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第306号(令和2年1月5日) 1ページ

最終更新日:2020年1月5日

AKIHA NEW YEAR 2020

アキハスムプロジェクトが「住む」という視点から捉える秋葉区の6つの魅力
里山、歴史、食、花、川、鉄道
それぞれが「住む」を楽しく深める秋葉区の財産です
アナタのまわりにはどんな魅力がありますか

【写真】6つの魅力

SNSフォトコンテスト開催中!

 自慢したい秋葉区の魅力を撮影し、Instagram・Facebook・Twitterのいずれかに「#アキハスム」と6つの魅力のうち該当するものをハッシュタグにつけて投稿してください(応募締切は2月2日)。
 入賞作品は、大型バナーとなってJR新津駅東西自由通路に掲示されるほか「あきは区役所だより」の表紙に掲載、素敵なプレゼントもあります!

移住モデル地区(HAPPYターンモデル)

 新潟市では、地域が主体となって移住促進に取り組む地区を「移住モデル地区」として指定しており、現在指定されている4地区のうち2地区が秋葉区の「小須戸地区」「金津里山地区」です。
 秋葉区では、移住促進に向けた取り組みを支援するとともに、地域の魅力発信を行っています。

秋葉区の魅力発信

 秋葉区の魅力や「移住モデル地区」だけでなく、「Akihaもち麦プロジェクト」「秋葉さとやま手帖」や、秋葉区自治協議会の情報なども発信しています。  今後もさまざまな取り組みや秋葉区の「住んでよかった」を発信していきます。
問い合わせ 地域総務課 企画担当(電話:0250-25-5672)
ホームページ https://akihasumu.com/


 

新春を迎えて

【写真】夏目区長

 四季の丘陵の心安らぐ風景を望むこの秋葉区で、区民の皆さまには健やかな令和二年の春をお迎えのこととお慶び申し上げます。
 令和の幕を開けた昨年は、「SLばんえつ物語」号の運転再開と定期運行二十周年、石油の世界館とサウジアラビア国営石油会社との連携協定、ラグビー日本代表の覚路津出身・稲垣啓太選手の大活躍など、秋葉区らしさあふれる元気なニュースが続きました。
 一方、国全体で少子高齢化による人口減が進み始め、市・区の人口も減少しています。また令和元年度の市政世論調査では、「今後もっと力を入れてほしいもの」という質問に、「まちなかの活性化」が五年連続で区の一位となっていることも、重要なご意見です。
 このような中、秋葉区では移住などによる転入が転出を上回る「社会増」が続いています。緑豊かな里山での子育てなど独特の魅力を備え、生活利便性が高く住みよいところという評価が定着しつつあるものと思います。
 今後も“アキハスムプロジェクト”をはじめ、まちの個性を生かし伸ばす取り組みを通じて、ここに住むことに誇りと愛着が持てる、活気ある秋葉区づくりを職員挙げて進めてまいります。
 皆さまの健康な笑顔が、まちいっぱいに広がる一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
秋葉区長 夏目久義


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