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子育てを考える! スマホ子守・スマホ遊びってどうなの?

最終更新日:2018年2月19日


 

東区では、特色ある区づくり事業として子育て講演会を毎年開催しております。
講師は昨年に引き続き、脳科学の見地から男女脳の違いを解説し、子どもの行動を読み取るヒントをアドバイスしてくださった黒川 伊保子先生!
今回は、近年注目されつつある「スマホ子守」や「スマホ遊び」を題材に講演いただきます。
「子どもにスマホを持たせるタイミングは?」、「スマホって脳にどれくらい影響があるの?」といったスマートフォンやインターネットについての疑問を皆さんで考えてみましょう。
ぜひ、お気軽にご参加ください。

開催概要

日時

平成30年2月25日(日曜日) 午後1時30分から午後3時30分まで
※開場30分前

会場

東区プラザ ホール
(新潟市東区下木戸1丁目4番1号)

定員

先着250名(要申込)
※小学生以上の子の同伴可能。就学前の子どもは入場できません。

保育

先着20名(要申込)
※満1歳から就学前の子ども

申込先

新潟市役所コールセンター
TEL:025-243-4894
※申込締切は、2月23日(金曜)まで延長しました。

講師紹介

講師

株式会社 感性リサーチ代表取締役社長 感性アナリスト、随筆家 黒川 伊保子 先生


 

講師プロフィール


脳科学の見地から「脳の気分」を読み解く感性アナリスト。
人工知能(AI)エンジニアを経て、2003年、ことばの潜在脳効果の数値化に成功、大塚製薬「SoyJoy」のネーミングなど、多くの商品名の感性分析に貢献している。
昨今では、「男女脳差理解によるコミュニケーション力アップ」を目的とした講座も人気。脳の研究からくりだされる男女脳の可笑しくも哀しいすれ違いを描いた随筆や恋愛論、脳機能から見た子育て指南本、語感の秘密を紐解く著作も人気を博し、日本テレビ「世界一受けたい授業」、フジテレビ「さんまのホンマでっか!?TV」に出演、NHK教育テレビ「日本語なるほど塾」の講師として起用されるなど、TVやラジオ、雑誌にもたびたび登場。アカデミックからビジネス、エンタメまで、広く活躍。

1959年長野県生まれ、栃木県育ち。1983年奈良女子大学理学部物理学科卒。

【近著】
「日本語はなぜ美しいのか」(集英社新書)
「恋愛脳 ~男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか」「夫婦脳 ~夫心と妻心は、なぜこうも相容れないのか」「運がいいといわれる人の脳科学」「家族脳~親心と子供心は、なぜこうも厄介なのか」(新潮文庫)
「しあわせ脳に育てよう」(講談社)、「脳育ての黄金ルール」(芽ばえ社)
「いい男は「や行」でねぎらう いい女は「は行」で癒やす」(宝島新書)
「ちょっとしたことで 大切にされる女 報われない女」(三笠書房)
「キレる女 懲りない男 ~男と女の脳科学」(ちくま新書) 男女脳マニュアル決定版!
「英雄の書 ~人生に立ち向かうための脳科学」(ポプラ新書)
「脳科学的に正しい恋愛脳の作り方」(KADOKAWA20165月発売)
「感じることば」(河出書房、20167月発売)
「ぐずぐず脳をきっぱり治す ~人生を変える7日間プログラム」(集英社、20168月発売)
「女は覚悟を決めなさい(仮題)」(ポプラ社、201610月発売予定)

チラシ

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このページの作成担当

東区役所 健康福祉課
〒950-8709 新潟市東区下木戸1丁目4番1号
電話:025-250-2380 FAX:025-273-0177

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    月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時30分(祝・休日、12月29日から1月3日を除く)

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