このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

サイトメニューここまで


本文ここから

子育てを通じ大人も育つ 共育ちセミナー(幼児期家庭教育学級)

更新日:2017年11月14日

終了

概要

幼児期家庭教育学級 講座風景

子育てをしていく中で「これでいいのかな?」と不安になることありませんか?
子どもの成長はうれしいけど・・・悩みは尽きないですよね。
この講座で「子育て」を楽しむコツを学びましょう。

日時

平成29年10月4日から11月1日
全5回
毎週水曜 午前10時から正午

会場 亀田地区公民館(江南区文化会館内)
対象

1歳から3歳の子どもを持つ保護者または関心のある方 定員20人
保育あり(生後8か月以上の未就園児) 定員16人
※定員を超えた場合は、初めての方優先のうえ抽選となります

参加費

無料

お申込方法

受付期間:平成29年9月4日(月曜)から9月19日(火曜)
インターネットまたは、はがきでお申込みください。
【インターネット】
かんたん申込み
パソコンをご利用の方はこちらスマートフォンをご利用の方はこちら をクリックしてください。
【ハガキ】
ハガキに必要事項をご記入のうえ、下記住所まで郵送にてお送りください。(9月19日必着)
● 必要事項

  1. 「幼児期家庭教育学級」
  2. 郵便番号・住所・電話番号
  3. 受講する方の氏名(ふりがな)
  4. 対象となるお子さんの年齢・性別・第何子
  5. 保育室利用の有無(保育を希望する方のみ お子さん名前(ふりがな)・生年月日・性別)
  6. 公民館での幼児期家庭教育学級の受講の有無

● お申込み先
 〒950-0144
 新潟市江南区茅野山3-1-14
 亀田地区公民館(江南区文化会館内)

お問い合せ 亀田地区公民館(電話:025-382-3703)

プログラム

開催日 テーマ・講師 内容
1

平成29年10月4日
(水曜)

はじめまして!~話してスッキリ子育てトーク
 
企画委員・公民館職員

オリエンテーション
日々感じるモヤモヤ(心配事)を話し合い、参加者同士で学びあいます。

2

平成29年10月11日
(水曜)

幼児期ってどんな時期?~子どもの心と体の発達
 新潟県立大学教授
 斎藤(さいとう) (ゆたか) さん

幼児期の心身の発達と特徴を学びます。簡単にできる親子遊びの紹介もあります。

3

平成29年10月18日
(水曜)

知って安心 幼児食~これでいいの!?うちの子の食生活
 管理栄養士
 萱場(かやば) 佳代(かよ) さん

ストレスにならない幼児食について学びます。簡単にできる食事やおやつのレシピ紹介もあります。

4 平成29年10月25日(水曜)

見守る子育て術~みんなちがってみんないい
 発達心理相談員・児童指導員
 岡村(おかむら) 壽乃(ひさの) さん

子どもの行動を理解し、個性を知り自己肯定感を育む関わり方を学びます。
5 平成29年11月1日(水曜)

みんなで育む幸せのカタチ~さぁ踏み出そう!はじめの一歩
 心理セラピスト
 眞島(ましま) 貴代子(きよこ) さん

ジェンダーについて知り、周りの人とのコミュニケーション方法(一人で抱え込まない子育て)を学びます。

ダウンロード

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページの作成担当

亀田地区公民館
〒950-0144 新潟市江南区茅野山3丁目1番14号
電話:025-382-3703 FAX:025-381-7921

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

情報が見つからないときは

お気に入り

編集

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。

新潟市役所

市役所庁舎のご案内

〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1 電話 025-228-1000(代表)

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分(祝・休日、12月29日から1月3日を除く)

※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

新潟市役所コールセンター

(受付 午前8時~午後9時:年中無休) 電話025-243-4894

市政の手続や制度、イベント、施設などに関するお問い合わせにお答えしています。

Copyright(C)2012 Niigata City. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る