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食文化創造都市にいがたシンポジウム(平成27年2月14日)

更新日:2015年12月17日

東アジア文化都市交流事業 食文化創造都市にいがたシンポジウム~食文化が世界を結ぶ~

東アジア文化都市ロゴマーク

ホテルイタリア軒3階サンマルコ
会場イメージ写真

 新潟市が平成27年の東アジア文化都市に選定されたことを受け、東アジアの食文化をテーマに理解と交流を深めることを目的として、平成27年2月14日(土曜)の午後3時からホテルイタリア軒を会場に開催いたします。

 本市の食と花の総合アドバイザーである料理評論家の服部幸應氏による基調講演をはじめ、

 本市と同じく2015年東アジア文化都市に選定された中国の青島市、韓国の清州市のほか、ユネスコが創設した「ユネスコ創造都市ネットワーク(食文化分野)」に加盟している中国の成都市、韓国の全州市、コロンビアのポパヤン市の参加者を交えたパネルディスカッションを行います。

 また、日中韓とコロンビアのポパヤン市(特別参加)の料理が味わえるディナーパーティーも併せて開催いたします。

 新潟市の食の魅力を再発見するとともに、東アジアを堪能できる貴重な機会です。

 みなさまぜひご参加ください。
 
 ※平成27年2月11日(祝日)をもって、参加募集を締め切りました。お申込みありがとうございました。

東アジア文化都市とは

東アジア文化都市の詳細やそれに関する新潟市の取り組みなどは以下のページからご覧ください。

東アジア文化都市

ユネスコ創造都市ネットワークとは

ユネスコ創造都市ネットワークの詳細やそれに関する新潟市の取り組みなどは以下のページからご覧ください。

参加者募集チラシのダウンロード

同ページ記載の概要、プログラム、申込方法等が記載されたチラシを以下よりダウンロードできます。

概要

日時

平成27年2月14日(土曜) 午後2時30分開場、午後3時開会、午後8時閉会(予定)

会場

ホテルイタリア軒3階サンマルコ

住所

新潟市中央区西堀通7番町1574番地

電話番号

電話:025-224-5111

駐車場

大変申し訳ありませんが、会場には駐車場をご用意しておりません。公共の交通機関をご利用いただくか、周辺のコインパーキング等をご利用ください。

アクセスマップ

定員

100名予定(追加応募30名)

会費

3,000円(飲食代含む、アルコール飲料付きは+1,000円)
※会費は当日受付にて現金でお支払ください。

主催

  • 新潟市
  • 食と花の世界フォーラム組織委員会(新潟市食文化創造都市推進会議)
  • 「東アジア文化都市2015新潟市」実行委員会

特別協力

  • 文化庁

プログラム

開会あいさつ

新潟市長 篠田 昭

第1部 基調講演「世界と日本の食文化」

服部幸應氏写真
服部 幸應 氏

講師

新潟市食と花の総合アドバイザー 服部 幸應 氏

昭和20年生まれ 東京都出身 立教大学卒
昭和大学医学部博士課程学位取得
学校法人服部学園理事長・校長 医学博士

第2部 パネルディスカッション「世界における食文化に対する取り組み」

佐々木雅幸氏写真
佐々木 雅幸 氏

コーディネーター

文化庁文化芸術創造都市振興室長 佐々木 雅幸 氏
(同志社大学経済学研究科 特別客員教授)

パネラー

  • 東アジア

 中国成都市・青島市、韓国清州市・全州市 各都市代表

  • 新潟市

 新潟市食文化創造都市推進会議 議長 村山 伸子 氏

 (新潟県立大学人間生活学部健康栄養学科 教授)

 食文化創造都市推進プロジェクト「呑む、おむすび」 新潟清酒おむすび製造所 代表 田中 洋介 氏

 (今代司酒造株式会社 代表取締役社長)

  • 特別参加

 コロンビア ポパヤン市 代表者

第3部 ディナーパーティー「東アジア 食の共演」

日中韓とコロンビアポパヤン市(特別参加)の各ブースから好きな料理を選んで各国の食を堪能できます。

パーティーの間には華やかな余興もご用意しております。

日本ブース担当

  • 2010年農林水産省認定「料理マスターズブロンズ賞」 奥田 政行 シェフ(鶴岡市)

 『寒ダラと岩海苔のクリームスープ』

  • 2011年農林水産省認定「地産地消の仕事人」 森本 節夫 シェフ(新潟市)

 『雪室熟成 岩船産越の黄金豚の骨付きもも肉の低温ロースト』

  • 新潟を代表する日本料理人グループ 雪ひらの会(新潟市)

 『笹団子の茶巾天ぷら』

奥田政行シェフ写真
奥田 政行 シェフ

森本節生シェフ写真
森本 節生 シェフ

森本シェフ料理
森本シェフ料理「骨付きもも肉の低温ロースト」(イメージ)

中国ブース担当

  • 青島市シャングリ・ラ ホテル青島 王(おう) 洪才(こうざい) シェフ(青島市)

 『山芋のあめに』

  • 中国料理店「大観苑」 中野 博夫 シェフ(新潟市)

 『北京ダック皮包み』

王洪才シェフ写真
王 洪才 シェフ

王シェフ料理
王シェフ料理「山芋のあめに」(イメージ)

韓国ブース担当

  • 韓国料理店「春夏秋冬」(新潟市)

 『韓国伝統プルコギ』、『ソウル式キムチ』

春夏秋冬料理1
春夏秋冬料理「プルコギ」(イメージ)

春夏秋冬料理2
春夏秋冬料理「ソウル式キムチ」(イメージ)

コロンビアブース担当

  • ポパヤン市ホテル カミーノ レアル デ ポパヤン エドガー シェフ、バネッサ シェフ(ポパヤン市)

 『カウカ風シーフードスープ』、『細切り牛肉のステーキ』

エドガーシェフ写真
エドガー シェフ

バネッサシェフ写真
バネッサ シェフ

ポパヤン市料理
ポパヤン市料理「細切り牛肉のステーキ」(イメージ)

その他

ホテルイタリア軒によるサイドメニューや新潟市内酒蔵の日本酒、

青島ビールと新潟市産の地ビール、中国・韓国のお酒など

申込方法

※平成27年2月11日(祝日)をもって、参加募集を締め切りました。お申込みありがとうございました。

電子メールまたはハガキ、FAXで下記の方法によりお申込みください。

電子メール

必要事項を入力の上、下記の申込用メールアドレスまで送信ください。

必要事項

  • 参加者全員の氏名、ふりがな、性別、年齢、アルコール飲料付きの有無(4名まで応募可能)
  • 代表者の郵便番号、住所、電話番号、電子メールアドレス

※ご入力いただいた個人情報は、本シンポジウム参加に関わる当選結果のご連絡、当日の運営資料としてのみ活用させていただきます。

申込用メールアドレス

food-asia@jeki.jp (平成27年2月11日受信分有効)

ハガキ、FAX

参加者募集チラシの応募ハガキに必要事項をご記入の上、切り取ったハガキに52円切手を貼って下記宛先に投函していただくか、切り取らずにFAXで下記申込用FAX番号へ送信ください。
なお、参加者募集チラシは新潟市役所本館、分館、白山浦庁舎、各区役所などに設置するほか、下記よりダウンロードできます。

ハガキ宛先

〒950-0086
新潟市中央区花園1-1-1 JR東日本 新潟支社ビル4階
ジェイアール東日本企画 新潟支店内「食文化創造都市にいがたシンポジウム」事務局 宛
(平成27年2月11日消印有効)

申込用FAX番号

025-241-0950(平成27年2月11日着信分有効)

参加者募集チラシのダウンロード

同ページ記載の概要、プログラム、申込方法等が記載されたチラシをこちらよりダウンロードできます。

議事録

お問い合せ

「食文化創造都市にいがたシンポジウム」事務局
(株式会社ジェイアール東日本企画 新潟支店内)

電話番号

電話:025-247-7032(月曜~金曜 午前10時~午後5時)

関連リンク

新潟市食文化創造都市推進会議

食と花の推進課

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このページの作成担当

農林水産部 食と花の推進課
〒951-8550 新潟市中央区学校町通1番町602番地1(白山浦庁舎5号棟4階)
電話:025-226-1794 FAX:025-230-0423

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