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かめだ梅まつり・梅の陣(終了しました)

最終更新日:2019年4月8日

平成31年かめだ梅まつり・梅の陣を開催します

今年のかめだ梅まつり・梅の陣は3月16日(土曜日)から3月31日(日曜日)まで開催いたします。
今年は暖冬の影響で昨年より早く開花する見込みです。花が咲くのが待ち遠しいです。

梅(3月6日現在)
梅(平成31年3月6日の状況)

3月6日の開花状況です。つぼみもかなり膨らんできて、少しずつ咲き始めています。

梅(3月12日現在)
梅(平成31年3月12日の状況)

3月12日の梅畑の開花状況です。3分咲きぐらいでしょうか。

梅(3月14日現在)
梅(平成31年3月14日の状況)

3月14日の開花状況です。久しぶりに晴れ間が見えました。徐々に花が咲いてきています。

梅(3月18日現在)
梅(平成31年3月18日の状況)1

梅(3月18日現在)
梅(平成31年3月18日の状況)2

3月18日の開花状況です。6から7分咲きくらいです。梅まつりの辺りで見ごろを迎えることができそうです。

梅(3月22日現在)
梅(平成31年3月22日の状況)1

梅(3月22日現在)
梅(平成31年3月22日の状況)2

3月22日の開花状況です。今日は寒いですが、暖かい日もあったのでほぼ満開になりました。

かめだ梅まつり・梅の陣 イベントマップ(チラシ) 

イベントマップは江南区役所・亀田駅・まちなかスタンプラリー参加店に設置します。

梅まつり

平成31年3月16日(土曜日)から平成31年3月31日(日曜日)まで
江南区役所発着の梅畑を巡るコースを設定します。
コース上の看板を目印に歩いてください。
約1.8キロメートル、1時間程度です。
主催:亀田梅まつり実行委員会

梅畑スタンプラリー

実施日:平成31年3月24日(日曜日) 

江南区役所からスタート。
午前9時から午後3時までにゴールしてください。(事前申込不要)
スタンプカードを受け取って、さわやかでほんのり甘い梅花の香りに包まれながら梅畑を巡る約1.8キロメートルのコース。スタート地点に戻ってゴールです。
当日は、コース途中の荻曽根神社とグリーンランドエデンでスタンプを押してゴールした方に梅干をプレゼントします。(注)梅干はなくなり次第終了

コース上の看板を目印に歩いてください。
梅味ごはん、亀あげ(柿の種をころもにしたからあげ)、梅加工品、地元野菜の販売などがあります。
休憩ポイントの荻曽根神社では梅ジュースなどのふるまい、グリーンランドエデンでは梅せん定枝の配布があります。
(注)なくなり次第終了

混雑が予想されますので、できるだけ公共交通機関のご利用をお願いします。
お車でお越しの場合は、江南区役所駐車場をご利用ください。

江南区役所へのアクセスマップ

お問い合わせ先

新潟みらい農業協同組合
電話:025-382-6363
江南区役所産業振興課
電話:025-382-4816

かめだ梅の陣

開催期間:平成31年3月16日(土曜日)から平成31年3月31日(日曜日)
期間中、亀田地区内で下記イベントを実施します。
主催:かめだ梅の陣実行員会

梅の陣オープニングイベント(協力:亀田小学校区コミュニティ協議会)

亀田商店街では、かめだ梅の陣のオープニングにあわせ、ふれあいの駅「よりなせ家」で、亀田商店街ストリートギャラリーに展示しているアーティストの作品をまとめて見ることができます。お気に入りのアーティスト作品を見つけて、ストリートギャラリーを楽しんでください。

≪開催日≫
 3月16日(土曜日)から3月17日(日曜日) 午前10時から午後4時まで

<よりなせ家会場>
ふれあいの駅「よりなせ家」(亀田本町2・内山家具店隣)
<内容>
(1)梅の陣イベント情報発信 3月16日(土曜日)から3月17日(日曜日)
(2)絵手紙教室 3月17日(日曜日)
 アーティストが講師となり、水彩絵手紙を描いてもらいます。子供から大人まで、また親子での参加もお待ちしています。

<和塾会場>
 和塾(ふれあいの駅「よりなせ家」隣)
<内容>
(1)子ども食堂 3月16日(土曜日) 午前11時30分から
 毎月行っている子ども食堂です。お子様から大人まで食べることができます。メニューはおにぎりと豚汁です。なくなり次第、終了となります。
 料金:大人 おにぎり・豚汁各100円、中学生以下無料
(2)バルーンアート 3月16日(土曜日) 午後1時より
 ナマラ所属のmina(ミナ)さんが、風船で動物など色んなものを作ってくれます。子ども達が喜ぶこと間違いなしです。

<その他の催し>
 よりなせ家は、亀田三・九の市開催日の3月23日(土曜日)・29日(金曜日)も開設しています。絵画などの作品も展示していますのでお越しください。午前10時から正午まで。
 和塾では、かめだ梅の陣の期間中、着物の着付けや羽織のレンタル、オリジナル傘の販売などのイベントも予定しています。詳しくはイベントマップをご覧ください。

 

亀田商店街ストリートギャラリー ~商店街でアートを楽しもう~ 

 気軽にアートを楽しんでみませんか。
 亀田は新潟港と背後地を結ぶ舟運物流のハブとして栄え、新潟の経済拠点のひとつとなっていたことから、文化活動も活発で、今もたくさんのアーティストが活動しています。
 ストリートギャラリーは、そんな地元アーティストと商店街が協力して、参加店の店内にミニギャラリーを設置するものです。


作家名と展示店舗名
 小野間 ゆき(水墨画) 井浦カメラ店(東船場1)
 坂井 信行(油彩画) メンズ・レディースショップはしため(亀田本町1)
 茅原 登喜子(美術造形) お茶の立川屋(亀田本町2)
 山崎 京子(水彩画) 酒の長谷友(亀田本町2)、畠山呉服店(亀田本町2)、タカハシ靴店(亀田本町2)
 新保 静子(日本画) お菓子の古泉(亀田本町2)
 中井 瑞貴(ペン画・アクリル画) 長谷川印章店(亀田本町2)、万平菓子舗(亀田本町4)、片桐菓子店(稲葉3)
 小菅 雄太(水彩画) 和塾(亀田本町2)
 栗原 淳子(イラスト画) ケーキハウス ヨシダ(亀田本町4)
 新保 静子(日本画) 手作りパン クレール(亀田四ツ興野2)
 木嶋 三平(陶芸) レディースコスチュウム みうらや(元町3)
 
 ※道Proギャラリーショップ より道(亀田本町1)、ギャラリーカフェ ねこい(東本町2)、エムスタジオ(袋津1)でも所属作家の作品展示をしています。

亀田縞ギャラリー ~亀田の伝統美を楽しもう~

 大正初期に隆盛期を迎え、660もの関連業者があったと言われる亀田縞ですが、戦争時に綿糸の入手が困難になり消滅しました。それから半世紀、郷土資料館から亀田縞の古布資料が発見され、これを再現し、2005年に復活しました。現在では、国から地域団体商標として認められ、さまざまな製品となり、その風合いとデザイン性により愛好者が増えてきています。
 それらの代表的製品を一堂に集めたのが亀田縞ギャラリーです。

ギャラリー実施店
旅館 大倉 
住所:新潟市江南区西町4-1-5
電話:025-381-6175

亀田オリジナル 梅スイーツ ~梅の里・亀田の味を楽しもう~

 亀田のお菓子店などで、各店オリジナルの梅スイーツを提供しています。
 梅畑を楽しんだ後は、梅を使った食事やスイーツも楽しみましょう。

提供期間 平成31年3月16日(土曜日)~平成31年3月31日(日曜日)
(注)内容や料金は店によって異なります。

スイーツ販売店 カッコ内は主な提供梅スイーツ
 まちなかCafeぷれーる(梅ラスク)
 片桐菓子店(梅ジュレほか)
 お菓子の古泉(亀田の梅ロールほか)
 アンプティパルファン(藤五郎梅のメレンゲほか)
 菓子工房カシュカシュ(藤五郎梅のフィナンシェ)
 手作りパンクレール(バンズサンド(藤五郎梅ジェラート入り))

亀田の梅加工品 ~梅の里・亀田の味を楽しもう~ 

亀田特産の梅を使った様々な加工品があります。
お土産に梅の加工品はいかがでしょう。

梅加工品販売店

<まちの駅 亀田の郷> 
 住所:新潟市江南区西町2-3-24
 電話:025-383-5595
 営業時間:午前10時から午後7時(土曜日と日曜日・祝日は午後5時30分まで)
 定休日:なし

<お茶の立川屋>
 住所:新潟市江南区亀田本町2-1-35
 電話:025-382-3131
 営業時間:平日土曜 午前8時30分から午後7時 日曜祝日 午前9時30分から午後4時頃
 定休日:不定休(月上旬の日曜祝日にお休みの場合有)

まちなかスタンプラリー ~お店を巡って亀田の特産品を当てよう~

実施期間:平成31年3月16日(土曜日)から平成31年3月31日(日曜日)
 亀田商店街ストリートギャラリー実施店、亀田縞ギャラリー実施店、梅ツイーツ販売店、梅加工品販売店を巡るスタンプラリーです。これらのお店を巡ってチラシにスタンプを押してもらいましょう。お食事やお買い物をすると5ポイント、見学のみは2ポイントにスタンプを押してもらえます。スタンプは同一店で2つ以上は無効です。
 10ポイントたまったら、住所、氏名、電話番号を記入して、指定の店で応募していただきます。
 期間終了後、抽選で10名様に梅商品、亀田縞の小物などが当たります。(抽選結果の発表は商品の発送をもってかえさせていただきます。)

亀田の梅について

(歴史)
 江戸時代の終わり頃、旧亀田町荻曽根の青果問屋、宇野藤五郎が観賞用に植えていた梅の実を市に出したところ「果汁が多く、肉厚で大玉だ」と好評を博し、藤五郎梅と呼ばれるようになったと言われています。

(現状)
栽培農家 53戸
栽培面積 約6.5ヘクタール(東京ドームのグランドの5倍の広さ)
栽培本数 約2,500本
年間出荷量 約60トン(平成28年)
栽培品種 藤五郎梅、越の梅(栽培割合は9:1)
収穫時期 6月下旬から7月上旬
藤五郎梅の特徴 果汁たっぷり大玉で、肉厚で柔らかい。梅干・梅酒・梅ジュースに適する。
越の梅の特徴 やや小粒だが、肉厚で皮が薄く、種が小さい。梅干に最適。
※江南区役所前に所有者から寄贈された藤五郎梅の古木と越の梅の原木(どちらも樹齢百年以上と推定)が植えられています。

お問い合わせ先

 梅の陣実行委員会(亀田商工会議所内)
 電話:025-382-5111 
 江南区役所産業振興課
 電話:025-382-4809
 メール:sangyo.k@city.niigata.lg.jp

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