(記者)

 参院選の翌日に、市長は市長会の副会長として、泉田知事を訪ねてられますけれども、市長会と泉田知事の関係が膠着状態といいますか、市長会としては、ボールを投げて、ボールを持っているのは向こうだと、ぶら下がりでも話していましたが、そのあたり、市長会の副会長として、この状況をどうした方が、どうなった方がいいとお考えか。どのように今後、動くお考えがあるか。

(市長)

 市長会として動いてきたわけですけれども、その中で知事の会見での発言などを見ていると、政治的なものがあるのではないかというように見られているようなので、そういう面では我々の方から無理に、もつれた糸をほぐすために、これ以上がんばるということは、少し静観していた方がいいのかなという感じで、今は捉えています。

(記者)

 市長会会長の森長岡市長も、「泉田さんの後援会が市長会に推薦願いを出していて、その扱いについて議論しているのだから、市長会の側が頼まれてやっていることを、そんなにアプローチする必要もないだろう」というような感じでしたけれども、市長もそういうことでしょうか。

(市長)

 基本的には、普段の意見交換、要望、返答を求めるということとは違うということは、市長会に参加している大体の方はご理解していただいているのではないかと。こちらも市長会に、別に回答いただけなくとも、先ほど申した今の到達点、県政の課題、課題解決方向を泉田サイドが早い段階に出していただければ、それで私はいいと思っています。

(記者)

 市長ご自身は、泉田知事の4選出馬したときに、支持されるか、されないか。まだ、政策内容が出ていないから決められないかもしれませんが、どうお考えですか。

(市長)

 そういう意味も含めて早期にそういうものをお出しいただいて、それぞれが判断する材料(を提示いただく)。今の場合は、泉田サイドが動いていただくということだと思います。

日本海横断航路の船舶購入に関する報道について

(記者)

 前回の会見で、日本海横断航路については、市として2億円の拠出の話が来ているのですが、はっきりしないところがあるということで、予算計上されなかったというお話しでしたが、市長の覚えてられる範囲で結構なのですけれども、どのような話が県から来て、どの辺が足りないと、判断するに至らないなと思われたのですか。

(市長)

 私は新潟市長として、いろいろなアンテナで情報も集めますけれども、基本的には新潟市と県がパートナーということで、新潟県庁の方からも情報をいただいてきていると思いますので、そのことについては、県がおっしゃっている守秘義務というものに当たるかもしれないので、慎重にそのあたり、どこまでお話ししていいのか、これを事務方に把握させて、そして当然、どういうやり取りがあったか。これも我々としても、しっかり再把握する必要があるということで、今、作業させていると。
 基本的には、一番当事者である新潟県から、あるいはその船会社から事実関係を明らかにしていただき、私たちもそれと突合していくということでやっていきたいと思っています。

(記者)

 市長は以前の会見で、日本海横断航路の意義については認めておられました。早くいい形でというような趣旨でおっしゃっていましたけれども、なかなか仕切り直すとなると時間もかかるし、難しいところでしょうか。

(市長)

 やはり一刻も早くという、今、空路はチャーターになって、多くの方々が交流してくれていると。今、ロシアの極東は航路か空路があれば、日本のもの、新潟のものは、確実に売れるということは、我々把握できているので、航路、空路の定期的なものを持っていないということが、非常に残念な状況です。
 そして、9月にウラジオストクで開催される東方経済フォーラムに、プーチン大統領、安倍総理ともに出席ということで、より日ロ交流が加速する可能性は十分にあると。それに向けて、我々もいろいろ仕込んでいるわけですけれども、やはり定期航路、定期航空路は、早期にがんばりたいなという気持ちです。

新潟市北区出身・大相撲幕下小柳力士の活躍について

(記者)

 大相撲幕下力士の小柳さんの件なのですけれども、北区出身の小柳さん、今回名古屋場所で6勝1敗という好成績を挙げられまして、昨日の番付編成会議では十両の昇進を逃したのですけれども、次の場所では十両昇進に近い力士ということで期待がかかっています。小柳さんに対する所感と、現在、後援会がまだ立ち上がっていない状態なのですけれども、新潟市としてどのような応援をなさるかお聞かせいただければと思います。

(市長)

 ご承知のとおり、新潟県・新潟市出身の関取が今いないという状況なので、彼にかける期待は、非常に地域、北区、高校関連以外にも強いものがあると思っています。
 私も入門する前に、激励する会にも出させてもらって、あの体格、そして気力といいますか、性格的なものも若干知ることができて、この人はけがをしなければ、すぐ関取になれるのではないかと期待していたので、期待にたがわぬ活躍ぶりだと。地元の方も後援会をお考えの方もいらっしゃるようなので、まずは地元の気持ちを核として広げていくということで、関取に昇進してからがいいとお考えかどうかはまだ聞いていませんけれども、時間の問題ではないかと思っているので、大いにがんばっていただきたいし、新潟市民、県民は応援しているという気持ちも表すようにしていきたいと考えています。

相模原市知的障がい者施設での殺傷事件に係る対応について

(記者)

 相模原の(知的障がい者施設での殺傷)事件に関連してですが、今後、(市内施設の)現地での安全対策の調査や、電話などで照会されるご予定がありましたら教えていただきたいと思います。

(市長)

 やはり施設側で防御するということは、極めて施設の性格上、あるいは地域と一緒になってやっていくということで、がんばってくれている今までの経緯を見ると、相当難しいという感じがします。
 今回も、どこかで防げたのではないかというものは、相当、メッセージが出ているので、その中でどこにどう対応すべきだったのか。それは今、当事者である方々が総括を始めていると思いますけれども、その情報をいただきながら、我々としても、この流れの中でどうすべきなのか。
 新潟市の役割は、どこでどう発揮すべきなのか。他との連携がどうあるべきかというようなことについて、情報の全容はまだ分かりませんけれども、しかし、今考えられるポイントはどこかということは、それぞれの担当とカウンターパートで話をどんどんしてもらいたいと思っています。

過去の市長記者会見

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