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新型(しんがた)コロナウイルス(COVID-19)ワクチン接種(せっしゅ)(注射(ちゅうしゃ))のお知(し)らせ

最終更新日:2022年6月29日

しんがたコロナウイルスワクチンせっしゅのおしらせ

ワクチン接種(せっしゅ)のお知(し)らせ

このお知らせに書(か)いてあるたいせつなことば

むずかしいことばなので説明(せつめい)を読(よ)んでください。

たいせつなことば
接種(せっしゅ) 新型(しんがた)コロナウイルスにかからないために注射(ちゅうしゃ)すること
接種券(せっしゅけん) 接種(注射(ちゅうしゃ))をするときに、あなたの名前(なまえ)や年(とし(ねんれい))を確(たし)かめる紙(かみ(カード))
身分証明書(みぶんしょうめいしょ)

自分(じぶん)の名前(なまえ)や生(う)まれた日(ひ)などを書(か)いたもの

  • たとえば、運転免許証(うんてんめんきょしょう)、パスポート、在留(ざいりゅう)カード、健康保険証(けんこうほけんしょう)などです。
  • 接種するときに、わすれないで持(も)ってきてください。
予診票(よしんひょう)

あなたが、いま元気(げんき)かどうか、病気(びょうき)かどうかを書(か)く紙(かみ)

  • お医者(いしゃ)さんは、この紙を見(み)てあなたが接種(注射)してもいいかどうかを決(き)めます。
  • 接種するときに、わすれないで持(も)ってきてください。
個別接種(こべつせっしゅ)

新潟市内(しない)の病院(びょういん)か、お医者さんがいるクリニックで接種すること

  • 病院やクリニックに連絡(れんらく)して予約(よやく)してください。
集団接種(しゅうだんせっしゅ)

ワクチン接種のために、特別(とくべつ)に用意(ようい)した会場(かいじょう)で接種すること

  • 会場は、たとえば市役所(しやくしょ)、区役所(くやくしょ)、体育館(たいいくかん)などです。
  • 新潟市コロナワクチン専用(せんよう)コールセンターに電話(でんわ)して予約してください。

4回目(かいめ)の接種(せっしゅ)をします。

新型コロナウイルス感染症にかかってもひどくならないように、4回目の接種をします。

3回目(かいめ)の接種(せっしゅ)をします。

新型(しんがた)コロナワクチンを2回接種してから時間(じかん)がたつとワクチンの効果(こうか)が下(さ)がります。効果を上(あ)げるため3回目の接種をします。

子(こ)ども(5~11才(さい))の接種(せっしゅ)をします。

接種をしたい5~11才(さい)の子(こ)どもに、新型(しんがた)コロナワクチンを接種します。

接種(せっしゅ)を確認(かくにん)するための証明書(しょうめいしょ)があります。

1・2回目の接種(せっしゅ)をします。

新型(しんがた)コロナワクチンの1・2回目の接種をします。

1回目と2回目の接種について

ワクチン接種(注射)の説明

  • ワクチン接種(注射)は無料(むりょう)です。お金(かね)はいりません。
  • 12さいから大人(おとな)まで、ワクチンの注射をしたい人は、全員(ぜんいん)が注射を受(う)けることができます。
  • 接種券という紙(カード)がないと、ワクチンの接種を受けることができません。
  • あなたの接種券は郵便(ゆうびん)で届(とど)きます。なくさないでください。
  • これから12さいになる人には、誕生日(たんじょうび)から1週間(しゅうかん)以内(いない)に接種券を送(おく)ります。
  • 接種券をなくした人や接種券が届いていない人は専用(せんよう)コールセンターに電話(でんわ)するかメールで連絡(れんらく)してください。

ワクチンを打(う)ってもらうには、あなたが同意(どうい)することが必要(ひつよう)です。

いま、病気(びょうき)で治療(ちりょう)をしている人や、体調(たいちょう)のことなどで、ワクチンを打ってもうらことが心配(しんぱい)な人(ひと)は、いつもみてもらっている医者(いしゃ)などに相談(そうだん)して、ワクチンを打ってもらうかどうかを決めてください。

次(つぎ)の人は注射をするときにお医者さんに必(かなら)ず伝(つた)えてください。

  • 病気(びょうき)で病院(びょういん)へ行(い)っている人
  • 体(からだ)の具合(ぐあい)が心配(しんぱい)で、注射をすることが不安な人
  • けいれんをおこしたことがある人
  • 注射をした後2日以内に熱(ねつ)が出(で)たり、体じゅうに発疹(ほっしん)などのアレルギーがあった人
  • ワクチンに含(ふく)まれているものでアレルギーが起(お)こるかもしれない人

あなたの住民票(じゅうみんひょう)がある場所(ばしょ)でワクチンを打(う)ちます。

  • 病院や施設(しせつ)に入(はい)っていて、そこでワクチンを打ってもらう場合(ばあい) 入っている病院や施設に相談(そうだん)してください。
  • 病気(基礎疾患(きそしっかん))でみてもらっている病院でワクチンを打ってもらう場合 みてもらっている病院に相談してください。
  • あなたがいま住(す)んでいるところが住民票(じゅうみんひょう)がある場所(ばしょ)と違(ちが)う場合 あなたがいま住んでいるところでワクチンを打ってもらうことができるかもしれません。いま住んでいる場所の役所(やくしょ)の窓口(まどぐち)に聞(き)いてください。

ワクチン接種の受(う)け方(かた)

接種の受け方
1.接種券を受(う)け取(と)ります。 あなたが住(す)んでいるところ(家(いえ)など)に接種券が郵便(ゆうびん)で届(とど)きます。
2.接種する会場(かいじょう)を選(えら)びます。

A.個別接種会場、B.集団接種会場の2つの方法があります。

3.接種の予約(よやく)をする。 予約をしないとワクチン接種(注射)できません。
4.ワクチン接種(注射)をする。 予約した日時(にちじ)に会場に行(い)きます。
5.2回目のワクチン接種を受ける。

新型コロナワクチンは2回接種が必要(ひつよう)です。

  • ファイザー社のワクチンは、1回目の日から3週間(21日)あとで2回目の接種をしてください。
  • モデルナ社のワクチンは、1回目の日から4週間(28日)あとで2回目の接種をしてください。
6.3回目のワクチン接種を受ける。

2回目から時間がたった人は3回目の接種を受けることができます。
3回目の受け方はここを見てください。

A 個別接種会場(こべつせっしゅかいじょう)

新潟市内(しない)の病院(びょういん)かお医者(いしゃ)さんのいるクリニックで、接種を受けることができます。

B 集団接種会場(しゅうだんせっしゅかいじょう)

ワクチン接種のために、特別(とくべつ)に用意(ようい)した会場で接種を受けることができます。

  • 会場は、たとえば市役所(しやくしょ)、健康(けんこう)センターなどです。
  • インターネットか電話(でんわ)、市役所(しやくしょ)などの窓口(まどぐち)で予約してください。
予約(よやく)する方法(ほうほう)
インターネット

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟市ワクチン接種WEB予約システムから予約できます。(外部サイト)
日本語だけです。日本語のわかる人と一緒(いっしょ)に予約してください。

電話(でんわ)かメール

新潟市コロナワクチン専用コールセンターに電話かメールで予約できます。

  • 電話 025-250-1234(日本語のわかる人と一緒に電話してください。)
  • メール info@vaccine.niigata.jp(English、中文、Korean、Russian、Francaisだけ)
  • 受付時間(うけつけじかん) 8時30分から18時00分(毎日)

窓口(まどぐち)

区役所(くやくしょ)や出張所(しゅっちょうじょ)の窓口(まどぐち)で予約できます。

  • 接種券を持(も)って、窓口に来(き)てください。

接種(注射)するときに必要(ひつよう)なもの

接種するときは、1~3のものをわすれないで持(も)ってきてください。

  1. 接種券(せっしゅけん)
  2. 身分証明書(みぶんしょうめいしょ)
  3. 予診票(よしんひょう)

※身分証明書は、運転免許証(うんてんめんきょしょう)、パスポート、在留(ざいりゅう)カード、健康保険証(けんこうほけんしょう)、特別永住者許可証(とくべつえいじゅうしゃきょかしょう)、マイナンバーカードなどどれか一つ
※予診票は、接種券と一緒に郵便で届きます。
※予診票は、外国語(がいこくご)の予診票を見(み)て、日本語の予診票に、日本語で書(か)いてください。外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。外国語の予診票は、このリンクから見ることができます。(外部サイト)

注意(ちゅうい)すること

  • 12~15さいの人は、接種のときに必(かなら)ず保護者(ほごしゃ(父や母))が一緒(いっしょ)に来(き)てください。
  • 予約のときは、できるだけ日本語がわかる人に連絡(れんらく)を手伝(てつだ)ってもらってください。接種の日(ひ)は、日本語がわかる人と一緒(いっしょ)に会場に行(い)ってください。
  • 通訳(つうやく)が必要なときは、接種の日よりも前(まえ)に専用コールセンターに電話(でんわ)するかメールで連絡(れんらく)してください。

わからないことがあれば質問(しつもん)してください。

新潟市コロナワクチン専用(せんよう)コールセンター

025-250-1234

  • 受付時間(うけつけじかん) 8時30分から18時まで(毎日(まいにち))
  • 日本語のわかる人と一緒(いっしょ)に電話してください。
  • 接種券をなくした人・集団接種を予約したが当日キャンセルする人は025-250-0080

外国語で質問ができます。メールアドレスinfo@vaccine.niigata.jp

  • English、中文、Korean、Russian、Francaisだけ
  • メールで質問を書いて送ってください。

新型コロナワクチンの安全性(あんぜんせい)や副反応(ふくはんのう)についての相談窓口(そうだんまどぐち)

ワクチンを受(う)けた後(あと)は、熱(ねつ)が出(で)る、注射(ちゅうしゃ)したところが腫(は)れる、頭(あたま)が痛(いた)くなる、疲(つか)れるといった症状(しょうじょう)があります。
2日以上(いじょう)症状(しょうじょう)が続(つづ)くときは、この相談窓口かお医者さんに相談(そうだん)してください。

  • 新潟県(にいがたけん)新型コロナワクチン医療健康(いりょうけんこう)相談(そうだん)センター 025-385-7762(日本語だけです。)
  • 受付時間(うけつけじかん) 8時30分から18時まで

国(くに)のワクチン接種(注射)のお知らせが17の国(くに)・地域(ちいき)のことばで読めます。

このリンクを使って見ます。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国(くに)の厚生労働省(こうせいろうどうしょう)のホームページ(外部サイト)

英語、アラビア語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、フランス語、インドネシア語、
クメール語(カンボジア)、韓国語、モンゴル語、ミャンマー語、ネパール語、
ポルトガル語、ロシア語、スペイン語、タガログ語(フィリピン)、タイ語、ベトナム語

接種券(せっしゅけん)について

ワクチンを接種(せっしゅ)したことを証明(しょうめい)する書類(しょるい)について

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    月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分(祝・休日、12月29日から1月3日を除く)

    ※部署、施設によっては、開庁・開館の日・時間が異なるところがあります。

    外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。新潟市役所コールセンター 電話:025-243-4894 午前8時から午後9時
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