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庁議概要(平成28年3月22日分)

最終更新日:2016年4月8日

報告事項等

1 新潟暮らし創造運動の推進について(地域・魅力創造部長)

  • 特に力を入れて行う取組みは、雇用創出、少子化の克服などである。
  • UIJターンを促進し、人口減少の克服につながる取り組みに合わせ、豊かな地域資源や他都市と比較して優れている取組みやデータで示される「新潟暮らしの魅力」を発信していく。
  • 各部署での業務を通じて、市民をはじめ、市外県外に向けて情報発信を行う際には、併せて新潟暮らしの魅力を発信するようお願いしたい。
  • 詳細は、別紙1のとおり。

2 にいがた救命サポーター制度の運用開始について

  • AEDの効果は、早ければ早いほど心拍再開の確立が高い。
  • 現場に居合わせた市民が使用した場合、救急隊が現場到着後に使用した場合より3倍以上の社会復帰率となる。
  • 協力事業所への協力内容は、(1)AEDを貸し出す、(2)AEDを救急現場に届ける、(3)AEDを救急現場に届け心肺蘇生を行う、の3種類である。
  • 3月15日現在、990の事業所から賛同いただいている。
  • 協力事業所の出入口等には、登録ステッカーが掲示され、通りかかった市民に分かるようにする。
  • 詳細は、別紙2のとおり。

市長より

  • 消防隊員が消火作業中に重傷を負い、命を懸けて消火活動に当っていることを実感する事態だったが、安全にはまた一段と気を配り、消火活動をお願いしたい。
  • AEDは、いかに早期にということにかかっているので、皆さんからもいろいろなところで声をかけてほしい。
  • 自分たちの仕事が、新潟の暮らし創造、人口減少の抑制、そして人口流入の増加につながる施策になるだろうかということを常に意識してやってもらいたい。また、新潟暮らしの欠点、弱点を克服するということも、もう一度気を配り直していただきたい。
  • バス交通については、乗り継ぎ、乗換えの修正をしながら、3、4年後、地方のバス交通の見本だと言っていただけるよう、市民への説明をよりしっかりお願いしたい。
  • AKB選抜総選挙が新潟で行われることになった。G7を成功させ、総選挙が盛り上がるよう側面支援をし、市の素晴らしさを伝える機会としたい。
  • 年度末も節度ある公務員らしい範囲でのお酒の飲み方など、徹底をお願いしたい。

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