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対話の窓口 市役所各部署が対話を希望する課題・テーマの一覧 公民連携

最終更新日:2018年12月3日

新着情報

  • NEW 2018年12月3日 ナンバー051を追加しました
  • 2018年11月14日 課題・テーマの一覧ナンバー001から050を公開しました

市役所各部署の課題・テーマをとりまとめ、公表し、民間事業者の皆様との対話を募集しています。

対話の窓口

 新潟市では、多様な市民ニーズにお応えしながら、さらなる行政サービスの充実を目指していますが、行政だけでは解決が困難な課題や、効率的に解決できない課題も多くある現状です。
 今後も少子高齢化は避けられず、人手不足、財政的な厳しさも増すことが想定される中で、「公民連携」は行政にとって欠かせないものであり、民間事業者の皆様とお互いの強みを活かしながら、市民、民間事業者、新潟市のそれぞれがWin-Win-Winとなる関係を構築していく必要があります。
 新潟市では、これまでもPFIや指定管理者制度をはじめ、民間事業者の皆様との連携協定や、実証実験への協力、サウンディング型市場調査等を通じて公民連携を進めてきましたが、より具体的に、広範囲に課題やテーマを公表し、民間事業者の皆様からの相談や提案を受ける「対話の窓口」を設けました。

対話の窓口イメージ

提案から実現までの流れ

  1. 課題・テーマの一覧から選択
  2. 各課題・テーマの募集シートを参考に「対話の申し込み兼提案書」により対話を申し込む。(24時間365日受付 政策改革本部事務局に電子メールで提出)
  3. 民間事業者と関係部署との個別対話
  4. 事業実施に向けた調整
  5. 事業実施

 ※対話の結果、実施に至らない場合もあります。

対話の申し込み兼提案書

提出先(電子メールアドレス)

政策改革本部事務局
電話: 0252261942 (直通)
電子メールアドレス: seisakukaikaku@city.niigata.lg.jp
件名: 対話の申し込み兼提案書

対話を募集する課題・テーマ 一覧

ナンバー041~

ナンバー

課題・テーマ

概要

対話を募集する期間

対話募集詳細
関連リンク等

051 ガストロノミーツーリズムの民間企業での実施について 本市は、食で選ばれるまちを目指すため、食と地域の魅力を一体的に体験できる観光形態「ガストロノミーツーリズム」の構築を図るべく事業を実施しています。本事業の理念を企業の皆様へご理解頂き、ツアーの企画造成等を企業で実施頂くためには、どのような課題があり、どんな方法で解決可能なのかをお聞かせください。 2018年12月3日~2019年1月18日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細051(PDF:83KB)
ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。参考資料051(PDF:81KB)
関連リンク
食文化創造都市にいがた

050 首都圏在住の新潟出身者に向けた本市への移住を促進するアイディアの募集 新潟市内の若者が進学・就職のタイミングで首都圏に出てしまい、戻ってこないといった現状があることから、首都圏在住の新潟市出身者(主に若年層)に向けた移住促進のアイディアを募集するもの 随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細050(PDF:78KB)
関連リンク
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟暮らしは、HAPPYターン。(外部サイト)

049

市民の声の見える化

市民の声を宝の山と捉え、市の政策立案、施策の実行、事業運営などに生かすため、ICT、AIなどによるデータベースとテキストマイニングシステムを活用したシステムを導入する。 2018年11月~2019年3月

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細049(PDF:82KB)

048 地域コミュニティ協議会活性化へ向けた意見交換及びアイディア、連携事業等の募集

急激な人口減少、少子・高齢社会の進行などに伴い、行政のみでは対応が困難な地域課題が増加する中、新潟市では、地域コミュニティ協議会(以下「コミ協」という。)を協働の主たるパートナーと位置づけ、協働によるまちづくりを進めています。
一方で、コミ協は担い手の不足や、運営ノウハウの習得、拠点の確保などの問題を抱えていることから、コミ協の活性化のため、これらの問題の解決へ向けた意見交換を行うとともに、課題解決のためのアイディアやコミ協との連携事業等の提案を行う企業を募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細048(PDF:96KB)
関連リンク
地域コミュニティ協議会

047 窓口ブースにおける「卓上カレンダー」の提供

住民記録・戸籍等の窓口カウンターでは、引越日といった住民票の日付項目を届出人に聞き取り確認する際など、幅広い場面で卓上カレンダーを使用しています。
例年、企業等から本市の各所属に寄贈されたものを譲ってもらい確保していますが、寄せ集めのためデザインに統一感は無く、また地域色もありません。地域アピールもできるアイテムとして、まとまった個数を無償提供してもらえる企業を募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細047(PDF:95KB)

046 サポカー体験試乗会の開催 市が行う高齢者向けの安全運転啓発事業に際し、自動車販売会社等の車両提供及び運営協力並びに自動車学校や大規模駐車場等所有者の会場提供により、自動ブレーキなどの運転支援機能を備えた安全運転サポート車(サポカー)の体験試乗の機会を設けます。 2018年11月14日~2019年2月28日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細046(PDF:87KB)

045 高齢運転者向け安全運転啓発イベントの企画開催及び協力 市が行う高齢者向けの安全運転啓発事業に際し、民間ノウハウを活用したイベント企画や集客力のあるイベントとの連携で、より多くの高齢運転者や家族への啓発につなげます。 2018年11月14日~2019年2月28日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細045(PDF:79KB)

044 「女性がいきいきと働けるまち」実現に向けた連携事業者の募集

新潟市では、働く女性と、働きたい女性の支援を行っています。
女性の活躍推進とワーク・ライフ・バランスの実現は、市や企業が単独で解決できるものではなく、より実効性を高めるためにも、機運醸成のアイディアや事業の連携提案、連携事業者を募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細044(PDF:86KB)

043 性的マイノリティ(LGBT)支援事業の連携事業者の募集

新潟市では、性的マイノリティに対する偏見や差別をなくすための啓発事業や電話相談事業を開始しました。
家族、地域、学校や職場などで当事者への理解を深め、多様性を認めあう社会の実現に向けてさらに取り組みを加速させるため、機運醸成のアイディアや事業の連携提案、連携事業者を募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細043(PDF:82KB)

042 DV防止の意識啓発のアイディア及び連携事業者の募集

DVが人権侵害であるという認識を深め、暴力を容認しない意識醸成を図るため、広報活動やDV相談窓口の周知のほか、若年層への啓発事業も実施しています。
DV被害者が早期に適切な相談や支援が受けられるよう、より効果的な方法で広く市民に周知するためのアイディアや事業の連携提案、連携事業者を募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細042(PDF:80KB)

041

新潟市防災啓発の促進

防災に対して漠然と興味はあっても、どこか他人事となっている人が多い。『自分ごと』として知識習得から実際の取組・行動につなげていきたい。
防災に対して興味がない・接点が少ない層を対象とした啓発を実施する。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細041(PDF:90KB)

ナンバー001~040
ナンバー 課題・テーマ 概要 対話を募集する期間

対話募集詳細
関連リンク等

040 協賛企業の確保に向けたアイディアの募集

文化事業の実施にあたっては、観光や経済との連携が求められている。これまでも各種文化事業の開催時には、協賛企業の募集を行い、より効果的なイベントとなるよう民間事業者の協力を得ながら事業運営を行ってきた。
今後はこれまで以上に民間事業者との連携が求められることから、協賛企業の募集にあたって、企業が協賛する場合に求める事柄や、魅力的と捉える協賛特典の提案、企業への支援の依頼方法のアイディアを募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細040(PDF:71KB)

039

マンガ・アニメのまちサポートキャラクター
「花野古町&笹団五郎」の普及促進に係るアイディア募集

「マンガ・アニメのまち にいがた」をアピールするサポートキャラクターとして2011年6月に募集し誕生した「花野 古町」と「笹 団五郎」。当キャラクターの更なる普及促進とともに「マンガ・アニメのまち にいがた」を街で一体となり、アピールしていきたい。そのためには、企業の皆様との連携、ご協力が不可欠であることから、民間事業者が主体となった連携施策の提案や、普及に向けたアイディアを募集するもの。 随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細039(PDF:86KB)
関連リンク
「マンガ・アニメのまち 新潟」サポートキャラクター 花野古町&笹団五郎

038 市民の文化芸術活動・団体運営への支援企業の募集

公益財団法人新潟市芸術文化振興財団(アーツカウンシル新潟)では、市民の自主的な文化芸術活動及び文化芸術団体の組織づくりに助成金を交付しています。
この助成事業では、市民の自主的な文化芸術活動が充実・活性化すること、および市民団体が持続的・自立的に活動できる基盤作りを進め、多くの市民が文化芸術に触れることのできる環境を創出し、豊かな市民生活の実現を目指しています。
【課題】

  • 市民団体が活動する際、多様な企業から物・場所等の支援を受け、質の向上や活性化を図ること
  • 市民団体の運営で、企業と協働することで、市民と企業の相互価値向上への取り組みを推進すること
  • 交付する助成金の財源の多様化を図ること
随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細038(PDF:90KB)
関連リンク
アーツカウンシル新潟

037 文化コンテンツの活用・支援策の募集

公益財団法人新潟市芸術文化振興財団(アーツカウンシル新潟)では、市民の文化芸術活動の活性化を図るため、市民の自主的な文化芸術活動や伝統芸能保存等への支援のほか、調査・研究、情報発信などを行っています。
文化コンテンツの中には、認知不足や後継者不足などの問題を抱えるものもあり、それらの課題解決の支援も行っています。
そこで民間事業者からCSR、CSV活動を含め、本市の多様な文化コンテンツの魅力発信につながる新たな活用方策や連携、協働の取り組みを募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細037(PDF:85KB)
関連リンク
アーツカウンシル新潟

036 メセナ活動に係る意見交換 新潟市における文化芸術活動に対するメセナ活動、CSR、CSVについて、アーツカウンシル新潟(公益財団法人新潟市芸術文化振興財団内)と多様な企業とが意見交換を行い、企業との連携の可能性を探り、文化芸術の振興と文化芸術の多面的活用による社会課題の解決を推進したいと考えています。 随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細036(PDF:80KB)
関連リンク
アーツカウンシル新潟

035

新潟市の鉄道産業と鉄道文化を融合して発信!
~ものづくり新潟は鉄道でも活きている~

  • 当市は全国に誇る鉄道産業地であり、一大鉄道基地でもある。鉄道産業は車両製作所や、車両基地として新幹線、在来線、貨物基地などがある。
  • 鉄道文化では新津鉄道資料館、鉄道の街にいつ、月潟の新潟電鉄月潟駅・保存車両がある。
  • これらを融合し企業PRや市への誘客などの事業に活用する
2019年1月~

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細035(PDF:83KB)

034 着地型観光創出に係るアイディア募集
  • 旅行形態が団体旅行から個人旅行へシフトしており、地域独自のライフスタイルや文化に触れる旅へのニーズが高まっている。
  • 本市は2019年の開港150周年や、新潟県・庄内デスティネーションキャンペーンなどの開催、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会へと続く交流人口拡大の好機を迎える。
  • 本市を訪れる旅行者の満足度を高め、さらなる誘客につなげるため、本市が誇る豊かな自然や農、伝統文化等の魅力ある素材を活用した着地型観光を充実させる必要がある。
随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細034(PDF:88KB)
関連リンク
着地型観光チャレンジ補助金

033 消費税増税に対応した省エネ家電への買替え促進

新潟市の1世帯あたりの二酸化炭素排出量は、全国平均に比べて高い状況になっており、新潟市では低炭素型ライフスタイルへの転換に向け、省エネ取組等の普及啓発に取組んできました。
消費税増税を来年に控え、家電需要の機会を捉えた省エネ家電への買い替え促進につながるアイディア若しくは連携企画の提案を募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細033(PDF:124KB)

032 廃天ぷら油の回収及び活用に係る企業との連携

新潟市では、食品系バイオマスの利活用及び家庭系廃棄物の削減を目的に家庭からの廃食用油を回収しています。
持続可能な社会づくりの観点から、新たな廃油の活用方法や効率的な回収の仕組みについて連携事業の提案やアイディアを募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細032(PDF:93KB)
関連リンク
廃食用油の回収

031 環境教育副読本のタイアップ

小・中学校における環境教育の推進を図るため、環境問題の概要や新潟市における課題、対策を掲載した環境教育副読本を毎年作成・配布しています。
より多くの子どもたちに副読本を利用してもらうアイディア及び地域の環境課題の理解と具体的行動を促進するための提案を募集します。

2018年11月14日~2019年7月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細031(PDF:80KB)
関連リンク
新潟市の環境をまとめました!小中学生用環境教育副読本

030 エコツーリズム推進に関する企業連携

新潟市では新潟広域都市圏ビジョン連携事業の一つとして、ラムサール条約湿地「瓢湖」(阿賀野市)と潜在候補地「福島潟」(新潟市、新発田市)を観光資源に交流人口の拡大に向けたエコツーリズム(潟ツーリズム)事業に取り組んでいます。
現在は行政間の意見交換のみですが、今後は、(1)自然観察会や体験活動を通した潟の魅力を伝えるツアーの実施、(2)観光資源を活かす知恵・手法・価値観を共有する地域関係者向けの研修会の開催を予定しています。
エコツーリズムの実施には企業の皆様の協力や知恵が必要であり、事業連携の提案や実施に向けたアイディアを募集します。

2018年11月14日~2019年1月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細030(PDF:102KB)

029 ラムサール条約湿地「佐潟」のブランディング

ラムサール条約湿地「佐潟」は、本市の貴重な里潟であり、秋冬には市の鳥「ハクチョウ」をはじめ多くの水鳥が飛来し、豊かな自然環境を有する場所です。
佐潟の環境を将来に渡り保全していくためには、佐潟の魅力の情報発信及びラムサール条約の認知度向上が重要です。市内外に佐潟の魅力を発信するため、企業の皆様からラムサール条約湿地「佐潟」のブランディングに向けたアイディアを募集します。

2018年11月14日~2019年1月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細029(PDF:91KB)
関連リンク
ラムサール条約湿地「佐潟」

028 新潟市の鳥「ハクチョウ」のプロモーションに関する協力企業の募集

新潟市では、平成26年に市の鳥「ハクチョウ」を制定し、本市の豊かな自然環境の象徴として、各種啓発事業を通じて広く市内外にPRしています。
その一つである市の鳥「ハクチョウ」シンボルマークについては、営利・非営利を問わず本市に関連する商品等に使用可能となっていますが、現状では行政による使用にとどまっています。
このことから、(1)シンボルマークの活用、また(2)市の鳥「ハクチョウ」を通じて本市の魅力を市内外に発信するプロモーションについて、企業の皆様からの連携提案や、啓発に向けたアイディアを募集します。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細028(PDF:97KB)
関連リンク
市の鳥「ハクチョウ」シンボルマークについて

027 再生可能エネルギーシェアリングの推進 本市内の営農地等において、再生可能エネルギー発電設備等の導入を行うこと。 2018年11月14日~2019年3月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細027(PDF:83KB)

026 再生可能エネルギーを活用したエネルギーの地産地消、面的活用の推進 市内の公用地または民地に再生可能エネルギーを導入し、電力などの地産地消や、周辺地域でのエネルギーの面的活用を推進する事業の提案を募集するもの。 2018年11月14日~2019年3月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細026(PDF:84KB)

025 FIT期限切れ太陽光発電の有効活用 2019年11月から発生する固定価格買取制度(FIT制度)の買取期限切れ太陽光発電による電力を、市域で有効に活用できるような仕組みを作りたい。 2018年11月14日~2019年3月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細025(PDF:73KB)

024 次世代自動車の普及啓発 電気自動車など(EV・PHEV)や燃料電池自動車(FCV)といった次世代自動車の普及に向け、市民や市内の事業者に対する普及啓発を行いたい 2018年11月14日~2019年3月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細024(PDF:86KB)

023 ZEHの普及啓発 市域のCO2排出量を削減するため、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)について普及啓発を行うもの。 2018年11月14日~2019年3月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細023(PDF:78KB)

022 食品ロス削減に向けた飲食事業者の協力および提案募集

まだ食べられるにも関わらず廃棄されている食品、いわゆる「食品ロス」は日本で年間約646万トン発生していると推計されており、外食産業や食品製造業など事業系の食品ロスは推計357万トンと55%を占めている
宴会時の食べ残しの削減や、小盛りメニューの提供等、食品ロス削減に協力および提案していただける飲食事業者を募集し、食べきり運動を推進したい

2018年11月19日~2019年3月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細022(PDF:85KB)
関連リンク
食品ロスの削減

021 障がい者アート事業の推進について 新潟市では、平成29年度末から開始した市内のバスターミナルにおける障がい者アートの展示を皮切りに、平成30年8月から10月にかけては市内を走る連節バスの内部を貸し切って障がい者アート展示を行うなど、障がい者アートを通じた障がい者の文化芸術活動について知ってもらうための取り組みを積極的に行っている。今までの取り組みをさらに発展させ、より多くの市民から障がい者の文化芸術活動について興味を持ってもらうためのアイディアを募集したい。 2018年11月14日~2019年3月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細021(PDF:81KB)
関連リンク
ともにプロジェクト

020 「新潟市障がいのある人もない人も共に生きるまちづくり条例」(共生条例)の認知度向上について 平成28年4月に共生条例を施行し、平成29年冬には条例の目的である共生社会の推進について興味を持ってもらうため「ともにプロジェクト」を立ち上げた。当プロジェクトでは、公共空間に障がい者アートを展示する活動などを通して、障がいのある人もない人も共に生きる社会についてPRしてきた。条例の存在やプロジェクトの活動をより多くの市民や民間企業に知ってもらい、共生社会について興味を持ってもらいたい。 2018年11月14日~ 2019年3月31日

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関連リンク
新潟市障がいのある人もない人も共に生きるまちづくり条例

019

子育て応援の機運醸成にかかるアイディア募集
 ~子育て情報発信と「スマイルプラス運動」の普及~

新潟市では、子育てにやさしい笑顔あふれる新潟市の実現を目指し、様々な子育て支援サービスや機運醸成のための働きかけを行っています。
市民の皆さまに「子育てにやさしいまち」と実感していただくためには、(1)市が行っている各種支援サービスを適時適切に伝えることと、(2)一人ひとりが子育て世代に関心をもち、やさしい心遣いができるような社会であることが必要と考えられます。
そこで、
(1)現在の子育て情報発信に関するご意見、また、総合的な情報発信のあり方や内容、方法に関する提案やアイディアを募集します。
(2)「スマイルプラス運動」の普及には、市民、地域のほか企業の皆様との連携が不可欠であることから、事業を通じた連携の提案や、普及に向けたアイディアを募集します。
※スマイルプラス運動とは・・・
市民、地域、企業が、より子育て世代に関心を持ち、悩みを理解するとともに、一人ひとりができることから行動することで、市全体にスマイルをプラスしていこうという運動

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細019(PDF:116KB)
関連リンク
スマイルプラス運動を実施中!!

018 食品取扱施設の見学を通した消費者への食品衛生啓発事業への協力事業者の募集

食品取扱施設の見学を通した食品衛生啓発事業に協力していただける事業者を募集いたします。
開催日程:随時(特に小学校の夏休み期間を希望)
会場:食品取扱施設
内容:食品取扱施設内の見学とその施設における食品衛生対策等の取り組みについての説明

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細018(PDF:92KB)

017 仕事と介護の両立に向けて(医療と介護の出前セミナーの活用) 働く世代を対象に、家族に介護や医療が必要になった時の対応を学ぶ「医療と介護の出前セミナー」を市内企業等対象に実施しているが、企業での介護離職の現状や介護のための福利厚生など伺い、介護離職とならないよう共に課題や解決策を意見交換したい。また、企業と連携しながら「医療と介護の出前セミナー」を開催したい。 随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細017(PDF:88KB)
関連リンク
市民出前講座「医療と介護のおきがる座談会」・企業向け「医療と介護の出前セミナー」

016 歩道ベンチ設置の協力企業を募集

現在、新潟市では道路附属物としてベンチを設置しています。
協力企業には、協力企業名を掲載したベンチを新潟市に寄贈してもらい、イメージアップにつなげていただきます。ベンチの設置工事までは協力企業が行い、新潟市は寄贈を受けたベンチの管理を行います。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細016(PDF:76KB)

015 歩道のネーミングライツによる街路樹の維持管理と歩道除雪の協力企業を募集

新潟市内には、歩道に街路樹が植えられている道路があります。
協力企業からは、一定区間の歩道における「街路樹の維持管理」と「冬期間の歩道除雪」を無償で行っていただく代わりに、市が協力企業に対し歩道の命名権を付与します。
歩道には、「○○株式会社通り」や「△△建設ストリート」など協力企業名の入った愛称を付けるとともに、愛称や活動内容等の入った愛称看板を歩道上に設置し、企業のイメージアップにつなげていただけます。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細015(PDF:81KB)

014

鳥屋野交通公園ネーミングライツの協力企業を募集 鳥屋野交通公園ゴーカートを対象とするネーミングライツ公募実施に当たり、企業側の参加意欲を調査するものです。 2018年11月16日~2018年12月15日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細014(PDF:75KB)
関連リンク
鳥屋野交通公園

013 「フラワーパートナー事業」プランター管理の協力企業を募集

「フラワーパートナー事業」では、まちなかの歩道に設置されているプランターの植栽管理を行う協力企業を募集しています。
協力企業は、社会貢献として植栽管理のための資材と労務を提供し、その対価として、新潟市はプランターに協力企業名を掲載して協力企業のイメージアップにつなげます。
事業対象:新潟市中央区万代1丁目付近(国道7号歩道)
プランター数:140基(うち2018年は75基)

2018年11月9日~2019年3月31日

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012 公園ベンチ設置の協力企業を募集

公園内に設置するベンチは、新潟市が設置しています。
協力企業には、協力企業名を掲載したベンチを新潟市に寄贈してもらい、イメージアップにつなげていただきます。ベンチの設置工事までは協力企業が行い、新潟市は寄贈を受けたベンチの管理を行います。

随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細012(PDF:77KB)

011 カーシェアリングを利用した公用車への活用 公用車の利用形態を、リース自動車とカーシェアリングを併用した形態とし、職員の利用需要に応えるとともに、公用車管理に係る経費の削減を図りたい。 2018年11月14日~2019年3月29日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細011(PDF:88KB)

010 福島潟利便施設の利活用のアイディア募集

福島潟利便施設は、平成13年に食堂としてオープンしたが、収益悪化等の理由により運営事業者が3度にわたり撤退、平成30年7月から空き家となっている。
現在は、飲食や休憩所としての機能がなくなり、来訪者へのサービスの低下を招く状態が続いており、ニーズに応じた安定的な運営と賑わいの創出につながる効果的な取り組みに関するアイディアを募集したい。

2018年12月1日~2018年12月28日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細010(PDF:105KB)
関連リンク
水の公園福島潟・水の駅「ビュー福島潟」

009 共同住宅における防火・防犯・防災体制の整備に対する協力企業の募集 マンション・アパートなど共同住宅には、防火・防犯・防災体制が整備されていない例が少なくない。そういった共同住宅の住民の中には、不安を感じて管理組合へ改善を要求する方もいるが、何の対処もなされない。このような共同住宅に対し、自主的に防火・防犯・防災体制を整備するよう働き掛ける有効な方法について、企業のご意見を賜りたい。 随時

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細009(PDF:100KB)

008 交通安全の啓発活動に対する協力企業の募集 中央区総務課では、交通安全運動や交通安全教室を行う際に、注意喚起のためのチラシなどと併せて啓発品を配布している。これら啓発品の確保を民間企業との協働事業とすることで事業者の持つノウハウを活用し、交通安全への意識を一層向上させ、以て市民サービス向上に資することを目的とする。 2018年12月1日~2019年2月28日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細008(PDF:91KB)

007 災害に備えた「自助」への取り組みに対する協力企業の募集 減災に向けた有力な手段が、市民一人ひとりによる「自助」である。本市では地域での防災訓練、防災をテーマとした市政さわやかトーク宅配便などさまざまな機会に職員が出向き、自助の重要性を呼び掛けている。そのような場で自助に役立つ各種製品を実際に販売している企業と協力し、啓発と購入促進を図りたい。 2018年12月1日~2019年2月28日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細007(PDF:98KB)

006 特殊詐欺被害防止への取り組みに対する協力企業の募集 特殊詐欺被害を食い止めるための啓発促進が、防犯対策の中で大きな課題の一つとなっている。特に、高齢者を中心に被害が後を絶たない。認知機能の衰えが見られる高齢者が特殊詐欺の被害に遭わないよう、どのような手段で注意を喚起したらよいか、知見を生かしていただける企業を募集する。 2018年12月1日~2019年2月28日

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005 防災訓練用AEDセット借用希望

各地域の防災訓練で使う訓練用AEDセット(人形と機械のセット)が足りません。
特に、訓練が集中する9月10月は数が足りず十分な訓練が実施できない状況です。

2018年12月1日~2019年1月31日

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。対話募集詳細005(PDF:76KB)

004 西区における地域の茶の間、支え合いのしくみづくりへの協力企業募集

子どもから高齢者まで、障がいのあるなしに関わらず誰もが参加できる居場所「地域の茶の間」の開設・運営を支援しています。 
また、住み慣れた地域で誰もが安心して暮らし続けられるよう、支え合い・助け合いの地域づくりを進めています。

随時

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地域の茶の間開設の手引き

003 ドライブレコーダーを活用した高齢者の交通事故防止への取り組み

高齢者の交通事故が増加しており、その防止策は喫緊の課題となっている。
区としては、普及が進んでいるドライブレコーダーの映像を活用して、具体的に安全運転につながる指導を実施したいと検討している。

2018年12月1日~2019年1月31日

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002 民間企業等のスポンサードをともなう新しい成人式のあり方の検討

成人式のもつ多様な要素を広告媒体として活用しつつ、広告スポンサーである民間企業等からの知見を得ながら、協働で成人式そのものの価値を高める。

2019年4月1日~2019年7月31日

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成人式のお知らせ

001 にいがた市民大学のPRについて協力企業を募集

広く市民に受講してもらいたいため、にいがた市民大学のPR等についてのアイディアを募集します。
1講座は10回コースとし、現代社会が持つ今日的テーマについて多面的に学ぶコースや新潟について学ぶコースなどがあり、内容は毎年検討し、決定しています。
2019年度は、子育て支援・農業・QOL向上・日本酒・健康に関する講座を実施予定です。

2019年1月10 日~2019年2月22日

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にいがた市民大学

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〒951-8068 新潟市中央区上大川前通8番町1260番地1(上大川前庁舎2階)
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