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【1日】色とりどりの花を愛でる 緑豊かな丘陵地帯でリフレッシュコース

かむりにいつ・蒸気機関車・中野邸記念館の写真
JR新潟駅
車30分(JR新津駅からは車で10分)
花夢里(かむり)にいつ
車5分 
花とみどりのシンボルゾーン(うららこすど)
車5分
新津フラワーランド
新潟県立植物園
新潟市新津美術館
車5分
中野邸記念館
車15分
新津鉄道資料館
車25分
JR新潟駅

花めぐりを楽しみたい人におすすめなのが、花き栽培が盛んな新津・小須戸エリア。
※「SLばんえつ物語」号に乗って、このエリアへ向かうのもオススメ!

色とりどりの花を愛でる 緑豊かな丘陵地帯でリフレッシュコース

JR新潟駅
車30分(JR新津駅からは車で10分)

かむりにいつの写真

花夢里(かむり)にいつ

花の一大即売場で、道の駅でもあります。最盛期は生産者が1日に何度も搬入に来るほどで、新鮮な花が手に入ります。価格もお手頃で品質も良い花が並びます。鉢花・花木を中心に、観葉植物や果樹苗木、盆栽、苗なども販売。
花夢里にいつ

所在地
新潟市秋葉区川根438
車5分

花とみどりのシンボルゾーンうららこすどの写真

花とみどりのシンボルゾーン(うららこすど)

花き・花木の展示即売所「花ステーション」、休憩施設「花とみどり館・カフェふらっと」、農産物直売所「うららこすど」、子ども用の遊具がある「農村公園」、日本一の「ボケ公園」などの集合施設です。
花とみどりのシンボルゾーン(うららこすど)

所在地
新潟市秋葉区小須戸893-1
車5分

新津フラワーランドの写真

新津フラワーランド

花と緑に親しめる花文化の情報発信基地。年間50回を超える展示会や発表会を開催しています。※食事OK
新津フラワーランド

所在地
新潟市秋葉区古津891-1

新潟県立植物園の写真

新潟県立植物園

多種多様な熱帯植物を展示する温室、季節や植物をテーマに年9 回企画展示を開催する温室があります。屋外には芝生広場、ボタン園、ハーブ園などがあり四季を通じて観賞できる植物園です。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟県立植物園(外部サイト)

所在地
新潟市秋葉区金津186

新津美術館の写真

新潟市新津美術館

絵画や写真、絵本原画など様々な展覧会を開催し、白い大理石のアトリウムが印象的な美術館です。
新潟市新津美術館

所在地
新潟市秋葉区蒲ケ沢109-1
車5分

中野邸記念館の写真

中野邸記念館

日本の石油王・中野貫一の邸宅と庭園が美術館として公開されています。
※開館期間4月1日から11月30日まで
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。中野邸記念館(外部サイト)

所在地
新潟市秋葉区金津598
車15分

新津鉄道資料館の写真

新津鉄道資料館

今も昔も変わらぬ「鉄道のまち」新津。200系新幹線、蒸気機関車C57形19号機などの実車を展示、鉄道運転シミュレーターや貴重な鉄道資料も多数展示されています。
新津鉄道資料館

所在地
新潟市秋葉区新津東町2-5-6
車25分(JR新津駅まで5分)
JR新潟駅

秋葉区って、こんなところ!

秋葉区の新津地域は、JR信越本線・羽越本線・磐越西線の交差する日本海側の鉄道の要衝として発展してきました。
最盛期には客車400両、蒸気機関車60両を有する一大鉄道基地となり、市内勤労者の4人に1人は鉄道関係者であるとさえ言われていました。

秋葉区は、花き・花木園芸の産地として全国的に有名です。サツキ、ボケ、アザレア、寒梅を中心とする色鮮やかな花たちがまちを彩ります。
また、国道403号線沿いは、『フラワーロード』として春には菜の花、夏にはヒマワリ、そして秋にはコスモスと、四季折々の花々が咲き誇り、ドライバーの目を楽しませてくれます。

地図情報

このページの作成担当

観光・国際交流部 観光政策課
〒951-8062 新潟市中央区西堀前通6番町894番地1 西堀6番館ビル 4階
電話:025-226-2608 FAX:025-228-6188

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