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庁議概要(平成27年4月1日分)

最終更新日:2015年5月8日

報告事項等

1 区長会議の運営について(市民生活部長)

  • 議長及び副議長は市長の指名により、議長を秋葉区長、副議長を西区長とする
  • 副区長会議の議長及び副議長は、区長会議議長が指名する
  • 各課長グループ会議のグループ長は、区長会議議長が指名する
  • 市民生活部市民協働課を事務局とする
  • 詳細は別紙1のとおり

市長より

  • 今年は大合併から11年、政令市移行後9年が経過し新しい「にいがた未来ビジョン」という総合計画の下でまちづくりを進めていくステージに入った。また地方創生というテーマのもと「まち・ひと・しごと創生」の総合戦略を作る推進本部を設置し、KPI(Key Performance Indicator)具体的な数値目標を定めて行く。産官学金労言、金融界、労働界そして言論界を総動員して地域独自の計画が総合戦略では欠かせない。
  • 人口減少に、迅速に対応すべく新潟暮らしを推進・推奨していきたい。
  • 超少子化、超高齢化への対応を全庁的に取り組んでいく。
  • 新潟市が本州日本海側で唯一指定された国土強靭化の地域計画、第1次モデル団体として地域計画を生かしていく段階に入る。救援首都になっていくためには、平時の拠点化が必要だと考える。
  • 進むべき道、取り組むべき課題は、整理されている。それをどれだけ見える化してスピードアップを図り、総合戦略の中に数値目標と して位置づけていくかが問われている。新潟市の総力戦を総合戦略作りで行うがその前に新潟市役所の総力戦を心がけ全ての分野で 横断的に課題に取り組んでほしい。

濱田副市長より

  • 市長の方針はマニフェストにも載っている。後は市民の意見、動きを見定め幅広に業務にあたってもらいたい。

古木副市長より

  • 責任の重大さを痛感している。課題、方向性とビジョンが明確に描かれている。それをどう実現していくか。これまでの経験をいかしスピード感をもって取り組んでいきたい。

木村副市長より

  • 地方創生などで都市間競争が激化していく。体調には十分注意しながらスピード感をもって一緒に取り組んでいきたい。市が言われてきた宣伝下手を変えていきたい。ご協力をお願いしたい。

前田教育長より

  • 教育行政を進めていくには教育委員会の中だけでは解決できることばかりではなく、市全体で取り組んでいかなければならないこともたくさんある。他の部署とも問題意識を共有し連携、協働して取り組んでいきたい。

井浦水道事業管理者より

  • 1日も早くみなさんと一緒に2年間のブランクを解消し仕事をしていきたい。よろしくお願いします。

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電話:025-226-2409 FAX:025-228-5500

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