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地域医療市民向けシンポジウム「もしもの時の備えを学び、憂いを無くそう!!~地域包括ケアシステム構築のために~」

最終更新日:2017年8月31日

地域医療市民向けシンポジウムを開催します。

 本市では、誰もが住み慣れた地域でその人らしい生活を送ることができるように、医療や介護、生活支援などが包括的・継続的にサービス提供できる地域包括ケアシステムの構築を進めています。

 本シンポジウムは、地域包括ケアシステムを進めていく上で、“もしも”の時の備えの一つである『救急医療』に焦点を当て、地域住民の急変時と退院について、市民、医療・介護関係機関、行政がその現状や課題を共有し、地域の安心安全のために解決策を考える機会として開催します。

 新潟医療福祉大学の丸田秋男副学長を座長に、救急医療や地域医療、居宅介護などそれぞれの現場で活躍する6人をシンポジストとして迎え、それぞれの立場から意見・課題について発表した後にディスカッションを行います。

 わたしたちの医療や介護を最前線で支えているシンポジストのお話に耳を傾けながら“もしも”の時の備えを一緒に考えてみませんか?

地域医療市民向けシンポジウム「もしもの時の備えを学び、憂いを無くそう!!~地域包括ケアシステム構築のために~」

開催日時

平成29年9月7日(木曜)午後2時から4時

会場

新潟テルサ 大ホール (中央区鐘木185-18)

内容

シンポジウム「地域におけるもしもの時の備えについて」

座長

新潟医療福祉大学 副学長 丸田 秋男氏

シンポジスト

  • 新潟市民病院 救命救急センター長 廣瀬 保夫氏
  • 豊栄病院 副院長 柄澤 良氏
  • 在宅ケアクリニック川岸町MSW・居宅介護支援事業所かわぎし町 阿部 葉子氏
  • 新潟県介護福祉士会会長・特別養護老人ホーム こうめの里施設長 宮崎 則男氏
  • 新潟市消防局救急課 伊藤 精一課長補佐
  • 西区訪問看護ステーションネットワーク代表・訪問看護ステーションゆうばえ 高橋 直美氏

申込み方法

新潟市役所コールセンター(電話:025-243-4894)にて、8月13日(日曜)から9月5日(火曜)まで受付
 (申込み期間を延長いたしました。)

定員

500名

参加費

無料(参加には申し込みが必要です。)

問い合わせ先

新潟市保健衛生部 地域医療推進課
電話:025-212-8018 FAX:025-246-5672

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このページの作成担当

保健衛生部 地域医療推進課
〒950-0914 新潟市中央区紫竹山3丁目3番11号(新潟市総合保健医療センター2階)
電話:025-212-8018 FAX:025-246-5672

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